食べ物

どん兵衛 天ぷらそば
1: ジャストフェイスロック(東京都) 2016/09/28(水) 15:52:29.11 ID:1VgOUXo00●
つゆを吸い込みまくって巨大化したかき揚げを食うか?
サクサクの状態で食べるか?

どっちがいい?
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お勧めのお茶
1: アトミックドロップ(catv?) 2016/09/22(木) 07:23:07.00 ID:vFG0a1nF0
普段どんな日本茶を飲んでますか?
また、オススメのお茶はありますか?
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朝からカレー
1: オリンピック予選スラム(東京都) 2016/09/21(水) 07:29:31.19 ID:ncLKkRvN0
ハウスのザ・ホテルカレーなかなかうまい。
レンチンできるし(´・ω・`)
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焼き秋刀魚
1: ファイヤーボールスプラッシュ(愛知県)  23:49:04.95 ID:KYDKOuW40●
台風の被害を受けた岩手県宮古市の職員:「これから最盛期に向かってくるので、徐々に宮古港にもサンマが水揚げされると思います」祭りでは岩手県宮古市が用意した約7000匹が無料で振る舞われました。ただ、台風の影響でサンマの初水揚げが遅れたため、宮古市が北海道からサンマを取り寄せました。今年のサンマは小ぶりですが、脂は乗っているということです。


http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000082738.html
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考え方
1: サソリ固め(庭) 2016/08/21(日) 20:52:11.15 ID:1Y/Ony950
食べた中で極端に不味かったモノや食が進まなかったモノについて話し合いを開始します
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唐揚げ
1: ◆V8pwycuCeRWv ナギサますお ★ 2016/08/21(日) 09:05:29.93 ID:CAP_USER9
これまでありそうでなかった「結局、からあげを食べるときに何をかけるのか?」の答え。 その答えを出すべく、日本唐揚協会の唐揚検定に合格した、まさにからあげ好きのプロである「カラアゲニスト」たちにアンケートを実施。 寄せられた11,737票からトップ10が決定いたしました!


まずは、10位から4位です

4位:塩コショウ   1,076票
5位:タルタルソース 1,031票
6位:ポン酢     793票
7位:南蛮ダレ    623票
8位:一味      540票
9位:塩レモン    472票
10位:ウスターソース 398票

10位「ウスターソース」、7位「南蛮ダレ」、5位「タルタルソース」といった濃い味のべっとりしたソースの人気に対抗するように、9位「塩 レモン」、8位「一味」、6位「ポン酢」、4位「塩コショウ」とさっぱりした調味料もランクインしています。

「からあげ」の印象を全く変えてしまうものが好みなのか、本来の味を邪魔しないものが好みなのか、それによっても調味料は変わってきそう! それでは、気になる3位?1位の発表です。

1位:レモン    2,355票
2位:何もかけない 2,284票
3位:マヨネーズ  1,880票

1位のレモンを選んだ人のコメントを見てみると

「ほかの調味料に比べて、からあげ本来の味を邪魔しない存在」(30代/男性)
「余分な脂を落としてくれて、もたれにくい気がする」(40代/女性)
「ちょっとヘルシーな気分になる(笑)」(30代/女性)
「鶏肉がしっとりして旨味が増す感じがある」(50代/女性)
「冷めたからあげにかけると、おいしさが復活する」(20代/男性)
「塩からあげにレモンが最高!」(30代/女性)
「揚げたてのからあげにかけると風味が増すと思う」(40代/男性)


子どもに大人気のメニュー「からあげ」ですが、レモンをかけるだけで、大人も胃もたれの心配なく大満足できるということで票数を多く集めたのかもしれません。レモンがあるだけで、老若男女が楽しめる「からあげ」に変身するなら、かけない手はないかも!
 
個人的にも試したことのない調味料がたくさんあったので、色々試してみて、「自分のベストからあげにかけるもの」を見つけてみたいなと思いました! 結局、圧倒的な人気のあるレモンに戻ってしまうのでしょうか、気になるところです。)


http://news.ameba.jp/20160820-462/
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きつねうどん


天そば
1: ネックハンギングツリー(東日本) 2016/08/20(土) 08:04:37.73 ID:5dzrGFyG0
Jタウン研究所では、そば好き・うどん好きどちらが多いか調査することにした。地域によってどんな違いがあるだろうか。そばとうどん、好きなのはどっち?


http://j-town.net/tokyo/research/votes/230644.html
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てんぷら
1: 野良ハムスター 2016/08/09(火) 08:13:25.89 ID:CAP_USER9
ネット掲示板には「天つゆが圧倒的」「最終的にたどり着くのは塩」など様々な意見が出ている。はたして、天ぷらにつける調味料に「正解」はあるのか。老舗天ぷら店の専務取締役に話を聞いた。


「つゆ」で食べるのは「貧乏人」?

