天文

疑問
1: フェイスクラッシャー(愛知県) 2016/10/29(土) 12:54:55.25 ID:NkxW4Mz60
どうなる?
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月面基地
1: 経理の智子 2016/10/24(月) 11:20:43.71 ID:CAP_USER9
天体愛好家が、未知の月面施設を撮影することに成功した。巨大建造物は月の北側にある。奇妙な建造物は月の上部にあり、月の明るい面でははっきりとそれを見ることができる。有名なUFO研究家スコットC.ワーリング氏は、写真を調べた後、この物体は巨大な丸い塔に見えると指摘。

建造物の上部には平らな覆いがあり、建造物側面に影を落としている。 月面での建造物発見は以前にも起きている。ウケルト(Ukert)クレーター付近では、後にエイリアンの基地とされた変わった幾何学的な形の物体が発見されている。ルナ・オービター計画の探査機による写真では、正三角形の硝子の塔が見て取れる。


http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1477275643/
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コロニー (1)


コロニー (2)
1: ニカワ 2016/10/14(金) 22:31:36.58 ID:CAP_USER9
ロシアや米国など4カ国の宇宙開発専門家らのグループが、衛星軌道上に独立国家「アスガルディア」を建設する構想を発表した。米ニュースメディアのビジネスインサイダーなどが報じている。


構想の概要

グループはパリで10月12日に記者会見を行い、プロジェクトのウェブサイトも公開した。同サイトによると、アスガルディアという名称は、北欧神話に登場する神々の住む国「アースガルズ」に由来(同じく北欧神話に着想を得たアメコミヒーロー映画『マイティ・ソー』でも、神々の住む星「アスガルド」が描かれている)。地上ではなく天空に浮かぶ史上初の「宇宙国家」を目指し、独自の憲法も整備するという。

人類初の人工衛星スプートニク1号が打ち上げられてから60周年にあたる2017年に、プロトタイプの人工衛星を打ち上げる計画だとしているが、技術的な詳細は明かされていない。ビジネスインサイダーの記事は、将来的な目標として、小惑星の資源開発ミッションや、危険な隕石や宇宙ゴミから地球を防衛するミッションの拠点となることを掲げているという。


発案者らの顔ぶれ


プロジェクトのリーダーを務めるのは、旧ソ連圏のアゼルバイジャン出身で現在はロシア国籍のイーゴリ・アシュルベイリ氏。地対空ミサイルシステムなどを開発するロシアの防空企業アルマズ・アンテイのCEOを務めたのち、2013年にオーストリアのウィーンに拠点を置く航空宇宙国際研究センター(AIRC)を設立。現在は国際連合教育科学文化機関(UNESCO)の宇宙科学委員会で議長を務めている。

記者会見で提供された資料によると、メンバーにはほかに、米ライス大学の宇宙研究所所長、加マギル大学の航空・宇宙法研究所所長、米ジョージ・ワシントン大学の宇宙・高度通信調査研究所(SACRI)所長、ルーマニアの宇宙飛行士の名前が挙がっているという。


国民を募集中。国旗・国歌のコンテストも


アスガルディアのサイトでは現在、国民を募集している。「地球に住む人間なら誰でもアスガルディアの国民になれます」としており、氏名とメールアドレス、国籍を入力すると登録できる(18歳以上であることを確認するチェック欄がある)。

リーダーのアシュルベイリ氏は、英ニュースメディアのガーディアンに対し、「登録者は、それぞれが住む国の国民であると同時に、アスガルディアの国民にもなる。登録者が10万人を超えたら、正式に国として申請できる」と説明している。

サイトのトップページには登録した人数が表示されており、日本時間14日午後2時30分の時点で約9万9999人となっている。

サイトではさらに、アスガルディアの国旗、標章、国歌のコンテストを開催。誰でも応募でき、応募作に対してネット投票を実施する予定だ。いずれも2017年1月20日が応募期限となっている。


アスガルディアの意義は?


