神秘

妖精を調べる (1)


妖精を調べる (2)


妖精を調べる (3)
1: 野良ハムスター 2016/07/26(火) 09:01:05.63 ID:CAP_USER9
メキシコのDNA研究所は、「妖精の死骸」とされる2体の生物標本の科学的調査を実施した。このうちの1体である「ミイラ化した妖精」については、DNA検査の結果、ヒトのDNA配列に極めて近いという結果が出た。ヒトと妖精のDNA配列は98.5%までが共通のものだったという。

一方、もう1体の標本「羽の生えた小人の妖精」の調査結果は、さらに奇妙なものであった。DNA検査の結果、羽の生えた妖精のDNA配列は、既知の哺乳動物やその他の生物のどのDNAとも一致しないことが判明したのだ。

妖精や人魚、河童など、空想上の生物の標本は世界中に数多くあるが、その多くは複数の生物の死骸をつなぎあわせてそれらしくみせた作り物であることが分かっている。しかし、X線撮影によって今回の妖精の骨格を調べた研究者リカルド・ランゲル氏は、この標本が作り物ではないことを断言している。

さらなる詳しい調査が期待される。


http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2624
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謎の雲
1: キングコングニードロップ(dion軍) 2016/07/04(月) 22:03:57.09 ID:G7eqDIe10●
欧州原子核研究機構(CERN)の物理学・高エネルギー研究所にある大型ハドロン衝突型加速器(LHC)が、学者や一般市民を再び驚かせ、心配させた。 研究所上空の空の色が紫に変わり、雲から強い渦が立ちのぼった。 超常現象の愛好家たちは、スイス上空に異次元へつながる出入り口が開かれたと考えた。 なお学者たちは、これは微粒子を集める試みが行われた実験によるものだと説明し、市民を落ち着かせた。


http://jp.sputniknews.com/science/20160703/2415156.html
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ライブに幽霊


ライブに幽霊
1: 筑前鐵太郎 ★ 投稿日:2016/05/13(金) 07:49:52.13 ID:CAP
赤道を挟んで日本の反対側、オーストラリアの季節は北半球と真逆だ。 日本が冬の間、現地は夏。当然、数々の野外イベントはこの時期に集中しており、多くの音楽フェスティバルも開催される。 そんなフェスのひとつで幽霊騒ぎが起き、同国Yahoo! ニュースが大真面目に報じる事態に発展しているようだ。詳細についてお伝えしよう。

恐ろしすぎる少女の姿

このたび幽霊が出現したと話題になっているのは、観客は13~17歳のみというティーンエイジャー向け音楽フェス「グッドライフ・フェスティバル」。 今年は2月19~27日にかけての週末、主に国内の人気アーティストを招いて同国4カ所を股にかけて開催されたが、異変は19日のブリスベン会場で起きていた。まずは今月3日、フェスティバルの公式フェイスブックページで公開された1枚の画像をご覧いただこう。

 眩しい光に包まれたステージと、大いに盛り上がる少年少女たち。

「あの瞬間に戻りたい」の一文とともに主催者が投稿した写真だが、一見した限りでは何の異変も見られない。しかし画像の右端、倉庫らしき建物の屋根部分、煙のような白い影に注目してほしい。 拡大してみると、なんとそれは少女の姿をしているのだ!

長い髪と真っ白い服、そして左手にはテディーベア(?)らしきぬいぐるみを持って立ちすくむ姿がハッキリと確認できる。 ここまで明瞭な心霊写真は、極めて珍しい。写真はフェスティバルのファンたちを震え上がらせた。

「これに気づいたのは私だけ……? 一体これは何なの、誰か説明してよ」
 
「なんてことだ、恐すぎて眠れない」

各方面からの指摘を受け、主催者側は問題の写真を調査・分析することを約束、
今月9日にその結果を公表したが、その声明がさらに人々を怯えさせることになった。

音楽フェス会場の“忌まわしい過去”

