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ポテトとソーセージしか食べない男 (1)


ポテトとソーセージしか食べない男 (2)
1: シャイニングウィザード(庭)@\(^o^)/ 2016/04/20(水) 15:40:31.35 ID:Zu3JZY5d0.net
写真の男性、Daniel Pennockさん(26歳)は、22年間ソーセージとポテトチップスしか食べてきませんでした。いわゆる摂食障害で、彼の父親が普通の食生活ができるようにしてほしいと訴えています。Dannielさんは、4歳のときにソーセージとポテトチップス以外のものを食べなくなりました。

しかし、ひどいのは彼だけではありません。彼には、元恋人との間に2人の子どもがいるのですが、5歳の娘と3歳の息子もソーセージとポテトチップスしか食べないのだそうです。数年前にダイエットを始める前は、170cmの身長に対し、体重は120kgでしたが、現在は約103kg。「他のものを食べようとすると、病気になりそうな感じを覚えるんだ」と語る彼。彼と彼の子どもの今後の人生はどうなるのでしょうか。


http://sekainonews.com/archives/2100
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▼Jeramyさんのレビュー
貴重なソフト (4)


▼紛失したポケモンのカートリッジ
貴重なソフト (2)


▼ポケモンのカートリッジには「たなかゆうき」と書かれている
貴重なソフト (3)
1: 神のみそ汁 ★ 2016/04/15(金) 05:02:24.77 ID:CAP_USER*.net
子どものころに失くした「ポケットモンスター」のゲームソフトが、18年ぶりに海の向こうで発見されるという、奇跡のようなエピソードがTwitterで注目されています。

きっかけになったのは、米Amazon.comに中古で出品されていた「ポケットモンスター緑(日本語版)」のレビュー欄。そこにはこんなレビューとともに、マジックで「たなかゆうき」と書かれたカートリッジの写真が投稿されていました。

“非常に良い状態”って書いてあったのに、油性マジックで名前が書いてあったんだよ! それさえなければ☆5つだったんだけど(☆4つ)

その後、この写真を、Twitterユーザーの模範的工作員同志(@KgPravda)さんが見つけて「たなかゆうき君、お元気ですか」とTwitterに投稿したところ、しばらくして「これ、自分の字っぽいなあ…」と名乗り出る人が現れます。どうやら5歳の時にプレゼントされて、7歳の時に東京ディスニーランドで失くしたものだそう。もちろん名前も「田中雄喜」と完全に一致しています。

なぜ日本で失くしたものが米Amazonで出品されていたのかは不明ですが、本当ならなんという奇跡……! Twitterのトレンドにも「ポケモン緑」が入るなど、その運命的な再会は大きな話題となりました。

この「たなかゆうき君」こと田中雄喜さんは現在、東京大学の大学院に通う学生。Twitterで連絡したところ、失くした時の状況や「ポケモン緑」との思い出について、次のようにコメントをいただきました。

“失くしたポケモンのカセットは、両親から5歳の誕生日プレゼントとしてもらったものでした。ヒトカゲを選び、トキワシティへ博士の忘れ物を取りにいかなければ物語が進まないことも理解できなかったけど、楽しくて毎日遊んでいました。

ヒトカゲがリザードンになったころ、当時好きだった幼馴染に見せると『タケシにもカスミにも勝てないよ』と言われ目の前でデータを消されました。号泣していると、彼女は新たにゲームをスタートしゼニガメにビボラと名前を付けてニビシティまで攻略してくれました。

どこに行くにも一緒で、単4電池を週に1パックは消費するくらいの仲でしたが、その関係にも終わりが訪れました。『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド』の発売です。ポケモンもやっていましたが、徐々にプレイ時間はテリーのワンダーランドの方が上回るようになっていきました。

ゲームボーイにはテリーのワンダーランド、ポケットの中にはポケモン緑体制が長く続いたある日、家族旅行で訪れたディズニーランドで事件は起きました。いつもポケットの中にあるポケモン緑がないのです。

アトラクションそっちのけで泣きながら探しましたが見つからず、母からは「家においてきたんじゃないの?」と言われ、「新しいヤツ買うから」と言われてようやく落ち着いたんじゃなかったかなと思います。”

田中さんは現在、今の持ち主であるJeramyさんに、自分が元の持ち主であることを伝えようとTwitterで呼びかけ中です。記事にしても大丈夫か尋ねると、「Amazonに画像を載せている人と連絡が取れると楽しいなと思っているので、ぜひ記事にして多くの人の目に触れるようにしてもらえれば」と快諾してくれました。

遊んだ人の数だけ物語があり、思い出が生まれるのが「ポケモン」というゲームです。幼なじみが名付けてくれたゼニガメの「ビボラ」。他のゲームで遊ぶようになっても、常にポケットに入れて持ち歩いていた「ポケモン緑」。楽しい旅行先で、突然訪れた別れのショックは、7歳のたなかゆうき君にとっては計り知れないほど大きなものだったと思います。

数々の偶然が重なり、18年ぶりに再会できた思い出の「ポケモン緑」。田中さんの思いが、海の向こうのJeramyさんに届くといいですね。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160414-00000123-it_nlab-sci
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ロシアの地図