ガーディアンの記事には、宇宙法に詳しい英サンダーランド大学のクリストファー・ニューマン博士がコメントを寄せている。同博士は、国連による承認から信頼性をめぐる問題まで、アスガルディアがさまざまな難題に直面するだろうとしながらも、「多くの点でエキサイティングな開発であり、どう進展するか興味深い見ものになるだろう。彼らが提唱している構想は、現行の宇宙法の枠組みを再検討することでもある」と述べた。

ガーディアンの記事は、「私たちは、遠い未来に宇宙での定住を可能にする基礎を敷いているのです」というアシュルベイリ氏のコメントで締めくくられている。


http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1476451896/
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考え方
1: リキラリアット(長野県) 2016/07/03(日) 16:26:44.13 ID:9UbVMOiV0
天体物理学者のニール・ドグラース・タイソンはそう主張する。そして宇宙人たちは、娯楽として人間の「奇妙な社会」を観察しているのかもしれないと。

タイソン博士は1996年以来、ニューヨーク市にある「ヘイデン・プラネタリウム」のディレクターを務め、さまざまなTV番組にも出演する有名な科学者だ。スペインのテネリフェ島で6月27日?7月2日まで開催された科学と芸術のフェスティヴァル「Starmus」にゲストのひとりとして招かれたタイソン博士は、人類が知性をもった宇宙人と接触する可能性については、自分は以前から悲観的だと語った。

博士によれば、人類の知性は宇宙人と比べてはるかに劣っているため、宇宙人を発見する可能性は非常に低いという。そして、何も知らないほうが人類は幸せに生きていけるかもしれないと彼は考えている。

「人類が宇宙人と遭遇する日を、わたしは恐れています」とタイソン博士は言う。「わたしは彼らに、わたしたちが何も知らず幸せに過ごしていける『動物園』をつくるだけにしてほしいと願っています。その動物園のことを、宇宙人たちは『地球』と呼んでいるのかもしれませんね」

この発言は、スティーヴン・ホーキング博士が2015年7月に語ったことに対して応えたものでもあった。ホーキング博士は昨年、宇宙人の発見は人類の絶滅につながるかもしれないと述べているのだ。


http://wired.jp/2016/07/02/earth-zoo/
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スペースデブリ
1: 紅あずま 2016/06/30(木) 10:30:58.34 ID:CAP_USER9
国際宇宙ステーションや人工衛星に衝突して被害を及ぼす宇宙ごみを取り除く実験を、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が今秋にも宇宙空間で実施する。高速で飛ぶ宇宙ごみに見立てた物体に長い電線を通じて電流を流し、減速させて落下を図る。将来的には宇宙ごみを大気圏に突入させて燃え尽きさせる構想だ。

一定の大きさの宇宙ごみは米軍が監視しているが、有効な除去方法は見つかっていない。実験が成功すれば、有人活動や気象観測に対する脅威を減らす道が開けそうだ。 JAXAによると、鹿児島県の種子島宇宙センターで打ち上げ準備を進める無人補給機「こうのとり」6号機に実験装置を搭載した。
 

http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/science/science/1-0287975.html
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宇宙の果て
1: アキレス腱固め(新疆ウイグル自治区) 2016/06/21(火) 20:07:54.98 ID:BHNJ8mAu0
太陽系外の惑星として、最も若い星が見つかった。天文学者らが20日、発表した。惑星系の形成について新たな知見を提供する可能性がある発見だという。 発見されたのは、誕生から1100万年の系外惑星「K2-33b」。恒星「K2-33」を5.4日周期で公転している。

この若い惑星の存在は、惑星誕生後、比較的早い時期に軌道距離が決まる可能性を示唆している。 天文学者らは、発見についての研究論文を、米国天文学会(AAS)が発行する米天文学専門誌アストロノミカル・ジャーナル (Astronomical Journal)に発表した。

惑星K2-33bは、海王星型の惑星「スーパーネプチューン」に分類される。その大きさは、誕生から約45億年の地球の約5倍。地球から約470光年の距離で、さそり座に位置する。恒星周囲のガスやちりから成るこうした惑星は、はじめから恒星の近くで形成されたり、形成しながらその軌道が中央の恒星に近づいたりする。

研究論文の共同執筆者でテキサス大学オースティン校(University of Texas at Austin)の天文学者、アンドリュー・マン(Andrew Mann)氏は惑星軌道の移動が地球型惑星の形成に影響を及ぼす可能性があると推測する。 「もし、地球型惑星誕生後に木星や海王星の軌道が内側へと移動していたなら、われわれの太陽系に地球やそのほかの地球型惑星が存在していなかった可能性もある」とマン氏は声明で述べた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160621-00000032-jij_afp-sctch
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火星旅行 (1)
1: グロリア(東京都) 2016/06/07(火) 15:53:10.74 ID:feqId1vr0●
人類初の火星コロニー建設プロジェクトを進める非営利企業「マーズ・ワン(Mars One)」は6日、プロジェクトの候補者名簿に残った100人に対し、選考過程の新たな段階の一環として、全5日間にわたる選抜試験を実施すると発表した。

