2016年11月

南極の氷が溶ける
1: あずささん ★ 2016/11/25(金) 18:50:14.61 ID:CAP_USER9
英レディング大の研究チームは24日、南極大陸を取り巻く海氷の大きさについて、約100年前と現在でほとんど変わっていないことがロバート・スコットやアーネスト・シャクルトンら当時の南極探検隊の日誌から分かったと発表した。

南極の海氷は地球温暖化の影響で融解し、海面上昇などを招くのではないかと懸念されている。研究チームによると、20世紀には増加した時期と減少した時期があり、一方的に減少を続けているのではないことが分かったという。研究結果によると、1897年~1917年の間に航海した九つの船の探検日誌を分析した。


http://www.kyoto-np.co.jp/environment/article/20161125000050
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ネットスケープ (1)
1: タイガードライバー(東日本) 2016/10/26(水) 09:47:18.39 ID:KOfZ2E9j0
インターネットブラウザの主流を占めていたのが、ネットスケープ・ナビゲーター、通称ネスケだ。ネスケは原則有料のシェアウェアとして広がり日本にもインターネット先駆者たちがこぞって使用していた。そして95年、マイクロソフトがWindows95をリリースするとこれに付属していたブラウザ、インターネット・エクスプローラー(IE)がネスケの対抗馬に浮上した。
 
しかし、当初のIE2.0は使い勝手があまり良くないとの評判もあり、すでに多くのユーザーがいたネスケをわざわざ手に入れてWindows95で使うケースも少なくなかった。このため、しばらくネスケとIEの拮抗時代が続いた。


消えゆくネスケ、されどその魂は滅びず


97年にIE4.0が登場した頃から、その勢いは一気に加速。 Windowsが組み込まれているパソコンを買えばすぐに使える手軽さを武器にシェアを拡大。ネットスケープはAOLに買収され、シェアは急速に低下、2001年の調査ではIEが92%に対しネスケはわずか7.2%だった。

ネスケはその後、IEとは無縁のMacユーザー向けに存在を維持するが、2003年にAppleが独自のブラウザSafariのリリースにより、その地位をも失った。しかし、ネスケのコードネームであるMozillaの名は、Firefoxへ引き継がれ、その理念は今なお脈々と生き続けているのである。


http://www.excite.co.jp/News/90s/20161026/E1470642506269.html
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学校のルール
1: 黒髪隠者 2016/11/23(水) 17:55:08.83 ID:9xFlsB1f0
あったよね
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モーゼ
1: あずささん ★ 2016/11/18(金) 17:18:48.16 ID:CAP_USER9
1500年前にモーセの十戒を刻んだとみられる石板が16日、競売にかけられ、85万ドル(約9400万円)で落札された。石板は61センチ四方の正方形、重さ約50キロの白い大理石製で、十戒を記した現存のものとしては最古とみられている。競売はダラスのヘリテージ・オークションズの主催で、カリフォルニア州ビバリーヒルズ開かれた。買い手は今のところ明らかになっていない。

ヘリテージ・オークションズの担当者によると、入札開始は30万ドルだったが、2人の電話による入札者が競り合い、価格がつり上がったという。ニューヨークの「リビング・トーラー博物館」の創立者が、購入者は公の場で展示するという条件のもと、売りに出した。

十戒


http://jp.reuters.com/article/commandments-idJPKBN13D0O5
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天草四朗
1: ニールキック(大阪府) 2016/11/07(月) 11:51:26.34 ID:GhIo60OK0
天草四郎といえば、江戸時代初期のキリシタンで、幕府に抵抗した島原の乱のリーダーとされる人物だ。 しかし「天草四郎、もともといない説」に触れ、次のように説明した。

天草四郎がいない理由

・一揆をおさめた幕府が天草四郎の首を持ってこさせたとき、背格好の似た少年の首が複数集まったと、幕府の記録に残っている。

・2015年、熊本大学名誉教授の吉村豊雄氏が「“天草四郎”は、複数の少年からなるグループ名」という説を出した。


http://news.livedoor.com/article/detail/12248020/
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フランス冷凍食品 (1)


フランス冷凍食品 (2)


フランス冷凍食品 (3)


フランス冷凍食品 (4)
1: 北村ゆきひろ 2016/11/21(月) 21:23:37.93 ID:CAP_USER9
フランスの高級冷凍食品専門店「ピカール」がついに単独店舗として東京都心に進出。 11月23日の青山・骨董通りに続き、12月2日には中目黒、12月9日には麻布十番と相次いで出店する。

 
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/1019373/112100058/
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疑問
1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/04(金)05:33:37 ID:2xG
本人の努力は当たり前だとして
運とか本人にどうしようもないのとかどないせいっちゅーねん
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猫
1: ニライカナイφ ★ 2016/11/13(日) 00:42:33.04 ID:CAP_USER9
猫が「ニャー」と鳴くのは人間に対してだけ。大人の猫同士で「ニャー」と鳴くことは基本的にありません。

