海外ニュース

カジノ
1: カーフブランディング(東京都) 2016/11/03(木) 14:06:08.46 ID:EWvvPToS0
(CNN) 米ニューヨーク市クイーンズにあるカジノで、スロットマシーンで4294万9672ドル(約44億円)を引き当てたとしてディスプレーの前で自撮りまでした女性が、金額の表示は機械の不具合によるもので、結果は無効だと告げられる憂き目に 遭っていたことが3日までに分かった。女性には代わりに同カジノからステーキのディナーがごちそうされた。

カトリーナ・ブックマンさんは8月下旬、クイーンズにあるカジノのスロットマシーンで大当たりを引き当てた。ブックマンさんは4294万9672ドルとの金額が表示されたディスプレーの前で、興奮した自身の様子を撮影。この金額は米国のスロットマシーンによる賞金としては史上最高額となるはずだった。

だが、ブックマンさんが翌日、正確な賞金額を確かめるためにカジノに戻ったところ、従業員から興奮を台無しにする言葉が告げられた。賞金内容について尋ねると、「1銭も獲得してません」との返答が帰ってきたという。マシーンにより印字された実際の獲得金額は2.25ドルで、カジノ側はこれを支払う意向を申し出ている。

ニューヨーク州の賭博規制当局によると、ブックマンさんが使っていたスロットマシーンは機械の不具合を起こしていたという。このマシーンには同カジノ内の他のものと同様、機械の不具合の場合は獲得賞金やプレー結果が無効になるとのただし書きが添えられている。

ブックマンさんはCNN系列局WABCの取材に、「私の頭に浮かんだのは家族のことだけ」と声を震わせながら答えた。ブックマンさんは里親の家庭で育ち、シングルマザーとして4人の子どもを育てていた。

写真
 ※当たった金額の写真


http://www.cnn.co.jp/fringe/35091588.html
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乾電池
1: 経理の智子 2016/09/22(木) 17:30:27.58 ID:CAP_USER9
イギリスのオックスフォード大学には1840年に製造された電池が保管されており、今日に至るまで176年もの間作動し続けている。この電池は世界で最も長く作動している電池としてギネス記録に登録され、いまだにこの記録は破られていない。しかしその内部構造はいまだに解明されておらず、あと何年作動するかは知る由もない。

オックスフォード電鈴(Oxford Electric Bell)と呼ばれるこの装置は大学のある実験室に設置されている。この装置は二つの電池と二つのベルからなり、電池の下には各々ベルが付けられている。そしてベルの間には直径約4㍉の金属球がつるされている。

静電気の影響により、金属球は両側にあるベルを相互にたたく。金属球がベルに触れるとベルの上の電池から充電され、帯電した金属球は静電気の作用によりもう一つのベルに吸い寄せられる。このような現象が延々と続くのである。

記録によると、ごくまれに湿気の影響で装置が止まることがあったが、オックスフォード電鈴は1840年から今日に至るまで約100億回も鳴ったという。

今日まで、オックスフォード電鈴の内部構造を知る人は誰一人としていない。もし分解して中身を見ようとすると、この長い歴史を持つ文物を破壊することになるからだ。この装置がいつまで動き続けるかは不明だが、当分の間はその世界記録は破られないことは明らかだ。




http://www.epochtimes.jp/2016/09/26085.html
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M4戦車
1: シャチ 2016/09/16(金) 11:21:16.87 ID:CAP_USER9
第2次世界大戦(World War II)当時の戦車を買いたい?それならフランスにあるノルマンディー戦車博物館(Normandy Tank Museum)へお急ぎを。同博物館は現在、閉館に伴う全所蔵品の売却を進めている。

同博物館が競売に掛ける130点のうち目玉商品の一つが1942年米国製のM4戦車だ。この戦車は8万ユーロ~14万ユーロ(約900万円~1600万円)の販売価格が設定されている。

また1944年製のジープMB(Jeep MB)は推定落札価格2万5000ユーロ(約280万円)、軍用ブルドーザー「キャタピラーD-8(Caterpillar D-8)」は4000~6000ユーロ(約45万~68万円)となっている。仏競売会社アールキュリアル(Artcurial)が18日にオークションを行う予定。

