神秘

オーロラ2
1: 黒髪隠者 2017/05/12(火) 06:41:53.30
カナダや北米で通常のオーロラと異なる現れ方をしているオーロラが話題になっています。スティーブと名付けられた、このオーロラは去年から発生したらしく似た画像が数多くSNSにアップされています。カーテン状ではなく夜空を割る様に現れる新しいオーロラは、どこか神秘的で畏怖を感じさせます。大型掲示板2ちゃんねるでは「地球オワタ:(;゙゚'ω゚'):グフゥ、夜空になぞの発光、新種のオーロラか 北米で観測 これはもう終末」というタイトルでスレッドが立ち地球最後の前兆ではないかと冗談半分の話し合いが行われました。

ファティマの2番目の予言に第二次世界大戦が始まる前に「ヨーロッパに不気味な光が見えるだろう」と言う記述があります。不気味な光とは言うまでもなくオーロラです。その事があるので2ちゃんねるに妙なタイトルのスレッドが立ったと思います。(スレッドの中は、オーロラに対し綺麗とか戦争の前触れとか、様々な意見が出ています)

とはいえ世界情勢を見ますと世界規模の戦争が起きても不思議ではない状況で、そんな状況の中、去年から謎のオーロラが出現しています。第二次世界大戦が始まる前、ヨーロッパでオーロラが観測された事を考えると第三次世界大戦が勃発するのではないかと考え人がいても不思議ではありません。星空を割るように現れる、オーロラがどのように発生するのか現在、研究中です。願わくば不幸が起こる前兆ではない事を祈ります。

(文/隠者ニュース管理人)


2ch議論ネタ
【地球オワタ:(;゙゚'ω゚'):グフゥ】夜空になぞの発光、新種のオーロラか 北米で観測 これはもう終末
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1494330293/
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オーパーツ
1: 黒髪隠者 2017/01/30(月) 07:03:23.57
2ちゃんねるの何でも実況でオーパーツの偽物について話し合うスレッドが立ちました。子供の頃は水晶の髑髏や金で作られた飛行機のオーパーツにワクワクしたのですが水晶の髑髏は現代の機械で作った偽物で金の飛行機は地元の魚をモデルに作られた只のアクセサリーだと知り失望しました。人がワクワクするような神秘は無いのかもしれません。


2ちゃんねるの反応

オーパーツとロストテクノロジーを一緒にしている人が多く、ロストテクノロジーの事を話す人に対し注意のレスが多くありました。そんな中、オーパーツは偽物だと言う人は多く水晶の髑髏はその代表にあげられました。

456回のレスで、オーパーツと呼ばれる物は現代でないと作れないモノではなく当時でも作る事が出来る少し優れた品物で、製造方法が現代に伝わってないだけと言う事が今回の話し合いの結論になりました。

(文/隠者ニュース管理人)


2ch議論ネタ
何でも実況
オーパーツってだいたい偽者らしいな
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タイタニック号 (1)
1: 黒髪隠者 2017/01/05(木) 03:08:15.39
タイタニック号の沈没原因は氷山ではなく火災が原因だと言うセナン・モロニー氏の発言が話題になっています。

30年以上タイタニック号を研究しているセナン・モロニー氏によると出港直前にボイラー室から火災が発生しそれが原因で船体の右舷鉄板がもろくなり、そこに氷山が衝突し客船は沈没したと言ってます。また、セナン・モロニー氏は自説の証明としてタイタニック号で火災が起きた証拠写真を関係者に見せました。

写真にはタイタニック号の右舷に黒く焦げた跡が写っていたそうです。タイタニック号に乗船する客に醜い火災の跡を隠すために本来とは逆の向きでタイタニック号は港に停泊していたとセナン・モロニー氏は語ります。


2ちゃんねるの反応

セナン・モロニー氏の発言に「結局、氷山と衝突してタイタニック号は沈没した」と言う書き込みが2ちゃんねるに幾つもあります。これは私も思いました。火災が原因で船体右舷がもろくなっているのは事実でしょう。

