2016年03月

清原の飯 (1)


清原の飯 (2)


清原の飯 (3)
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 05:57:28.63 ID:mtNlf1k/r0303.net
清原の逮捕される前の普段の食事
続きを読む

農民


江戸時代の市場 (1)


江戸時代の市場 (2)
1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 13:25:19.41 0.net
イオンモールがなかった時代に
続きを読む

武士 (1)


騎士
1: エクスプロイダー(東京都)@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 14:18:29.24 ID:zLkCpoTr0.net
さて記念すべき二百回なので、二百という数字にこだわって昔話をさがしました。岸和田市に伝わるお話です。 現在の岸和田市春木旭町のあたりに白井兵助(ひょうすけ)という、身分の低い武士がいた。ある日、岸和田の殿様が家来を大勢引き連れて船遊びをした。お酒も入り、いい気分で殿様が船べりに立つと、なんの拍子か船がぐらりとゆれて殿は海へドブンと落ちた。あたふたする家来の見る間に、殿は海中にズブズブ沈んでゆく。 すると情けない家来の中から、一人海に飛び込み、殿をすぐさま助け出し、船へと上げた男がいた。それが前述の白井兵助であった。

後日、殿様は兵助に「この度はあっぱれな働きであった。二百石をつかわそう」と言った。他の家来は二百石とはたいそうな褒美だと思ったが、当の兵助は目をむいて「殿の命が二百石とは、あまりに安うござる」と言ってのけた。家老たちはあわてて、これ無礼を申すでない、とたしなめたが、兵助は「それではごめん」と言い残し、さっさとその場を去って、武士の身分もかなぐりすてて農民となり、後世は畑など耕し、悠々自適に暮らしたという。

二百石と二百回。似ているのは数字だけだが、兵助を見習って人目や一般的基準にとらわれることなく、これからも自意識に忠実に臆することなく生きていきたいと思う。


ニュース元
http://www.nnn.co.jp/dainichi/rensai/oskroman/160227/20160227048.html
続きを読む

東大寺


厳島神社
1: キャプチュード(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 20:11:24.58 ID:715h4pRD0.net
宗教・宗派の枠を超え、浜松市の街中から浜名湖畔、佐久間の山奥まで市内全域28カ所の神社や寺院を開放する「神社・寺カフェ」が3月23日に始まる。企画したのは、住職でも宮司でもない天竜区春野町在住の自営業池谷啓さん(62)。「本来人をつなぐ場である神社や寺の敷居を下げ、地域のよりどころに戻すきっかけをつくりたい」との呼び掛けに、地元の僧侶や神職が共鳴した。

31日までの期間中、座禅体験や神道講座、境内散策を行う。沿岸部の寺院と住民の連携策を探る「防災寺子屋」や住職による自殺防止ネットワーク活動など本業にとらわれない取り組みも紹介する。先祖供養や終活など身近な話題、ヨガや仏画体験など宗教に縁遠い人にも親しみやすい内容を盛り込んだ。

元消防職員や税理士の資格を持つお坊さん、東京から山寺に移住した尼さんなどユニークな経歴の僧侶も参加する。同区二俣町の玖延寺の阿蔵葺心住職(57)は「一般人が企画するこれまでにない試み。普段の付き合いではできない、ざっくばらんな話ができれば」と心待ちにする。

池谷さんは仏教書の編集や農業を営む傍ら、山里への定住促進事業や北遠と街中を結ぶイベントなどを企画するNPO法人「楽舎」の代表を務める。「歴史を刻んだ風格が感じられる寺や神社と、市民をつなぐ第一歩にしていきたい」と意気込む。今後定期的に開催し、三遠南信地方に拡大していく方針。


ニュース元
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00000033-at_s-l22
続きを読む

upload-48

home-48

Book_of_record

twitter2-48

rss-48