生物

謎の生物 (1)
1: 黒髪隠者 2017/03/04(土) 06:54:04.81
フィリピンの海岸で白い毛で覆われた生物が発見されました。全長が4.5メートルもあるこの生物は海に住む哺乳類の死骸と言われてますが詳細は不明です。現在、フィリピンの水産当局で死骸が何であるか特定の最中です。


2ちゃんねるの反応

謎の生物の容姿から昔の映画ネバーエンディングストーリーの白竜ファルコンを連想する人が多かったです。どう見ても犬なのにそれを竜と言う映画製作者と竜じゃないと言う原作者が争いになった印象深い映画です。

大きさから見て謎の生物は映画に登場する竜と何の関係もないと思います。現地の水産局の話によるとジュゴンやマナティーの死骸ではないかと言っています。2ちゃんねるでも白熊やクジラの死骸だと言う人が多かったです。

架空の生物が現実に存在する確率は限りなくゼロです。ですが、この手のニュースを見ると架空の生物は現実に存在し今もどこかで生きているのではないかと考えてしまいますね。

(文/隠者ニュース管理人)


2ch議論ネタ
テレNEWS
比の海岸に毛むくじゃら“生き物”打ち上げ
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170302-00000085-nnn-int
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猫のあるある (1)
1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/11/20(日) 17:49:12.32 ID:CAP_USER9
宅配便の荷物が届き、ふたを開けて中身を取り出し、「さて、段ボールを片付けようかな」と思うと、「ナニカ?」という顔ですっぽり収まる我が家の愛猫。まるで元から自分のモノかのように。この状況、猫を飼っているみなさんなら誰しも一度は経験があるはず。


猫のあるある (2)

 「PETomorrow(ペットゥモロー)」によると、猫が「箱」に入りたがる大きな理由が2つありました!

ひとつは「身を隠すことで危険から身を守るため」。猫は、犬などと違って群れをつくらず、単独で行動する動物なので、群れで動く動物よりも警戒心が強いのだそう。また、肉食の中でも体が小さいので、防御本能をして“箱に隠れる”という意識が働いていると考えられています。

猫って、1日の3分の2を寝て過ごすので、寝てるときは無防備な状態→襲われる危険性が高くなる→箱に身を隠す……ということにつながっているのだとか。もうひとつの理由は「獲物から見つからないようにするため」。猫は“待ち伏せ型の捕食動物”です。

物陰で身を隠し、近づいてきた獲物(または飼い主さんの足)を捕まえるので、いろんな場所に置いてある箱に次々と入っては、どの箱がいちばん獲物(もしくは飼い主さん)を狙いやすいか、使用感を確かめているのかも、という話!

ちなみに、猫は、自分の体のサイズ程度の小さな箱が落ち着くそう。だから窮屈な箱でも気持ちよさそうに寝ているのですね……。

 
猫のあるある (3)

猫が必ずやること、といえばコンビニなどの“シャカシャカ”音がなるビニール袋も大好きで、よくじゃれていますよね。あれも、狩猟動物の本能。触って形が変わったり、風で舞い上がって動くビニール袋に反応しているんです。「箱」と「ビニール袋」が大好きな猫。理由がわかれば、ますます猫の行動に愛着が生まれますね


http://news.livedoor.com/article/detail/12308065/
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難読症患者の文字 (1)


難読症患者の文字 (2)


難読症患者の文字 (3)


難読症患者の文字 (4)


難読症患者の文字 (5)
1: チェーン攻撃(東京都) 2016/10/29(土) 15:42:27.95 ID:RZ1e1lXR0
あなたは「ディスレクシア」という障害を耳にしたことがあるだろうか。「もしやトム・クルーズが公表したあの……」と思った方はご明察である。「難読症」や「識字障害」とも呼ばれるディスレクシアは、知的能力や理解能力に異常がないにもかかわらず文字の認識に困難を抱える学習障害であり、読み書きだけでなく、文字の発音や理解にも困難を要する。そして驚くべきことに、程度の差こそあれ人口の1割程度が何らかの形でディスレクシアを抱えているという。