猫がドアマンを務める美術館 (2)

1: リサとギャスパール ★ 2016/04/10(日) 18:42:59.96 ID:CAP_USER*.net

猫がドアマンを務める美術館 (1)

※写真上:猫がドアマンを務める美術館

今年も様々なウソが誕生したエイプリルフールだが、ロシアではウソをきっかけに仕事を手に入れた猫がいるそうだ。ロシアのセルプホフという町にある美術館、Serpukhov History and Art Museumにふらりと現れ、入り口付近に住み着くようになった猫がいる。いったいいつ現れたのか、はっきりと覚えている従業員はいないそうだ。

その猫は、猫好きだった前オーナーのAnna Maraeva氏にちなみ、Marayと名付けられていた。美術館は今年のエイプリルフールにMarayを使うことにした。 Marayが「私は前オーナーと関係があるんだから、あなたは私を雇いなさい」という強気な応募書類を出してきたので、雇うことにしたと地元メディアに公表したのだ。

地元メディアはこれをエイプリルフールのネタとは受け取らず、美術館に新しい従業員のことを問い合わせたのだという。そこで美術館は、本当にドアマンとしてMarayを雇うことにしたのだ。給料は魚と肉で支払われるという。キャットフードでの支払いは拒否されたそうだ。


http://irorio.jp/jpn_manatee/20160410/313942/
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面白い料理
1: アンクルホールド(愛知県)@\(^o^)/ 2016/03/29(火) 12:02:39.20 ID:2gpF7sPc0●.net
何その分け方!? 同じカレーを2つ入れた「カレーライスとカレーライス」
弁当が謎を呼ぶカレーライスのおかずにカレーライス。

Twitterユーザーの@keyYoukaiDoctorさんが投稿した、
スーパーで販売されている弁当の写真が「訳が分からない」
と話題になっています。

弁当の名前は「カレーライスとカレーライス」で、全く同じ
カレーライスが2つに区切られて入っています。なぜ分けた……!?


箱が大中小の3つに仕切られており、大にカレーとご飯、
中にもカレーとご飯、小に福神漬けという謎の陣形を
取っています。

この分け方に一体何の意味が。普通、大にカレー、
中にご飯だと思うのですが……。

これを見たユーザーからは、

「どういうことなんだ」

「親子で分けるため?」「カレーライスのおかずにカレーライス」

「意味が分からない」といった声が上がっていました。
どういう流れで出来上がった弁当なのでしょうか。
また、298円という安さについても、注目が集まっていました。


http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1603/28/news138.html
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スターバックスで起きた珍事 (1)
1: 足4の字固め(徳島県)@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 20:09:56.87 ID:LR9724i/0.net
12日、あるTwitterユーザーが、スターバックスコーヒーの店員からされた気遣いについて投稿し、話題を集めている。スターバックスコーヒーでは、バリスタ(店員)が遊び心として、注文した容器にスマイルマークや「Thank you」などの文字を書く場合がある。しかし投稿主のカップには、感謝の気持ちではなく「チャックあいてますよ」と、口頭で指摘しづらいコメントが添えられていたようだ。心遣いに感心したのか、投稿主は「最近のスタバはとっても親切」とつづっている。


ニュース元
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/11177386/
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石のアート (1)


石のアート (2)
1: ダブルニードロップ(catv?)@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/11(木) 08:10:36.67 ID:y18nN5N40
facebookやinstagram上で「石の芸術」が話題になっています。作っているのはストーンアーティストのAkieさん。河原で見つけた動物のように見える石を彩色し、本物の動物のように仕上げます。手元の石を見ながら、動物の骨格や生態を調べ、石は一切削らないそうです。その理由は「石がそこにたどり着くまでのすべてを尊重したいから」。そんなAkieさんに詳しく話を聞きました。

はじめたきっかけは

寝転がりながら、上目遣いでこちらを見つめるライオン。首をかしげたミーアキャットに、大事そうに我が子を抱えるニホンザル……。造形から手がけた作品のように見えますが、すべて自然の石の形を生かして彩色された作品です。

埼玉県に住むAkieさんがストーンアートを始めたのは、今から5年ほど前。自宅近くの河原を歩いていて、ふっと石に目をとめた時「まるでウサギにしか見えない」と思ったのがきっかけでした。実際に色を塗ったところ、近所の人たちの間で評判に。数々の作品を仕上げるうちに個展開催の誘いも来ました。現在は銀座の百貨店で展示・販売もされています。店舗はありませんが、自身のブログやfacebook、instagramなどで作品を紹介すると「ステキすぎる」「神の手」と話題になり、人気が広っています。


ニュース元
http://withnews.jp/article/f0160210001qq000000000000000W00o0401qq000013005A
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ライトニングさんポスター (1)


ライトニングさんポスター (2)
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/29(金) 13:07:24.19 ID:2DePmlhvaNIKU.net
ヴィトン落ち
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ナウシカ (1)
1: トペ コンヒーロ(愛知県)@\(^o^)/ 2015/12/30(水) 00:54:31.33 ID:w4W7yhW30●.net

ナウシカ (2)
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