2016年05月

インターネット
1: ランサルセ(宮城県)@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/14(土) 15:14:25.96 ID:vRAnlV3T0
あの頃の”ホームページ”は、アクセスするたびオルゴールの音が流れていたインターネットが最高に楽しかったあの頃。孤高のブロガー・上田啓太の新連載、始まります。

最初に軽く自己紹介しておきたい。

私は32歳の男である。はじめて自分のパソコンを持ち、日常的にインターネットをするようになったのは1999年、15歳のときだった。


ネット歴17年である。

これはつまり、AmazonもYouTubeもTwitterもFacebookもInstagramもない時代から、インターネットをやっていたということである。

何にもないじゃん。

そう思われるかもしれないが、あの時代には「ホームページ」があったのである。Webサイトではなく、あえて 「ホームページ」と呼ばせてほしい。略して「ホムペ」だとか、「ほめぱげ」と呼んだこともある。「ほ、ほめぱげって……」と 思った方は正常である。


1999年、高校一年の私は、ホームページ作りに夢中になっていた。

ジオシティーズというサービスで、スペースを無料で借りることができた。ページの作成はMac付属の「Adobe PageMill」というソフト。ちなみにWindowsユーザーの友人は「ホームページビルダー」を使っていた。こちらのほうが多いかもしれない。

そして、文字の色や大きさ、背景色、タイトルロゴからページ全体のレイアウトまで、ひとつひとつ自分で作っていった。このへんは、アカウントを取ればとりあえず見栄えのいいブログができる現在では、ちょっと想像がつかないかもしれない。1999年当時、ホームページはまさに「素人がせっせと手作りするもの」だったのだ。


無意味なギミックの数々

「マダムの春夏秋冬」

それが、私がはじめて作ったホームページの名前だった。当時、マダムという名前で活動していたからである。

みなさんは「は?」と思われたかもしれない。「センスがゴミじゃない?」と思われたかもしれない。「そのセンス、ゴミの日に出しとこっか?」と思われるかもしれない。それに関しては、今の私も同意する。むしろ記憶ごとゴミの日に出したい。

ホームページには、色々な「ギミック」を付けることができた。その大半は、とくに意味のないものだった。例えば「文字を左右に動かせる」とか。「動くから何なんだ」という話であるが、高校生の自分には魅力的だった。「スゲー!」と思っていた。

さらに、当時の私には、「できることは全部やりたい」という欲望があった。吟味という発想はなかった。だから新しいギミックを知るたびに、頑張って方法を調べ、タグをいじくり、ホームページに採用していった。

「文字を左右に動かせる? いいね、動かそう!」

「背景画像をGIFにすると雪を降らせられる? それいいじゃん!」

「ホームページにオルゴールの音を流せる? そのアイデア絶対いただき!」

結果、私のホームページは、アクセスすると同時に優しいオルゴールが流れだし、背景では大雪が降り、「ようこそ」の文字が左右に動きつづけ、カーソルを移動させるたびにキラキラした星くずが後ろをついてきた。そしてタイトルは「マダムの春夏秋冬」、自己紹介のテキストは、

「マダムです! 15歳の男子高校生です! よろしくお願いしま~す!」

元気だけが取り柄の馬鹿である。

「マダムの春夏秋冬」なのに大雪降らせるなよ、それじゃ「マダムの冬」じゃねーか、なんて今は思うが、まあ、そういう問題でもないだろう。

結果、私のホームページは、アクセスすると同時に優しいオルゴールが流れだし、背景では大雪が降り、「ようこそ」の文字が左右に動きつづけ、カーソルを移動させるたびにキラキラした星くずが後ろをついてきた。そしてタイトルは「マダムの春夏秋冬」、自己紹介のテキストは、

「マダムです! 15歳の男子高校生です! よろしくお願いしま~す!」
元気だけが取り柄の馬鹿である。

「マダムの春夏秋冬」なのに大雪降らせるなよ、それじゃ「マダムの冬」じゃねーか、なんて今は思うが、まあ、そういう問題でもないだろう。


2へ、つづく
http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1605/13/news012.html
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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/12(木) 08:58:00.73 ID:YUzWm9gY0.n

六億円
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上海ディズニーランド


上海ディズニーの目乳 (1)


上海ディズニーの目乳 (2)


上海ディズニーの目乳 (3)