あの声は本来、子猫が母親に対して出す声なんです。それを人間に対して使うということは、猫は人間を養育者として見ているのではないかと考えられます。人間からご飯をもらえる、世話をしてもらえることを、ちゃんと認識しているのでしょう。

最近はオキシトシンというホルモンの受容体に関して、遺伝子型が違うと猫の行動が違うという研究も行われています。オキシトシンは哺乳類がみんな持っているホルモンで、出産をするときやお母さんが赤ちゃんにおっぱいをあげるときに働くのですが、それが社会的な行動にも関わっているということが90年代くらいからネズミの研究でわかってきたんです。そして人間の研究も行われていますが、猫の研究も行われています。

ただ、猫の研究は犬に較べるとまだまだ進んでいません。犬は研究室に来てもらって実験を行っても、飼い主さんがいればちゃんと言うことを聞いてくれます。でも猫はそういうわけにはいきませんし、多くの猫が家から連れ出されただけで不安になって普通の行動がとれなくなります。それで猫は研究しづらい部分があるんです。

猫が狭いところを好むのは、やっぱり落ち着くからでしょう。野生では周囲から見えてしまう状態で寝たりするのは危険ですから、何かに囲まれて隠れた場所で寝るのが動物本来の姿。その本能が今でも残っているのだと考えられます。猫は犬に較べればまだそこまで家畜化が進んでいない、野生の特性を残している動物なんです。

猫がゴロゴロと喉を鳴らすのは、もともとは子猫が母親からおっぱいをもらっているときに出す声で、嬉しい気持ちを伝えるときにあの声を出します。だから飼い主になでてもらって気持ちが良いとゴロゴロと喉を鳴らすのですが、実はその文脈で「ご飯だして」「お腹空いた」と要求するときにその声を出すこともあります。音が微妙に違うので、猫を飼っている方は注意して聞いてみてください。

猫がなでられるのを好むのはグルーミング(毛づくろい)の延長です。ネズミの研究では、子どもの間に親にどれだけグルーミングされたかで、自分が親になったときにどれだけグルーミングするかが変わってくることがわかっています。それくらいグルーミングは快刺激なので、猫はなでてもらうと気持ち良くなってゴロゴロと喉を鳴らします。


http://news.merumo.ne.jp/article/genre/5321238
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人の考え
1: 黒髪隠者 2016/11/15(火) 20:41:51.62 ID:vJbH93Ad0
なんかある?
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アインシュタイン
1: 経理の智子 2016/10/20(木) 11:44:31.46 ID:CAP_USER9
国連がある面白い統計を発表しました。現在から過去に遡って300年の間、世界における素晴らしい科学者300人を対象に、神を信じる人が何人いるのかについて調査しました。すると、8~9割の科学者たちが神を信じていることが分かりました。

300人の内、神を信じないと示した人は僅か20人でした。一方、神を信じると明確に示した人は242人で、世界的に著名なニュートン、エジソン、X線を発見したヴィルヘルム・レントゲン、電池を発明したアレッサンドロ・ボルタ、アンドレ・マリ・アンペール(電流のSI単位のアンペアはアンペールの名にちなんでいる)、ゲオルク・オーム(電圧と電流と電気抵抗の基本的な関係を定義付けた)、キュリー夫人、アインシュタイン等々がその中に名を連ねています。


アインシュタイン(Albert Einstein)

アインシュタインの著作「相対論:狭義と広義相対論(Relativity: The Special and General Theory)の中で、彼は次のことを述べています。

「我々はまさにたくさんの多言語書籍を詰め込まれた図書館に入った子どものようだ。たくさんの本を書いた人がいると子どもたちは知っているが、どのように書かれたかは知らない。何故なら、これらの本に書かれた言葉を知らないからだ」

「しかし、子どもたちはこれらの本に何か神秘のベールに包まれたルールがあると感じている、ただ実際は何であるかはわからない。私からしてみれば、仮に最も賢い人類でも神に対する理解はこの程度しかないのだ。我々が目にした宇宙は人類が驚嘆するほど秩序良く組織されており、一定の法則に沿っていると知りながらも、ぼやけていて、はっきりとした理解ではないのだ」

アインシュタインが1927年のある晩餐会で、ドイツ人評論家で無神論者のアルフレド・カール(Alfred Kerr) に対して、「我々が持っている限られた手段で自然の奥深い神秘に潜入しようと試みれば、背後には微妙で無形な、表現し難い明らかな関連が存在していることに気づくのだ。物事を理解できるということを超越した力への畏敬の念こそが私の宗教だ。この意味において、私は実に宗教信仰があるのだ」と答えました。


http://www.epochtimes.jp/2016/10/26258.html
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