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1: 深淵を探求する隠者 2016/01/26(火) 19:26:28.28 ID:CAP_USER*.net

UFOファイル (1)
 

宇宙人を乗せて飛来すると言われる未確認飛行物体「UFO」は今も昔も世界中の人々の関心を集めているわけですが、アメリカのCIA(中央情報局)は1940年代から1950年代にかけて調査が行われたUFOに関する文書を公開しました。CIA自らが「Xファイル」と呼ぶ文書データは、CIAのサイトで公開されて誰でもダウンロードして読めるようになっています。
 
 UFOファイル (2)
Take a Peek Into Our “X-Files” — Central Intelligence Agency


今回CIAが公開した文書は1978年に行われたUFOに関する調査で作成されたもので、長らく機密扱いとして非公開にされてきたものとのこと。サイトでは「以下では、『Xファイル』に登場するモルダー捜査官が地球外活動の存在を説得するために使えそうな5件の文書や彼の疑い深いパートナーであるスカリー捜査官がUFO目撃情報に科学的裏付けがあることを証明できそうな5件の文書をそろえました」と書かれており、なかなかシャレたCIAの一面を見ることができます。さらに最後には「The truth is out there(真実はそこにある)」と作品中のワンフレーズを挿し込むという徹底っぷりもなかなか。

UFOファイル (3)


ということで、ページの下部ではこのようにピックアップされている文書へのリンクが張られています。「モルダー捜査官が関心を持ちそうな文書5件」には「西ドイツで報告された空飛ぶ円盤、1952年」や「(CIAの)支部長会議議事録、1952年8月11日」、「ベルギー領コンゴのウラン鉱山上空で目撃された空飛ぶ円盤、1952年」などの文書が並ぶほか「スカリー捜査官が関心を持ちそうな文書5件」にも 「未確認飛行物体に関する科学諮問委員会、1953年1月14~17日」「空飛ぶ円盤に関するCIA長官への覚書、1952年10月2日」など、思わず読んでしまいたくなるようなタイトルが踊っています。

  UFOファイル (4)


「ベルギー領コンゴのウラン鉱山上空で目撃された空飛ぶ円盤、1952年」を開いてみるとこんな感じ。タイプライターで作成されたとみられる文書がスキャンされ、画像PDFに変換されている模様。

UFOファイル (5)
 

文書の冒頭では、「先日、2つの燃えるような円盤がベルギー領コンゴにあるウラン鉱山の上空で目撃された。円盤は優雅なカーブを描きながら移動し、互いの位置を数度にわたって入れ替えるなどしたため、地上からはその形状が板状や楕円状、またはシンプルな線状に見えた。突如、2つの円盤は1か所にホバリングし、その後、風変わりなジグザク状の飛行を行って北東の方角へ飛んでいった。目撃者には、耳を突くような高音でブンブンとした音が聞こえた。全ての活動は10分から12分にわたって行われた」という状況が克明に書かれています。

UFOファイル (6)


UFOファイル (7)


同文書の後半では、目撃された円盤をスケッチしたイラストも記録されていました。
CIAのサイトでは、同様の文書が200件以上公開されており、以下のページから確認することが可能です。全ての文書に目を通すのは大変な作業になりそうですが、UFOに関する貴重な資料として読んでみるのも面白そうです。

CIAのサイト
http://www.foia.cia.gov/collection/ufos-fact-or-fiction
https://www.cia.gov/news-information/blog/2016/take-a-peek-into-our-x-files.html


ニュース元
http://gigazine.net/news/20160126-cia-x-files/
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U-31 (1)


U-31 (2)


U-31 (3)
1: 野良ハムスター ★ 2016/01/22(金) 15:19:38.93 ID:CAP_USER*.net
英エネルギー企業スコティッシュ・パワーは21日、東部ノーフォーク沖90キロの北海で沈没した潜水艦が見つかり、第1次大戦中に行方不明となったドイツ軍の潜水艦だと分かったと発表した。潜水艦は2012年、同社再生エネルギー部門が洋上風力発電施設を整備するため調査中に海底30メートルに沈んでいるのを発見した。オランダの潜水チームが、第2次大戦時に行方不明となった自国の潜水艦ではないかとして調べたところ、独軍のU31型潜水艦と判明した。