上海ディズニーの目乳 (4)
1: リバースネックブリーカー(庭)@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/14(土) 21:51:23.31 ID:p3wzQ7CO0
上海ディズニーがプレオープンしていますが、
ハンバーガーセット80元(1300円)、ミートパイ1コ25元(400円)
などあまりにも高過ぎると話題に。


https://mobile.twitter.com/kerotto/status/731338114388529152
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調査
1: 砂漠のマスカレード ★ 投稿日:2016/05/13(金) 13:50:06.14 ID:CAP
旅行の楽しみは、名所を観光した上で、その土地の名物に舌鼓をうつこと。 しかし、一方で地域に根ざした飲食店を利用せず、ついついチェーン店に入ってしまう人もいるらしい。

旅行に行ってもチェーンの飲食店ばかり行く?

実際そのような人はどのくらいいるのだろうか。しらべぇ編集部では全国の男女に「旅行に行ってもチェーン店ばかり行くか」聞いたところ、13.9%の人が「チェーン店ばかり」と回答した。

20代がもっとも多い

世代別に見ると、もっとも多いのが20代では2割超え。この割合は、世代が上がるほど減少する。60代にいたっては、20人に1人程度しか利用していないが、どうやら若者ほど、その土地の飲食店に入りづらい傾向があるようだ。

経験者いわく「並んでまで食べる?」

実際に旅行先でチェーンの飲食店ばかり行くというAさん(30代・男性)に話を聞いてみた。

「私は旅行が趣味で、かつ仕事でも出張が多いんです。その関係で、新しい土地に行くということに対して新鮮味を感じないんです」

「おいしい飲食店を探すのも面倒だし、人気店舗だと並ぶのがイヤなんですよ。だから、ついチェーン店行っちゃうんです」

「それに、まずいものを食べたくないですしね。おもなところでは長崎でリンガーハット、大阪はたこ焼き屋をスルーして吉野家、岐阜はすき家、広島でロッテリア、和歌山でCoCo壱番屋に行きました」

「ご当地グルメには興味ないです。友達からは『もったいない』、『おかしい』などと言われていますが、自分ではそう思いません。今の時代、本当に食べたいと思ったらネットで取り寄せられますしね。ちなみに、ホテルもチェーン店のビジネスホテルを利用します」

どうやら飲食店を探すことの面倒くささや安心感などが、旅行先でもチェーン店に行ってしまう要因のようだ。少々損をしているようにも思えるが、本人が納得していれば、否定することもないだろう。


http://news.nifty.com/cs/item/detail/sirabee-118635/1.htm
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疑問
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/02(月) 15:37:05.23 ID:4KVk3Sex0.n
通夜、告別式合わせて120万なんだが……
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ライブに幽霊


ライブに幽霊
1: 筑前鐵太郎 ★ 投稿日:2016/05/13(金) 07:49:52.13 ID:CAP
赤道を挟んで日本の反対側、オーストラリアの季節は北半球と真逆だ。 日本が冬の間、現地は夏。当然、数々の野外イベントはこの時期に集中しており、多くの音楽フェスティバルも開催される。 そんなフェスのひとつで幽霊騒ぎが起き、同国Yahoo! ニュースが大真面目に報じる事態に発展しているようだ。詳細についてお伝えしよう。

恐ろしすぎる少女の姿

このたび幽霊が出現したと話題になっているのは、観客は13~17歳のみというティーンエイジャー向け音楽フェス「グッドライフ・フェスティバル」。 今年は2月19~27日にかけての週末、主に国内の人気アーティストを招いて同国4カ所を股にかけて開催されたが、異変は19日のブリスベン会場で起きていた。まずは今月3日、フェスティバルの公式フェイスブックページで公開された1枚の画像をご覧いただこう。

 眩しい光に包まれたステージと、大いに盛り上がる少年少女たち。

「あの瞬間に戻りたい」の一文とともに主催者が投稿した写真だが、一見した限りでは何の異変も見られない。しかし画像の右端、倉庫らしき建物の屋根部分、煙のような白い影に注目してほしい。 拡大してみると、なんとそれは少女の姿をしているのだ!

