天文

スティーヴン・ホーキング博士
1: 野良ハムスター ★ 2016/02/03(水) 20:49:54.30 ID:CAP_USER*.net
天才物理学者スティーブン・ホーキング博士によれば、山1個分くらいの質量のミニブラックホールがあれば全世界で使用される電力を供給できるという。BBC4での講演で語った。このくらいの質量のブラックホールは、1億メガワット程度の出力でX線とガンマ線を 放出するためそのエネルギーを利用して全世界の電力供給をまかなえる。ただしミニブラックホールが地上にあるとすぐに床を突き抜けて地球の中心まで落下してしまう。これを防ぐにはミニブラックホールを地球の軌道上で周回させればよい。

残念ながら、いまのところ、こうしたミニブラックホールが見つかった例はない。「見つかっていれば私は今頃ノーベル賞をもらっていたはずだ」とホーキング氏。我々が知覚している宇宙は10次元または11次元世界の中の4次元表面である可能性があり、ミニブラックホールはこの余剰次元に存在している可能性がある、とホーキング博士は説明する。

「光は4次元しか伝播せず、余剰次元には伝播しないので、我々が余剰次元を観測することはないでしょう」「しかし重力は、4次元よりも余剰次元に対して強い影響を及ぼすと考えられます」「このため、余剰次元では、ミニブラックホールがより形成されやすくなるでしょう」


ニュース元
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3429536/Mini-black-holes-power-entire-world-s-electricity-supply-didn-t-destroy-claims-Stephen-Hawking.html
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宇宙
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/30(土) 12:06:04.71 ID:SnZXwQ7t0.net
地球外生命体「宇宙のどこかにはワイらみたいに文明築いた星があるンゴかねえ」
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cia
1: 深淵を探求する隠者 2016/01/26(火) 19:26:28.28 ID:CAP_USER*.net

UFOファイル (1)
 

宇宙人を乗せて飛来すると言われる未確認飛行物体「UFO」は今も昔も世界中の人々の関心を集めているわけですが、アメリカのCIA(中央情報局)は1940年代から1950年代にかけて調査が行われたUFOに関する文書を公開しました。CIA自らが「Xファイル」と呼ぶ文書データは、CIAのサイトで公開されて誰でもダウンロードして読めるようになっています。
 
 UFOファイル (2)
Take a Peek Into Our “X-Files” — Central Intelligence Agency


今回CIAが公開した文書は1978年に行われたUFOに関する調査で作成されたもので、長らく機密扱いとして非公開にされてきたものとのこと。サイトでは「以下では、『Xファイル』に登場するモルダー捜査官が地球外活動の存在を説得するために使えそうな5件の文書や彼の疑い深いパートナーであるスカリー捜査官がUFO目撃情報に科学的裏付けがあることを証明できそうな5件の文書をそろえました」と書かれており、なかなかシャレたCIAの一面を見ることができます。さらに最後には「The truth is out there(真実はそこにある)」と作品中のワンフレーズを挿し込むという徹底っぷりもなかなか。

UFOファイル (3)


ということで、ページの下部ではこのようにピックアップされている文書へのリンクが張られています。「モルダー捜査官が関心を持ちそうな文書5件」には「西ドイツで報告された空飛ぶ円盤、1952年」や「(CIAの)支部長会議議事録、1952年8月11日」、「ベルギー領コンゴのウラン鉱山上空で目撃された空飛ぶ円盤、1952年」などの文書が並ぶほか「スカリー捜査官が関心を持ちそうな文書5件」にも 「未確認飛行物体に関する科学諮問委員会、1953年1月14~17日」「空飛ぶ円盤に関するCIA長官への覚書、1952年10月2日」など、思わず読んでしまいたくなるようなタイトルが踊っています。

  UFOファイル (4)


「ベルギー領コンゴのウラン鉱山上空で目撃された空飛ぶ円盤、1952年」を開いてみるとこんな感じ。タイプライターで作成されたとみられる文書がスキャンされ、画像PDFに変換されている模様。

UFOファイル (5)
 

文書の冒頭では、「先日、2つの燃えるような円盤がベルギー領コンゴにあるウラン鉱山の上空で目撃された。円盤は優雅なカーブを描きながら移動し、互いの位置を数度にわたって入れ替えるなどしたため、地上からはその形状が板状や楕円状、またはシンプルな線状に見えた。突如、2つの円盤は1か所にホバリングし、その後、風変わりなジグザク状の飛行を行って北東の方角へ飛んでいった。目撃者には、耳を突くような高音でブンブンとした音が聞こえた。全ての活動は10分から12分にわたって行われた」という状況が克明に書かれています。

UFOファイル (6)


UFOファイル (7)


同文書の後半では、目撃された円盤をスケッチしたイラストも記録されていました。
CIAのサイトでは、同様の文書が200件以上公開されており、以下のページから確認することが可能です。全ての文書に目を通すのは大変な作業になりそうですが、UFOに関する貴重な資料として読んでみるのも面白そうです。

CIAのサイト
http://www.foia.cia.gov/collection/ufos-fact-or-fiction
https://www.cia.gov/news-information/blog/2016/take-a-peek-into-our-x-files.html


ニュース元
http://gigazine.net/news/20160126-cia-x-files/
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「カイパーベルト


9番目の惑星
1: 海江田三郎 ★ 2016/01/21(木) 09:34:25.43 ID:CAP_USER*.net
米カリフォルニア工科大のチームは20日、海王星の外側に新たな惑星が存在する可能性があると発表した。実際に観測によって見つかると、太陽系の第9惑星になると期待される。チームによると、惑星は地球の10倍程度の質量があり、太陽から約45億キロ離れた海王星よりも20倍離れた軌道を回っているとみられる。太陽の周りを1周するのに1万~2万年かかるという。チームは、無数の天体が密集する太陽系外縁部の「カイパーベルト」と呼ばれる領域の中にある6個の天体が太陽の周りを回るスピードに注目。計算により、これらの天体の動きが大きな質量を持つ未知の天体の影響を受けていることが分かり、新たな惑星が存在すると予測した。


ニュース元
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2016/01/21/kiji/K20160121011896980.html
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高度な宇宙文明
1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★ 2016/01/13(水) 06:54:42.09 ID:tsHdBPX9*.net
地球外知的生命による通信電波を探している天文学者は少し意外な場所を覗いてみるといいかもしれない。恒星が互いの重力で球形に集まった天体「球状星団」だ。球状星団には恒星が密集していて、惑星がほとんどないように見える。だが、米ハーバード・スミソニアン天体物理学センターのロザンヌ・ディ・ステファノ氏は、2016年1月6日に米国天文学会で発表を行い、ここに非常に長い歴史をもち、高度に発達した文明が存在する可能性を指摘した。


ニュース元
http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/16/011200008/
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宇宙の果て
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/11/19(木) 02:50:55.40 ID:iKzYtnPXd.net
宇宙ってなんだよそもそも
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