より低予算の人には、戦車の操縦士や米海軍パイロットの制服を着た展示品のダミー人形が約200ユーロ(約2万円)で購入可能となっている。

同博物館は3年前、第2次世界大戦中の連合軍によるノルマンディー上陸作戦の舞台となった海岸に近いカツ(Catz)にオープンした。しかし、今年に入り来館者が30%減少したことを受けて閉館を決定。フランスで過去2年間に相次いだ過激派の襲撃事件が原因としている。

同博物館には第2次世界大戦で使用された車両40台以上と物品数千点が所蔵されている。また敷地内には滑走路も設置されている。

博物館の創設者は、こうした車両が出す騒音により地元住民から数件の申し立てがあったことを認めたが閉鎖に追い込まれても跡地は保有し、より小規模な博物館をオープンさせる計画だという。8日撮影。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160916-00010006-afpbbnewsv-int
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白熊
1: むぎとろ納豆 ★ 2016/09/14(水) 22:21:15.97 ID:CAP_USER9
ロシアの気象観測隊が、北極海上でホッキョクグマに包囲され身動きが取れなくなっている。ロシア政府が緊急に救援物資を届ける準備に入ったと、ロシア国営のイタル・タス通信が伝えた。

ロシア北部のカラ海に浮かぶトロイノイ島で気象観測をしていた専門家5人は、10頭ほどのホッキョクグマに観測基地を包囲され、威嚇して追い払うこともできなくなったと、観測隊の一人がイタル・タス通信の取材に語った。ロシアでは法律でホッキョクグマを殺すことを禁止しているため、観測隊は照明弾かゴム弾しか武器を持っていない。照明弾はすでに底を突き、番犬も一匹がクマに襲われて殺された。

雌クマが窓の下に

「土曜日から、雌のホッキョクグマが観測施設の窓の下で寝るようになった」とヴァディム・プロトニコフ団長は言う。常時少なくとも4頭のクマがいるのを建物の中から確認できるという。「基地から出ることもできないため、予定していた海水温度測定なども中断している」

ロシア政府がクマを追い払うために提供する装備には、照明弾の他に起爆装置や番犬などが検討されているという。緊急物資が基地に届くまでには約1カ月かかる見込みだ。


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160914-00177020-newsweek-int
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北盤江大橋 (1)


北盤江大橋 (2)


北盤江大橋 (3)


北盤江大橋 (4)


北盤江大橋 (5)


北盤江大橋 (6)
1: たんぽぽ 2016/09/11(日) 19:44:59.78 ID:CAP_USER9
中国・雲南省で水面からの高さが世界でもっとも高い橋の建設が進められていて、10日に両岸からの橋が接続された。雲南省の北盤江大橋は深い谷の上に建てられた橋で、地元メディアによると谷を流れる川からの高さは565メートルで、高層ビルに換算すると200階建ての高さに相当するという。

10日は、両岸から工事が進められてきた橋が接続され、中国中央テレビは「地形が複雑な場所に、高い技術で、世界一高い橋を建設した」などと伝えている。中国では現在、開発が遅れている内陸部で、交通機関の整備が急ピッチで進められていて、完成すれば、これまで谷を迂回(うかい)して5時間かかっていた道のりが、1時間程度に短縮されるという。




http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160911-00000036-nnn-int
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北朝鮮の回転ずし
1: リサとギャスパール 2016/09/08(木) 16:03:29.46 ID:CAP_USER9
北朝鮮の首都平壌で6日、回転ずしなどが楽しめるすし専門店が開業し、共同通信に7日公開された。30種類のメニューを提供し、回転ずしはタッチパネルで注文する方式。平壌にすしを出す店は複数あるが、回転ずしの設備を備えた店は珍しい。