長い髪と真っ白い服、そして左手にはテディーベア(?)らしきぬいぐるみを持って立ちすくむ姿がハッキリと確認できる。 ここまで明瞭な心霊写真は、極めて珍しい。写真はフェスティバルのファンたちを震え上がらせた。

「これに気づいたのは私だけ……? 一体これは何なの、誰か説明してよ」
 
「なんてことだ、恐すぎて眠れない」

各方面からの指摘を受け、主催者側は問題の写真を調査・分析することを約束、
今月9日にその結果を公表したが、その声明がさらに人々を怯えさせることになった。

音楽フェス会場の“忌まわしい過去”

主催者側の調査・分析結果は次のようなものだった。

「これを撮影した写真家と一緒に分析を試みました。

しかし、メモリーカードに記録されたオリジナルの画像データにも、少女は写っていたのです」

つまり、フォトショップなどによる写真の加工を明確に否定しているのだ。しかも、主催者側はフェスティバルの会場となった「ブリスベン・ショウグラウンズ」のスタッフに聞き取り調査も行ったが、そこで衝撃の事実が明らかになったという。

「会場スタッフによると、実は以前から、この古い倉庫に少女の幽霊が現れることがあり、恐がって誰もその場所に近づこうとしなかったようなのです」

そしてさらに調査を続けると、この倉庫にまつわる“忌まわしい過去”も判明したようだ。 なんと今を遡ること100年以上となる1908年、倉庫の屋根の上からルーシー・ジェーン・マコーネルという幼い女の子が、花火を観ようとして転落死するという事故が起きていたという。写真が捉えた女の子は、非業の死を遂げたルーシーなのか!?


http://tocana.jp/2016/05/post_9713_entry.html
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ドバイのホームレス
1: ニライカナイφ ★ 2016/04/26(火) 20:18:04.06 ID:CAP_USER*.net
2016年4月19日、台湾メディア・東森新聞雲によると、中国の路上に「プロホームレス」が現れ年収が30万元(約500万円)にも上ると報じられたばかりだが、今度はドバイのホームレスは、それを大きく上回る収入を得ているとして話題となっている。20日付で中国紙・参考消息(電子版)が伝えた。

アラブ首長国連邦(UAE)紙ガルフニュースによると、ドバイの市街地にプロホームレス増えており、地元警察当局が59人のホームレスを逮捕したところ、その全員がビジネスビザや観光ビザで入国した外国人だった。取り調べによると、こじきが1日に得ていた金額は1人およそ9000ディルハム(約27万円)。毎日平均6時間こじきとして活動していることから、時給に換算すると1500ディルハム(約4万5000円)で、1カ月27万ディルハム(約810万円)という極めて高額の収入を得ていることが分かった。

つまり、3カ月滞在するだけで、81万ディルハム(約2400万円)もの収入が得られることになる。ホームレスの多くはモスクや商業施設の前におり、警察は周囲の環境を悪化させていると話すが、驚くほど高額の収入を得ているというニュースに、ネット上では「みんなでツアー組んで稼ぎに行こうぜ!」などのコメントが書き込まれている。

 
http://www.recordchina.co.jp/a134450.html
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考え方
1: いちごパンツちゃん ★ 投稿日:2016/05/01(日) 17:55:59.50 ID:CAP
恋人や友達、家族などと楽しいひと時を過ごす“飲食店”。美味しいお酒や料理を食べながらだと会話も弾み、幸せな時間を過ごせるもの。しかし、すべてがすべて良いお店というわけではありません。 中には「このお店はもう行きたくない!」と思ってしまったこともあるでしょう。

そこで『VenusTap』では、男女500名に「この飲食店には“もう二度と行きたくない!”という行為・行動は?」というアンケート調査を実施。気になる結果をランキング形式でご紹介します。


1位:店内にゴキブリがいた(13.2%)
飲食店に必ず求めるものといえば“清潔感”ですよね。食中毒や衛生面などを心配しながら食べたくないもの。 しかし、店内で“ゴキブリ”がカサカサと走っているのを見かけてしまったら……。

それだけで食欲がそがれるだけでなく、衛生面も不安になってしまいます。それゆえ「あのお店には二度と行きたくない」どころか、「いますぐにお店を出たい!」とさえ思ってしまうもの。 ということで、他の回答を抑えて1位に輝きました。


2位:店員の接客態度が悪い(11.4%)
店員が明らかにヤル気がなかったり、タメ語で喋ってきたりなど店員の接客態度の悪さは「もう行きたくない」と思ってしまう大きな要因になるようです。