天ぷらの食べ方をめぐる議論が勃発したのは、2016年8月3日夜にネット掲示板「2ちゃんねる」に立った『天ぷらに塩以外をつける奴って貧乏人だよな』と題したスレッドがきっかけだ。

このスレッドを立てた投稿者は「塩で食べると美味しい天ぷら、天つゆつけないとおいしくない天ぷら、どっちが高いかわかるだろ?」として、高級な天ぷらは「塩」で食べるものだという持説を披露。こんな挑発的な書き込みをめぐり、ネットユーザーからは「ほんとの天ぷらは塩で十分」「好きに食えばええやろ」など賛否両論の意見が出ていた。

その後、スレッド上の話題は投稿者の書き込みから徐々に離れ、「天ぷらの通な食べ方」自体をめぐる議論に発展。「塩派」と「天つゆ派」が熱いバトルを繰り広げることになった。

掲示板へ寄せられた書き込みをみると、

「店でなら塩一択だけど」
「最終的にたどり着くのは塩」
「普通に天つゆが圧倒的だと思うが」
「塩好きはきつい刺激に慣れてるだけだから、天つゆのまろやかで複雑な味がわからない」

などと両派が激しい意見をぶつけ合っている。そのほか、「天ぷらにはウスターソースだろ」「カレー粉が合う」などと「第3の選択肢」を推す声や、「通は何もつけずに食うんだよ」「多様な楽しみ方を知っているのが通」といった指摘も数多くみられた。


老舗店は「天ぷら論争」をどうみるのか

ネット上で定期的に話題を集めるこうした論争について、当の天ぷら職人はどのように考えるのだろうか。1924年創業の老舗天ぷら店「新宿 つな八」の元職人で現専務取締役の男性は8月5日、J-CASTニュースの取材に対し、

「天ぷらはお客様に味付けをお任せする料理ですので、好きなように楽しんで食べるのが一番です。お店に用意されている調味料であれば、どのような食べ方であろうと全く問題ありません」と話す。だが一方で、天ぷらは「素材そのものの味を楽しむ料理」という点も強調。「好きな食べ方をして頂ければとは思いますが、カレー粉やソースなど味の強い調味料はあまりおすすめできません」とした。

さらには、素材と調味料の「相性」があることも確かだという。専務は「どちらかといえば」と前置きした上で、アナゴやかき揚げなど味の濃い揚げ物には「天つゆ」、キスやエビなど味の薄い揚げ物には「塩」が合うと説明していた。

なお、ニュースサイト「マイナビスチューデント」が15年3月に記事中で結果を公表した2択アンケート(有効回答数500)によれば、「天つゆ派」は321人(64.2%)、「塩派」は179人(35.8%)だった。


http://www.j-cast.com/2016/08/08274630.html
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立ち食いソバ
1: タイガードライバー(神奈川県) 2016/08/05(金) 21:52:25.85 ID:0jiLVcdf0
仕事は忙しくても、なかなか収入が伸びないご時勢だが、社会人は毎日の昼食代にいくら使っているのだろうか。新生銀行の「2016年サラリーマンのお小遣い調査」によれば、男性会社員は587円、女性会社員は674円だという。同調査では、男性会社員の毎月のお遣いは過去3番目に低い3万7873円と、限られた額で昼食代を捻出する実情がうかがえる。

そんな庶民の味方の一つが比較的安価な立ち食いそば店だ。特に首都圏では「名代(なだい)富士そば」(以下、富士そば)「ゆで太郎」「小諸そば」といった大手チェーン店が競い合う。

今回はその中で最も歴史の古い、1972年創業の富士そばを取り上げたい。老舗だが守りに入らずに積極的なメニュー開発もあり、近年の業績は右肩上がりだ。2010年末は売上高が約73億4028億円、国内店舗数が90店だったが、2015年末には同89億2016万円、113店舗まで伸びた。さらに海外にも出店し、台湾とフィリピンに9店舗を展開している。

「日替わりミニ丼セット」――東京・代々木駅前、JRの改札口を出て30秒ほどの「富士そば代々木店」のドアに貼られていたメニューだ。例えば、月曜日はミニカレー丼など、日替わりのミニ丼とそば・うどんのセットが500円前後で味わうことができる。
冒頭に記した競合店よりも少し安い。

単品のそば類は300~400円台が多く、丼ものも充実。490円(税込)のかつ丼は1枚肉を使っており、価格の割に品質が高い。立ち食いそばといいながら店内はイス席なので、よほどの混雑と時間に追われない限り、座って食事をとることができる。同店を運営するダイタンホールディングスの丹有樹社長は次のように語る。

「ランチ需要はきちんと取れていますが、消費者の財布のヒモは固いままですね。以前にセットメニューを530円にしたところ、客足が鈍った店が多かったので、500円以下のセットメニューも再開発しました。客層によりますが、ワンコインでランチをすませたいニーズは非常に高いです」

富士そばを創業したのは有樹氏の父である道夫氏(現会長)だが、44年前の創業当初から、当時の飲食店では珍しかった「24時間営業」を導入するなど、新たな取り組みをしてきた。


http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1608/05/news030.html
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カレー
1: ダブルニードロップ(東日本) 2016/07/24(日) 14:39:19.75 ID:topXxA8Q0
Jタウン研究所では以前、「ラーメンの『いらない具』といえば?」という調査をしたことがある。そこで今回は、ラーメンと肩を並べる日本の国民食・カレーの「いらない具」を調査する。 給食や食堂などのメニューでもおなじみのカレーだが、具はまちまちだ。ビーフカレー、ポークカレー、チキンカレー、シーフードカレー、夏野菜カレーなどバリエーションが豊富なため、何を主役にするかでも議論が盛り上がりそうだ。
 
カレーなら何を具にしてもおいしく食べることができそうだが、「この具は嫌い」「この具はなくていいと思う」という人もいるかもしれない。


http://j-town.net/tokyo/research/votes/229437.html
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