北朝鮮指導部は近年、「人民生活の向上」を優先課題に掲げレジャー施設や商業施設などの整備に力を入れており、同店の開業もその一環とみられる。中心部に近い西城区域に位置し、2階建て。1階は百数十席のホール、2階に回転ずしカウンターや個室がある。
 

http://this.kiji.is/146506375987447292
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シャチから逃げたアザラシ
1: あずささん ★ 2016/08/24(水) 17:25:27.12 ID:CAP_USER9
カナダのバンクーバーでこのほど、シャチの群れに追われたアザラシが観光船に飛び乗って難を逃れる出来事があり、ツアー主催者が船の後部にうずくまるアザラシと、周りを泳ぎ回るシャチの映像を24日までに公開した。映像を撮影したのはホエールウォッチングツアーを主催するニック・テンプルマンさん。アザラシの様子について、「船を見付けると真っすぐこちらに向かってきた」と話す。

アザラシが船に飛び乗ると、追いかけてきた約12頭のシャチが周りを泳ぎ回り、ツアー参加者をさらに沸かせた。「船の後ろから一度に4~5匹のシャチが付いてきて 浮いたり沈んだりしながらアザラシをにらんでいた」 「約12頭が次から次に、船の下から浮上しようとする姿が見えた」とテンプルマンさん。

アザラシはおびえた様子で、いったん海に入ったものの、また船に戻って来たという。

20年もツアーを主催しているというテンプルマンさんだが、餌を求めてこれほどのシャチが集まる様子を見たのは初めてだという。

約30分ほどたつと、シャチの群れはあきらめて姿を消した。

「アザラシは数分かかって海に入り、エンジンの周りでためらった様子を見せていたが、やがて泳ぎ去った」とテンプルマンさんは話している。

https://www.youtube.com/watch?v=p1ewg7Xvuo0



http://www.cnn.co.jp/fringe/35087935.html
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18年間ゴリラと暮す (1)


18年間ゴリラと暮す (2)


18年間ゴリラと暮す (3)


18年間ゴリラと暮す (4)
1: ハイキック(dion軍) 2016/08/20(土) 23:15:29.33 ID:SMZoUtzg0●
You wouldn't believe how much we spend on bananas! Digit the gorilla has lived with a French couple for 18 YEARS

Digit the gorilla has lived with Pierre and Eliane Thivillon in their home near Lyon, France, for 18 years

Despite her huge size, she is still a softie and relies on her adoptive human parents around the house

Until she was a teenager, Digit would try to share the bed with her owners - but she's too big now


http://www.dailymail.co.uk/news/article-3749234/You-wouldn-t-believe-spend-bananas-Digit-gorilla-lived-French-couple-18-YEARS.html#ixzz4Hsjy7v3d
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キリスト像 (1)


キリスト像 (2)
1: 名無しさん@1周年 2016/08/14(日) 02:47:27.82 ID:CNc/33bv0
イエス・キリストは自らがメシアであることを証明するために数々の奇跡を起こし、多くの信奉者を獲得していったといわれている。現代においても、聖母の出現や、身体に現れる聖痕などキリストの奇跡と思わしき現象はしばしば確認されているが、今回またしても奇跡としか思えない超常現象が起こったという。なんと、目をつむったキリスト像の両目がパチリと開く瞬間が撮影されたというのだ。


目をパチクリ見開くキリスト像

問題の映像はメキシコ・コアウィラ州のサルティージョ教会で、同教会の信者により撮影されたそうだ。撮影時期は6月とされているが、今月に入りメキシコの超常現象研究サイト「Adimensional」が映像を公開すると一気にネット上で話題に。YouTubeでの再生回数は300万回を超える勢いだ。

https://www.youtube.com/watch?v=_2bZ0tjU9hk



http://tocana.jp/2016/08/post_10630_entry.html
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1: シャチ  2016/08/06(土) 01:53:12.03 ID:CAP_USER9
中国で、画期的なバスが試験運行をした。

上海の新聞「東方早報」に載ったトンネルのような乗り物。今週から中国北部で試験運行が始まった「空中バス」。2車線をまたぐ専用レールを走り、乗車部分を上げ底にすることで、下を車が通れる仕組み。 交通渋滞の多い中国で注目される一方、現在の交通ルールを大幅に変える必要があるなどの理由で実現を疑問視する声もあがっている。


http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160806-00000002-nnn-int
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