主催者側の調査・分析結果は次のようなものだった。

「これを撮影した写真家と一緒に分析を試みました。

しかし、メモリーカードに記録されたオリジナルの画像データにも、少女は写っていたのです」

つまり、フォトショップなどによる写真の加工を明確に否定しているのだ。しかも、主催者側はフェスティバルの会場となった「ブリスベン・ショウグラウンズ」のスタッフに聞き取り調査も行ったが、そこで衝撃の事実が明らかになったという。

「会場スタッフによると、実は以前から、この古い倉庫に少女の幽霊が現れることがあり、恐がって誰もその場所に近づこうとしなかったようなのです」

そしてさらに調査を続けると、この倉庫にまつわる“忌まわしい過去”も判明したようだ。 なんと今を遡ること100年以上となる1908年、倉庫の屋根の上からルーシー・ジェーン・マコーネルという幼い女の子が、花火を観ようとして転落死するという事故が起きていたという。写真が捉えた女の子は、非業の死を遂げたルーシーなのか!?


http://tocana.jp/2016/05/post_9713_entry.html
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ヒトラー


▼発見されたヒトラー(戦後)と恋人らしき女性の写真
ヒトラーの写真
1: ゆず ★ 2016/04/16(土) 15:49:23.58 ID:CAP_USER*.net
現代においても未だその影響力が半端ないドイツの独裁者、アドルフ・ヒトラー。ヒトラーは1945年4月30日、総統地下壕の一室にて、妻であるエーファ・ブラウンと共に自殺を遂げたというのが歴史上の認識であるが実はブラジルに逃亡し、95歳まで生きていたという噂もあり、最近になってその可能性を示す写真が発見されたそうだ。

ヒトラーが死んでいなかったという話は諸説あるが、ある本によれば、彼はパラグアイに逃れ、アルゼンチン経由でブラジル、マットグロッソ州にあるノッサ・セニョーラ・ド・リブラメントという人口12,000人ほどの小さな町に移り住んだという。そこではアドルフ・ライプツィヒという偽名を名乗っており、住民からは”ドイツの老人”として知られていたらしい。

問題の写真は、ヒトラーが亡くなる2年前の1984年に撮影されたと主張されるもので、そこには黒人の恋人クティンガとポーズをとる幸せそうな姿が映し出されている。


http://www.excite.co.jp/News/odd/Karapaia_52215714.html
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病院の通路
1: ニーリフト(茸)@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 13:50:49.73 ID:CWssk+8U0?2BP(3310)
亡くなった人の姿を見たり、不思議な声を聞いたり――。人の死と接する機会の多い医師や看護師は病院内で「幽霊」と遭遇する体験が多いらしい。

医療関係者の会員サイト「m3.com(エムスリーコム)」が運営するネットニュース「医療維新」が2016年3月、会員に「病棟に幽霊? 見たことある?」というアンケート調査を行なったところ、多くの医師や看護師から目撃談が寄せられた。

それによると、回答者総数は2273人で、開業医400人、勤務医1345人、歯科医師3人、看護師72人、薬剤師380人、その他医療従事者73人だった。

「幽霊や第6感、超常現象など通常の科学では説明できない不思議な体験をしたことはありますか?」との問いに、開業医の27%、勤務医の21%、看護師の47%が「はい」と回答した。そして、「通常の科学では説明できない不思議な出来事は存在すると信じますか?」との問いでは、開業医の45%、勤務医の45%、看護師の61%が「はい」と回答した。

続いて、実際の体験を自由に書く欄では、小さい頃の思い出話とともに、次のような病院内での生々しい目撃談が相次いだ。

「仮眠室の2段ベッドの下で寝ていると、夜中に上のベッドに上がっていく足音がした。『お疲れさま』と言って寝たが、翌朝、鍵がかかって仮眠室には誰も入れないことに気付いた」(勤務医)

「入院されていないはずの義眼の患者さんに、真夜中、当直室に入院着で訪問された。おかしいなと思い、翌日、看護師さんたちに聞いたが、誰もその患者さんのことを知らなかった」(開業医)