では、ディスレクシアの人々にとって、文字はどのように見えているのか? この図であなたも体験することができる。正面からは何の苦労もなく読み取ることができるのだが、見る角度を変えると――文字の要素がバラバラに分解されてしまう。そして本来とは異なる部分が繋がったり重なったりと、文字と認識することは極めて困難だ。写真下に書かれた文字「LONDON COLLEGE OF COMMUNICATION」に至っては、まるでどこか別の惑星の言葉のようではないか。
 

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1477723347/
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考え方
1: 超竜ボム(東京都) 2016/10/06(木) 04:17:05.29 ID:TFkAihRV0
米アルバート・アインシュタイン医科大学の研究グループは、各国の死亡年齢などの統計データをもとに人間の寿命には限界があるとの研究結果を発表した。世界最高齢の人が125歳を超える確率は1万分の1未満で、それを超えて生きられる可能性は低いとしている。英科学誌ネイチャー(電子版)に5日掲載された。

日米英仏の死亡統計などを分析した。これまで世界最高齢の人の年齢は伸び続けており、人間の寿命に上限はないとの見方もあったが、1997年にフランス人のジャンヌ・カルマンさんが122歳で死亡してから記録は更新されていない。

100歳を超えるような超高齢者の生存率も、1980年以降は伸びが止まったという。こうしたデータをもとに研究グループは「人間の寿命に上限があることを強く示唆している」と結論づけた。


http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1475695025/
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絵・双頭のヘビ
1: 記憶たどり。 ★ 2016/10/05(水) 06:41:45.79 ID:CAP_USER9
世にも珍しい、1つの体に2つの頭を持つ野生のシマヘビが国内で 発見されました。保護している爬虫・両生類専門店「MASTER OF DRAGON」 (神奈川県横浜市)がSNSで写真や動画を公開し、別々に舌を出す2つの頭が好奇の目を集めています。本当にいるんだ、双頭の蛇って!

店長の日野原創さんは、双子のヘビが卵の中で体だけ1つにくっついて しまった突然変異だと説明。大阪府内某所で生息していたらしく、第一発見者がSNSで里親を呼びかけていたのを偶然見つけて保護を名乗り出ました。

「野生のツインヘッドのヘビが生きた姿で見つかるのは相当珍しいです。生まれるだけでもレアなのに、2つの頭が別の思考をするせいで動きも悪く、鳥といった天敵にも食べられやすい。発見できる確率は、海外雑誌で100万分の1とありましたが、宝くじに当たるよりも難しいのではないでしょうか」。やっていたアマチュアバンドが「ツーヘッド」という名前だったことからも縁を感じ保護することにしたといいます。

既に飼育し始めて3日目。食事の量は体が1つなので1匹分で済みますが両の頭はどちらも食欲が湧いてくるため、1匹分のエサを2つに分けてそれぞれに食べさせます。「小さなフンも確認できたので、内蔵が繋がって消化もできているみたいです。ちゃんと生きられる個体のようで一安心です」。

販売予定は今のところなく、しばらくはお店で展示するそう。伝説の生き物としてイメージを持たれがちな“双頭の蛇”に、生で会えるチャンスです。


双頭のヘビ


http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1475617305/
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ダースベーダー
1: 記憶たどり。 ★ 2016/10/05(水) 08:47:13.24 ID:CAP_USER9
海遊館(大阪市)に、映画スター・ウォーズの悪役ダース・ベイダー似のワモンアザラシがいる。眉間(みけん)にしわを寄せ、半目でにらむ顔が「怖い」と人気だ。