しかし、それは一部だけで航海には問題なかったと思います。船体に致命的なダメージがあれば会社や国が客船に出向許可を出すはずがないです。

2ちゃんねる的にセナン・モロニー氏の説は否定的な書き込みが多く、火災が原因でタイタニック号が沈んだ話し合いより、同船で起きた豆知識の書き込みの方が面白いと思います。

(文/隠者ニュース管理人)


2ch議論ネタ
時事通信
タイタニック沈没に新説?=原因は「氷山でなく火災」
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017010300004&g=int
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正体不明
1: 黒髪隠者 2016/12/14(日) 04:11:35
ニュージーランドに住むメリッサダブルデイさんがSNSに上げた写真が話題になっています。海岸に流れ着いた謎の物体は巨大なヘビのような姿をし固着生物が無数に付着してました。固着生物は2ちゃんねるによるとエボシガイらしいです。

※エボシガイ(Lepas anatifera)

固着性の甲殻類の一種。蔓脚類(広義のフジツボ類)に分類される。流木などに付着し、海面を漂って生活する。(wikiより)

エボシガイが付着している謎の物体は
メリッサダブルデイさんがニュージーランドのムリワイビーチで発見しました。物体の正体は未だに不明です。これに関してはクジラ、大型アザラシ、流木、カヌーなどネットでいろんな意見が出ています。(2ちゃんねるも同様です)

発見者の
メリッサダブルデイさんはクジラだと思ったそうです。この謎の物体、酷い悪臭が漂い苦情が殺到したため撤去されました。(文/隠者ニュース管理人)


現地報道のニュース(英字)
http://www.telegraph.co.uk/news/2016/12/11/mysterious-object-washed-new-zealand-beach-divides-opinion/
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人の考え
1: 黒髪隠者 2016/11/15(火) 20:41:51.62 ID:vJbH93Ad0
なんかある?
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25万年前のアルミニウム (1)


25万年前のアルミニウム (2)


25万年前のアルミニウム (3)


25万年前のアルミニウム (4)


25万年前のアルミニウム (5)
1: 経理の智子 2016/10/23(日) 23:39:00.19 ID:CAP_USER9
ルーマニアで、約25万年前のものとみられる、アルミニウム製の謎の物体が見つかっていたことが分かった。物体の形状は人工的に加工されているように見えるが、人類がアルミニウム精錬に成功したのはたかだか200年程前のことであり、常識では説明がつかない。このため古代に地球に飛来したUFOの部品である可能性が指摘されている。

問題の物体は1973年、アイウドの町に程近いムルシュ川岸の地中から出土した。発見後、長期にわたって機密扱いとされ、最近になってようやくその存在が明らかになったという。

発見時の状況は、川岸で土木工事中だった作業員が、地下10メートルの深さに埋まっていた奇妙な物体3つを掘り出したと伝えられている。ある考古学者がこれらの物体を買い付けて調べたところ、3つの物体のうち2つは、1万年~8万年前に死んだ大型絶滅哺乳類の化石であることが判明した。残る1つの物体は、非常に軽い金属製で、斧の一部のような形状をしていた。

問題の金属体は、2つの化石といっしょにルーマニアの都市クルジュ=ナポカに送られ、専門家によって分析された。物体の大きさは、長さ20センチ、幅12.5センチ、厚さ7センチ。何かもっと大きな機械の部品であることを想起させる人工的な凹凸があった。

クルジュ=ナポカでの分析の結果、物体は12種類の金属から組成されており、このうち90%の成分がアルミニウムであることが分かった。また年代は約25万年前のものであることが確認された。

当時の分析結果が正しかったことは、後にスイス・ローザンヌの研究所の調査で確認されている。人類がアルミニウムの精錬に成功したのは、英国の化学者デービーが1807年に明ばん石(アルミナ)を電気化学的方法で分離したのが最初とされており、アルミニウム製の人工物が25万年前(ホモ・サピエンスの出現とほぼ同時期)に存在していたとすると、これまでの考古学では説明がつかない。