テレビのリアリティー番組から一部出資を受ける予定のこのプロジェクトには当初、世界140か国から約20万人の応募があった。候補者はここから、すでに100人に絞られた。今回実施される第3段階の試験でさらに40人にまで絞られ、最終的にはそのうちの24人が、2026年に開始予定の火星への片道旅行に選抜される見通しだ。

オランダに本拠を置くマーズ・ワンによると、この最新の試験はチーム制で実施される予定で、試験内容の9割は米航空宇宙局(NASA)が採用しているものと同じという。マーズ・ワンは、声明で「この5日間で、候補者らはさまざまな難題に直面する」と述べている。

「候補者全員が直接顔を合わせるのが初めてとなる今回の試験で、彼らのチームとしての能力が実証される」

「この5日間で、候補者らは意思決定や集団形成の場面で積極的な役割を果たすことになる」

「マーズ・ワンは候補者らに、協調が可能とみなされる人員で構成されるチームに自分たちをグループ化するよう求めている」

地球への帰還は予定されていないため、選抜メンバーは、小集団で生活する、水を探す、酸素を作る、自分の食べ物を自分で育てるなどの能力が必須となる。NASAは現在、欧州宇宙機関(ESA)と協力して、3つの火星ミッションに取り組んでおり、2020年に新たな探査車を火星に送り込む計画を立てている。だが、火星への有人ミッションについては、NASAは2030年代以降に実施する意向を表明している。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-00000004-jij_afp-sctch
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国際宇宙ステーション


割れた窓ガラス
1: デンジャラスバックドロップ(庭) 2016/05/16(月) 22:41:43.37 ID:B+ykHJdk0
目に見えないほどのゴミが宇宙では命取りに。 イギリス人宇宙飛行士のTim Peakeさんによって撮影されたこの写真。これは、国際宇宙ステーションの観測用モジュール「キューポラ」のガラスにできた、たった7mmのキズなんです。

これは宇宙のゴミが当たってできたものなんです。大きなひびではないですし、もちろん国際宇宙ステーションのガラスは何層にもなっているので直接的な危険はないですが、ゾッとはしますよね。 びっくりするのはその「ゴミ」のサイズ。これはおそらく「数ミクロンの小さな塗料の剥がれか、金属の小さな破片」によってできたキズだと欧州宇宙機関は説明しています。


http://www.gizmodo.jp/sp/2016/05/post_664632.html
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スティーヴン・ホーキング博士
1: 野良ハムスター ★ 2016/04/13(水) 11:55:42.94 ID:CAP_USER*.net
英国の著名な宇宙物理学者スティーブン・ホーキング博士は12日、ニューヨークで記者会見し、光速の20%という極めて速い速度で飛ぶ小型探査機「ナノクラフト」を開発し、太陽系外の惑星や生命体を探す計画を発表した。米フェイスブック創業者のザッカーバーグ氏も計画に名を連ねた。太陽系にもいずれ寿命が来るため、博士は「(人類が)生き残るためには他の星に住むしかない」と述べた。地球が属する天の川銀河には、居住可能な惑星が数十億個は存在するとの研究報告もある。

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 ※ナノクラフトの完成図


http://this.kiji.is/92798697926460925
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小惑星を宇宙船
1: 野良ハムスター ★ 2016/04/14(木) 20:17:54.94 ID:CAP_USER*.net
米航空宇宙局(NASA)は、科学的な構造変革に関する13件のプロジェクトを特定した。NASAがホームページで発表した。これらのプロジェクトには、小惑星を宇宙船につくりかえる計画も含まれている。なお小惑星を宇宙船に変える作業は、ロボットが行う見込み。ロボットは小惑星のリソースのみを使うという。

プロジェクトの提案者たちは、最初の予備段階で10万ドルずつ受け取った。プロジェクトの実用化に関する研究が上手くいっていることが認められた場合、プログラムの参加者たちは第2段階でさらに50万ドルずつを受け取ることになる。


http://jp.sputniknews.com/science/20160414/1959973.html
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