雄のモヤ君。同館が公式ツイッターで9月21日に写真を投稿すると「威圧感がすごい」「エイリアンだ」などと、1万8千件以上の反応が寄せられた。 水中で水が入らないよう顔に力を入れると、目にしわが寄るためらしい。「モヤはがんばり屋さんで優しい性格。怒ってるのではありません」と担当者。

20161004-00000083-asahi-000-view


http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1475624833/
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犬
1: フルネルソンスープレックス(catv?)  10:15:47.66 ID:XdsO0daD0
人間がイヌに対して話しかけた際にイヌの脳内で起きている変化をfMRI(核磁気共鳴)スキャナーで観測する実験を行うことにより、イヌは人間が話す特定の言葉とそのイントネーションを理解していることが、ハンガリーのブダペストにあるEotvos Lorand University(エトヴェシュ・ロラーンド大)の研究チームが科学雑誌「Science(DOI: 10.1126/science.aaf3777 )」に掲載した論文により明らかとなった。

これまでの考え方では、イヌは人間の言語は理解することはできないというのが定説となっていただけに今回の研究成果は、人類の長年のパートナーとなるイヌの行動原理を探る上で革新的な成果となる。

エトヴェシュ・ロラーンド大の研究チームは、イヌを核磁気共鳴スキャナーに設置した上で、様々な言葉を話しかける実験を行うことで、イヌが人間の言葉を脳内で正しく理解しているのかどうかを実験した。

この実験の結果、イヌは話しかけた単調な言葉であってもイントネーション(音の高低差や抑揚)を違いを持たせた言葉であっても正しく理解していることが判った。


http://business.newsln.jp/news/201608311741090000.html
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400歳のサメ
1: ストマッククロー(空) 2016/08/12(金) 08:42:45.96 ID:rKF4JJGe0●
グリーンランド近海の北極海などにすむニシオンデンザメは、最高で400年ほど生き、脊椎動物では最も長寿であることが分かったと、コペンハーゲン大などのチームが12日付の米科学誌サイエンスに発表した。

成体になるまでに150年ほどかかり、寿命は最低で272年と判明。脊椎動物の中では150~200年は生きるとされるホッキョククジラより長寿命で、これより長生きの動物は500年生きる二枚貝の一種ぐらいだという。

ニシオンデンザメは北大西洋から北極海などの深さ100~1200メートルに生息し、成体になると体長4~5メートル。


http://this.kiji.is/136529809732552182?c=39550187727945729
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首都圏のカラスが激減
1: リサとギャスパール 2016/08/02(火) 19:23:55.35 ID:CAP_USER9
東京都心で生ごみを食い荒らすなど、一時は社会問題になっていたカラスが、ピーク時の約4分の1となり、30年前より少ない水準まで減った。研究者らでつくる「都市鳥(としちょう)研究会」の定点観測でわかった。エサになる生ごみ対策や、都による捕獲、天敵増加などの結果だとみられるという。

カラスは1970年代には山手線の内側で繁殖がほとんど確認されなかったが、残飯などが増えるにつれ急増した。都内に多いハシブトガラスは冬季に集まってねぐらをつくる習性があり、同研究会が85年から明治神宮(渋谷区)、豊島岡墓地(文京区)、 国立科学博物館付属自然教育園(港区)の3地点のねぐらで5年ごとに定点観測をして、数を追ってきた。

初回調査の85年は6727羽だったのが、2000年には1万8664羽にまで増えた。
だが、その後は減少に転じ、15年調査では4816羽まで減った。


http://www.asahi.com/articles/ASJ7H4PSDJ7HULBJ00G.html
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巨大ワニ (1)
1: ウエスタンラリアット(dion軍) 2016/06/22(水) 20:49:16.64 ID:U2+ziQui0
Monster crocodile the length of three men is caught at a popular fishing spot... but photo of the terrifying beast hanging from a tree has the internet guessing where it is

news
http://www.dailymail.co.uk/news/article-3653492/Terrifying-photo-monster-crocodile-three-men-high-internet-guessing-from.html#ixzz4CJADCUWH
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