一方、この物体について郷土史家ミハイ・ウィッテンバーガー氏は、第2次大戦時のドイツ空軍の戦闘機メッサーシュミットMe262の部品であると主張している。しかし、25万年前のものとした年代測定結果とは矛盾する説明であり、いまも結論は出ていない。

この謎の物体は現在、クルジュ=ナポカ歴史博物館に展示されている。説明プレートには「由来不明」と書かれているという。

 
http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2666
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人魚の亡骸 (1)


人魚の亡骸 (2)
1: 魔女ライラス ★ 2016/10/08(土) 13:39:55.33 ID:CAP_USER9
現場はノーフォーク州グレート・ヤーマス。人魚は、強風の中、波打ち際に打ち上げられていた。発見者の模型職人ポール・ジョーンズ氏によってネット動画が投稿され、多くの人にシェアされている。人魚は肺から腹部にかけての損傷が激しいが、頭部や尾びれなどは比較的良い状態に保たれている。また人魚ではなくアザラシの死体なのではないかという説も出ている。




http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1475901595/
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sa1


sa2


sa3
1: 急所攻撃(東京都) 2016/09/27(火) 00:39:43.26 ID:A3KmOaXo0
欧州と米国の科学者らが南極に3つの古代ピラミッドを発見した。研究者によると、これらの構造物は人が作ったもの。 氷河期の古代人の声を再現 大昔、南極は居住に好適な大陸で、その表面は森林で覆われていたとされている。 今日、南極は完全に氷で覆われているが、しばしば様々な古代の動物の化石が見つけられている。 発見は人類の歴史をひっくり返してしまうかもしれない。

大陸に人工ピラミッドが存在するとなれば、かつてここに動物だけでなく人が住んでいたことの証拠となる。科学者たちは次の遠征で詳細にピラミッドを調べる予定。




http://jp.sputniknews.com/science/20160926/2820789.html
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キリスト像 (1)


キリスト像 (2)
1: 名無しさん@1周年 2016/08/14(日) 02:47:27.82 ID:CNc/33bv0
イエス・キリストは自らがメシアであることを証明するために数々の奇跡を起こし、多くの信奉者を獲得していったといわれている。現代においても、聖母の出現や、身体に現れる聖痕などキリストの奇跡と思わしき現象はしばしば確認されているが、今回またしても奇跡としか思えない超常現象が起こったという。なんと、目をつむったキリスト像の両目がパチリと開く瞬間が撮影されたというのだ。


目をパチクリ見開くキリスト像

問題の映像はメキシコ・コアウィラ州のサルティージョ教会で、同教会の信者により撮影されたそうだ。撮影時期は6月とされているが、今月に入りメキシコの超常現象研究サイト「Adimensional」が映像を公開すると一気にネット上で話題に。YouTubeでの再生回数は300万回を超える勢いだ。

https://www.youtube.com/watch?v=_2bZ0tjU9hk



http://tocana.jp/2016/08/post_10630_entry.html
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01-15
1: ファイナルカット(東日本) 2016/07/29(金) 09:05:11.69 ID:1bjWeMwp0
英国南部のドーセット州で、子どものためのイベントが開催される中、青空に「クマのプーさん」にそっくりの雲が出現し、参加者たちを驚かせた。

心臓病の子どものためのイベントで英国の複数のニュースメディアによれば、その雲は心臓病の子どもを支援する英国の慈善団体「Children’s Heart Surgery Fund」が開催したイベントの最中に現れたとのこと。

はっきりとした手足があり、尖った鼻や耳、笑った口など顔の造作まで見て取れるその姿は、蜂蜜をたっぷり食べて満足しているクマのプーさんにしか見えない。

英国メディアは「just like magic(魔法のようだ)」、「exactly like a very relaxed Winnie the Pooh(リラックスしたプーさんに瓜二つ)」と評している。


http://irorio.jp/sophokles/20160728/338955/
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