こんなことを書く勤務医もいた。

「よく見ますので、不思議でもなんでもありません。患者さんが多い先生には、救ってほしい、まずいモノが寄り添っているのも見えます」

「どの病院にも(霊が)見える看護婦さんが必ず1人存在する。以前の病院には日常的に見える外科医がいらした」

一方、こんなクールな声も。

「霊が見えるという人に向精神薬を飲ませたらどうなるのだろうか?」

なんだか、入院するのがイヤになるではないか。


http://news.livedoor.com/article/detail/11369463/
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霊魂の寿命
1: 野良ハムスター ★ 2016/03/06(日) 15:51:57.49 ID:CAP_USER*.net
日本人の平均寿命は80歳ほどですが、幽霊にも寿命があってそれがだいたい400年から500年らしいとネットで話題になっています。これ、オカルト界では割と知られた話らしく、1614年から1615年に行われた大坂の陣から400年が経過したため最近では大阪城周辺の不思議現象が年々減ってきているそうです。

ちなみに怨念が強いほど寿命は長いとされ、今のところ最強クラスは崇徳天皇で800年レベルと言われているそうです。今から400年前は江戸時代初期。1615年前後にあった幽霊が発生しそうな出来事はこちら。

1582年:本能寺の変で織田信長が自害
1591年:千利休が切腹を命じられる
1600年:関が原の戦い
1615年:豊臣秀吉の側室・淀殿が自害
1637年~1638年:島原の乱

これを調べていて気づいたことがありました。たしかにこれ以前の霊について目撃情報があったという話はあまりないように感じます。あってもギリ平安ぐらい。それ以前だと「縄文人が枕元に立ってた!」「透明なナウマンゾウが家の中を駆け抜けた」「やっべ卑弥呼が夢に出ちゃったよ」……なんて話を聞いたことはありません。たまたま筆者が聞いたことがないというだけかもしれませんが。

生きている人間よりも今まで死んでいった人間の数が圧倒的に多く、霊界の人口密度を考えると400年くらいが寿命としてはちょうどいいということなのかもしれませんね。


ニュース元
http://otakei.otakuma.net/archives/2016030602.html
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夜の墓地
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 03:29:13.61 ID:kUV1XoWl0.net
幽霊いる派の俺はとてもじゃないが出来ない
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復活の時間
1: cafe au lait ★ 2016/02/10(水) 19:52:46.47 ID:CAP_USER*.net
人は死んだ後どうなるのだろうか? 

実際のところは、死んでみなければわからない。また、信じている宗教によっても、考え方は違うだろう。しかし、世界中で宗派を問わず、ひとつの可能性として信じられているのが、「生まれ変わり」だ。

2008年、「『生まれ変わり』はあると思うか?」という国際調査に対して、日本人は43%が「ある」と回答。33%が「ない」、残り24%が「わからない」との結果だった。 調査をしたのは、国際社会調査プログラム、通称ISSP。現在、45カ国が参加する国際調査機関だ。

ちなみに、アメリカでの調査結果は、31%が「ある」、64%が「ない」と回答。教義上は、「生まれ変わり」を否定しているキリスト教圏の国々でも、この考え方を肯定する回答が出ている。

この「生まれ変わり」を、オカルトにならないように、科学的見地から慎重に研究を進めているのが、大門正幸氏。中部大学教授やアメリカのバージニア大学客員教授を務める、脳と意識と言語の研究者だ。氏が、胎内記憶を研究する産婦人科医、池川明氏と共著した、『人は生まれ変われる。』(ポプラ社)から、「生まれ変わり」の実際に踏み込んだ。

大門氏は、世界各地から、過去生(前世)記憶をもつ子供たちの証言約2600例を収集。これらの証言を分析すると、若干の地域差はあるものの、次のような傾向を導くことができた。

・過去生について語り始める平均年齢は2歳10カ月。話さなくなる年齢は7歳4カ月。
・死んでから生まれ変わるまでの期間は、平均4年5カ月。
・同じ宗教内での生まれ変わりが多い。
・過去生にあたる人物が実際に存在したことが確認できた例は、72.9%。
・過去生で非業の死を遂げたのは、67.4%。
・経済的環境や社会的地位が向上するかについては、一定の法則性は見つからない。