この潜水艦は1915年1月に哨戒任務のため出航した後、消息不明となった。航行中に機雷に触れて沈没し、乗組員35人は全員死亡したとみられる。

ノーフォーク
 ※ノーフォークの位置


ニュース元
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2016012200533
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6f8f578e
1: 村田らむ 2016/01/12(火)19:57:15 ID:BNm
今までで、韓国に4回ほど取材に行っています。
街を歩いていると、停まっているバイクがやたらとワイルドでした。
マッド・マックス感、ホームレス感、あふれるバイクたち。
日本ではなかなかお目にかかれないと思います。

道具として割り切っている感じが、少しかっこいいなあ……と思いました。
取材しながら、撮りためたので放出したいと思います~。
ちなみに僕はバイクの車種については詳しくないので、解説できません。

こないだ出版しました、
拙著『禁断の現場に行ってきた!!』

でも、ちょっとだけ取り上げています。
よかったら読んでみてくださいませ~。
(宣伝してすいません)

宣伝アイテム
http://www.amazon.co.jp/dp/4846310833/ref=cm_sw_r_tw_dp_Rs9Bwb075EXK5
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米国のレーション


米国のレーション
1: クロスヒールホールド(四国地方)@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 11:33:41.44 ID:j9JhEMd+0●.net
祖国アメリカへの愛国心はあるけど戦場に行く心の準備はできていない、という人にちょうど良い仕事を米軍が募集しています。これは、MRE(Meals Ready to Eat、調理済食品)という米軍の食料品だけを3週間食べ続けるという仕事です。米軍研究機関の軍食品部門が出している求人ですが、この目的は、摂取した食品が人体内のバクテリアに与える影響を分析し、より人体の免疫力の高める方法を探ることです。また、MREの栄養価を高める方法を探ることも目的です。この仕事で問題なのは、MREがあまり美味しくなく、種類が限られているということです。


ニュース元
http://news.yahoo.com/us-army-wants-volunteer-eat-201325050.html
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John Beeden  (2)
1: ミントソーダ ★ 2015/12/28(月) 11:54:28.69 ID:CAP_USER*.net
ことし6月、手こぎボートで北米を出発したイギリス人の冒険家が、27日、オーストラリアに到着し、地元メディアは1人乗りの手こぎボートでの太平洋横断は初めてだと伝えています。太平洋横断に成功したのはイギリス人の冒険家、ジョン・ビーデンさん(53)で、ことし6月、アメリカ西部のサンフランシスコを全長6メートルの手こぎボートで出発し、209日かけておよそ1万3700キロ離れたオーストラリア北東部のケアンズに到着しました。

地元メディアによりますと、1人乗りの手こぎボートで北米からオーストラリアまでの太平洋横断に成功したのは初めてだということです。ボートが桟橋に近づくと集まった人たちから歓声が上がり、ビーデンさんは家族に支えられながら少しおぼつかない足取りでボートから降りました。ビーデンさんは1日15時間ボートをこぎ、乾燥食品などを中心に食事をしていましたが、到着が予定より1か月ほど遅れたことなどもあり、航海の間に5キロやせたということです。

ビーデンさんは「出発したときはこんなに大変だと思わなかった。何度も無理だと思ったし、やり遂げられるとは思っていなかった」と話していました。

twitter-32
https://twitter.com/solopacificrow?ref_src=twsrc%5Etfw
ジョン・ビーデンさんのツイッター


ニュース元
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151228/k10010355131000.html
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北朝鮮の街並み (1)
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/12/24(木) 12:55:36.83 ID:7LjQ23VFHEVE.net

北朝鮮の街並み (2)


北朝鮮の街並み (3)


金正恩
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