また、店員に関することでTOP5にはランクインしなかったものの「店員同士がペチャクチャ喋っている」(5.0%)や「呼んでいるのに店員がなかなか来ない」(3.8%)、「まだ食べているのに、さっさとお皿を片付けようとする」(3.4%)などの声も嫌だという声がありました。

店員にイライラされてしまっては、たまの外食でせっかく楽しかった気持ちも台無しに。「もう行きたくないな」と思ってしまうのは当然でしょう。


3位:料理が美味しくない(10.4%)
どんなにお店の雰囲気が素敵でも、値段が安くても、やはり料理が美味しくなければ行きたくないと思ってしまう人が多いようです。ちなみに料理と一緒に楽しむ「“お酒”が美味しくない」という回答はわずか1.8%という結果になりTOP5にはランクインしませんでした。

どんなにオシャレでもすぐに潰れてしまうお店がある一方で、ボロボロなのに長年続いているお店もあるもの。それは、料理の美味しさが大きく関係しているのかもしれません。


4位:味や品質、量が値段にあってない(8.4%) 味や品質、量が値段にあっていない……すなわち“ぼったくり”と感じるお店が4位にランクイン。そこそこ美味しかったとしても「この値段は高すぎる……」と思ったり、量があまりに少なかったり。味や品質、量は人それぞれ感じ方が違うかもしれませんが、「この金額は払いたくない!」と思うようでは、再訪はないでしょう。


5位:メニュー写真と現物が違いすぎる(5.8%)
メニュー写真で「美味しそう」や「豪華!」と惹かれて注文したのに、いざ現物がきたら、ハンバーガーのお肉が写真の半分ほどの厚さだったり、シーフードサラダなのに魚介類が全然のっていなかったり。「こんなの詐欺じゃん!」と憤った経験は誰しも一度はあるのではないでしょうか?。「あのお店にはもう行きたくない」と思って当然かもしれません。


http://news.infoseek.co.jp/article/venustap_1684047/
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キリマンジャロへピザ配達 (1)


キリマンジャロへピザ配達 (2)


キリマンジャロへピザ配達 (3)


キリマンジャロへピザ配達 (4)


キリマンジャロへピザ配達 (5)
1: あずささん ★ 投稿日:2016/05/12(木) 17:34:05.31 ID:CAP
米宅配ピザ大手のピザハットがこのほど、タンザニアにあるアフリカ最高峰キリマンジャロ(標高5895メートル)の頂上にピザを届け、ギネス・ワールド・レコーズ公認の史上最も高いところへのピザ配達の記録となった。

配達は5月5日に始まり、頂上に届いたのは8日だった。

ピザハット幹部によれば、配達されたのはペパロニ・ピザ(チーズ増量)で、途中まで飛行機と オートバイを利用したほか、プロの登山ガイドが特別製のリュックに入れてリレーしたという。

ピザハット・アフリカのゼネラル・マネジャー、ランダル・ブラックフォー氏らによれば、この配達は世界で100カ国目となるタンザニアへの進出を祝って行われた。

中心都市ダルエスサラームの新店舗で作られたピザはキリマンジャロ国際空港まで空路で運ばれ、そこからキリマンジャロ国立公園の登山口までバイクで運ばれた。その先は、保温機能とピザを 水平に保つ機能のついた特製のリュックに入れられ、5人の登山ガイドが標高約4800メートルにあるベースキャンプまで運搬した。

ベースキャンプではブラックフォード氏らピザハット社員3人が合流。3人はベースキャンプまで5日かけてたどり着いたという。ガイドたちと社員は深夜から頂上へのアタックを開始。その様子はギネス記録申請のためにビデオ録画された。

ブラックフォード氏は、「みんなでピザを担いで頂上まで急いだ。夜を徹して登山した後のピザは例えようもないほどおいしかった」と語った。

当初はふもとからずっと人力で運ぶ予定ではなかったらしい。ブラックフォード氏によれば、「最初はヘリコプターでベースキャンプに運び、そこから先だけ運べばいいと思っていた」。だがベースキャンプ付近は空気が薄く、着陸する場所もないためヘリの利用はできなかった。次にドローンを使うという手を思いついたものの、標高が高いことや頂上付近では風が非常に強いことなどから断念。そこで自分たちで運び上げるしかないことに思い至ったという。


http://www.cnn.co.jp/business/35082505.html
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後悔としくじり
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/11(水) 16:00:19.94 ID:XvgIXwlM0.n
世界中に散らばった何とかを集めろ
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