過去生を語る子供に対して、解離性障害などの精神障害を疑う見方もある。しかし、一般的には、こうした証言をする子供は、記憶力が優れていたり、知能指数が高かったりする傾向がある。もし、自分の子供が、過去生を語りだしても、まずはむやみに驚かず信じて聞いてあげる心の余裕をもっていたい。事実かどうかよりも、子供の言葉にうなずくことで、親子の信頼関係が深まる方が大切だろう。

余談だが、北米の先住民は、子育てでの親の役目を、その経験や学びを思い出させることだと考えている。どんな人も生まれる前にすでにさまざまな経験を積み、色々なことを学んでいる立派な人格であるという見方が根本にあるからだ。


ニュース元
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160208-00009392-davinci-life
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雲の上を歩く巨人 (1)
1: 野良ハムスター ★ 2016/01/19(火) 21:41:03.92 ID:CAP_USER*.net
「雲の上を歩く巨人」が旅客機の窓から目撃され、カメラがその映像をとらえらました。 撮影者のニック・オドナヒューさん(30歳)は、仕事でオーストリアからロンドンに移動中、旅客機の窓から外をみると、雲の上に大きな人間のようなものが立っているのを目撃。驚きながらも持っていたカメラで写真に撮ることに成功しました。

このとき旅客機は高度30000フィート(約9000メートル)の上空を飛行していました。他の乗客もこの巨人を目撃し、非常に驚いていたということです。その後、飛行機は巨人の上をゆっくりと通り過ぎていったとのこと。画像はインターネットに投稿され、「人型ロボットか」「神か」などとさまざまな憶測が流れていますが、その正体はいまのところ不明。 オドナヒューさんは「ミシュランマンに似ていたが、何だったのかさっぱりわからない」と話しています。
 

ニュース元
http://www.dailymail.co.uk/travel/travel_news/article-3399089/Plane-passenger-captures-mysterious-shadowy-figure-resembles-Iron-Giant-robot-walking-clouds-30-000ft.html
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キリスト (1)
1: あずささん ★ 2015/12/25(金) 17:33:41.24 ID:CAP_USER*.net
イエス・キリストの外見ならだれもが知っている。西洋美術でキリストほどモチーフにされてきた はいない。長髪でひげをたくわえ、長袖で裾長の服(白が多い)に衣を重ねている(青が多い)。


キリスト (2)

「これぞジーザス」とその見た目はあまりに分かりやすいので、パンケーキやトーストに表われてもすぐに分かるほどだ。けれども本当にイエス・キリストはこういう姿だったのだろうか?

おそらく違う。私たちが慣れ親しんでいるこのイエスの姿は実は紀元4世紀以降、ビザンチン期のものだ。そして ビザンチン時代のキリスト画像は、歴史的に正確な描写ではなく、象徴としてのイエスを描いたものだった。ローマのサンタ・プデンツィアーナ教会の祭壇に描かれたモザイク画のように、玉座に座り君臨する皇帝をイメージした姿なのだ。


キリスト (3)

このモザイク画でイエスは金色の長衣を着ている。全世界を支配する天上の存在で、オリンポス山の玉座に君臨するゼウス像によく似た長いひげと長髪姿だ。ゼウス像はあまりに有名で、古代ローマのアウグストゥス帝は同じポーズで自らの像を作らせたほどだった(神々しい長髪とひげは省いたが)。


キリスト (4)

ビザンチン時代の芸術家たちは、全宇宙の王、天上の支配者としてのキリストを描こうとして、若いゼウスのような姿で描いた。それ以来、天上の存在としてのキリスト像が、初期のイエスの姿の標準となった(現代では時折ヒッピー風になるが)。


キリスト (5)
 
では結局、本当のイエスはどういう姿だったのだろう?


ニュース元
http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-35173762
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