食べ物

飲食店
1: いちごパンツちゃん ★ 2016/02/05(金) 18:48:05.00 ID:CAP_USER*.net
ここ数年、「おひとりさま」ブームがきている。書店では、『ひとり外食術 好きなときに好きなものを好きなように食べる』(ひとり外食力向上委員会、日経BP社)や、『男おひとりさま「中食・外食」でヘルシー・ライフ!』(佐々木由樹、世界文化社)など、「1人で外食すること」をススメる本も、よく見かける。漫画がドラマ化された「孤独のグルメ」も話題を呼んだ。

しかし、実際は、「恥ずかしい」「寂しい」などの理由から、1人で外食店に「入れない」男性も、結構いるようだ。ある調査では、男性の4割が「1人で外食することに抵抗がある」らしい。その意外な理由とは・・・?

男性の4割「1人で外食に抵抗」、「できない」は5%

ツイッターで、男性ビジネスパーソンらの「外食事情」を探ってみると、さまざまな声が見つかった。 「仕事終わり!給料日やし1人で外食しよ!」とか、「1人外食、めっちゃくちゃ楽しくない? 仕事終わりの1杯とか最高!」など、「1人外食OK派」も、結構いるようだ。

一方、昨(2015)年8月にライフメディア(本社・東京)が、全国の男性を対象に行ったウェブ調査では、37.1%の男性が、「ひとりで外食することに抵抗がある」と答えた。 「1人外食」に、「やや抵抗がある」人は22.6%と5人に1人、「かなり抵抗がある」は9.1%。そもそも「ひとりで外食できない」人も、5.4%いた。

約4割の男性が、「おひとりさま外食」を楽しめていない・・・そんな調査結果に、驚きを隠せない人も多い。ツイッターでは、「うちの職場近くの定食街にくる男性連中は、1人で外食ができない4割から外れているというのか・・・?」と、疑問を呈する人もいれば、「ほんとに4割もいるのかね。同僚と昼飯食っても仕事の愚痴しか出ないから、自分は1人の方がいいけどなぁ」と、「1人外食派」からの異論も、結構あるようだ。

ひとくちに「単独での外食が苦手」といっても、その心理はさまざまなようだ。ツイッターでは、「仕事の合間のランチは仕方ないとしても、夜の1人外食は嫌いです」という意見も。 昼はファストフード店で1人、牛丼をかきこむのも仕方ないが、夜はゆっくり自宅で食べたい、という人もいるだろう。

「恥ずかしくて1人で外食ができないのではなく、お金がもったいないので、外食するくらいなら帰る!」というつぶやきもあった。金銭面から外食を控えている人も、結構多いのかもしれない。1人で外食できる人とできない人、その間には、深くて長い河がある・・・のだろうか。ツイッターでは、「同僚に『絶対1人で外食できない』人がいて、1人で外食行くくらいなら何も食べないっていう選択なことに、すごくびっくりした」というつぶやきも見つかった。


ニュース元
http://news.infoseek.co.jp/article/20160203jcastkaisha201610257029/
続きを読む

インドカレー (1)
1: メンマ(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 17:45:43.63 ID:HlMxFGYj0●.net
ヴェヌスタリ(カレー定食)  2000円

日本には星の数ほどインドカレー屋がある。日本人に食べやすくアレンジした店もあれば、現地の味をそのまま提供している店もある。皆さんが通っているインドカレー屋は、どちらのタイプだろうか?

数少ない希少なインドカレー屋
「現地の味をそのまま提供している」とはいっても、日本のラーメンが地域や職人によって味が異なるように、インドカレー屋もそれぞれ味が違う。今回ご紹介する「Venu’s」(ヴェヌス)は、日本人に至極好まれるテイストの「現地の味」を堪能できる、数少ない希少なインドカレー屋だ。

美味しさにショックを受ける
いうならば「現地のインド人がヤミツキになって毎日通ってしまうほどの味」があるのがここ。多くの料理評論家やカレーマニアが「Venu’s」を訪れるが、そろって美味しさにショックを受け、魅了され、ヤミツキになって通ってしまう。

くどさをいっさい生まない
なにより驚きなのが、その味の多様性だ。ヴェヌスタリはカレーが複数セットになっているので、さまざまなカレーを堪能できるのだが、まろやかなカレーは極めてまろやかに、爽やかなカレーは極めて爽やかに、それでいて濃いのではなく「ディープなコク」を感じさせ、くどさをいっさい生まれさせないのである。

その秘密はスパイスにある
よくインドカレーを食べ終えると、胃に重くのしかかる「ズン!」としたへヴィーな感覚が生まれることがあるが、「Venu’s」でそれを感じることはない。おそらく、その秘密はスパイスにある。

南インドの風を感じられるほど絶品

ヴェヌスタリは単品カレーと違って複数のカレーを楽しめるので、オススメの「ヴェヌスタリならでは」の食べ方を伝授。3~4種類ほどのカレーをライスにかけ、やや混ぜて食べる。これがまた、南インドの風を感じられるほど絶品なのだ。


ニュース元
http://buzz-plus.com/article/2016/01/11/venus/
続きを読む

米国のレーション


米国のレーション
1: クロスヒールホールド(四国地方)@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 11:33:41.44 ID:j9JhEMd+0●.net
祖国アメリカへの愛国心はあるけど戦場に行く心の準備はできていない、という人にちょうど良い仕事を米軍が募集しています。これは、MRE(Meals Ready to Eat、調理済食品)という米軍の食料品だけを3週間食べ続けるという仕事です。米軍研究機関の軍食品部門が出している求人ですが、この目的は、摂取した食品が人体内のバクテリアに与える影響を分析し、より人体の免疫力の高める方法を探ることです。また、MREの栄養価を高める方法を探ることも目的です。この仕事で問題なのは、MREがあまり美味しくなく、種類が限られているということです。


ニュース元
http://news.yahoo.com/us-army-wants-volunteer-eat-201325050.html
続きを読む

ピザの切り方 (2)


ピザの切り方 (3)


ピザの切り方 (4)
1: クロスヒールホールド(四国地方)@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 10:50:05.24 ID:j9JhEMd+0●.net
ピザは三角形に切りますか?数学者によると、もっと良い方法があるようです。みんなで食べる時。ピザのクラフトが嫌いな人や好きな人がいたり、いざ分けたら、トッピングが全然載ってなくて文句を言う人もいます。しかし、リバプールの大学からやってきた2人の数学者によって、この問題は過去のものになりました。

ジョエル・ハッドリーとステファン・ワースレイはピザを分ける際に大抵行う伝統的な分け方でなく、科学に基づく変わったやり方を用いました。彼らは切り口で星を形どるような切り方をしています。これでピザにはクラフトがあるものとないもの、それぞれ6ピースずつ出来たことになります。


ニュース元
http://www.mirror.co.uk/news/weird-news/perfect-way-slice-pizza-revealed-7145575
続きを読む

昭和天皇
1: 野良ハムスター ★ 2016/01/08(金) 01:23:20.32 ID:CAP_USER*.net
食べることは生きること。いわば食は命の素である。多くの人にとって食事は大きな関心事だろう。では、天皇の食事はどうなっているのだろうか。調べてみたら、知らないことだらけで驚いた。

「昭和天皇の朝食は1年中洋食でした」

と言うのは、『天皇陛下の私生活 1945年の昭和天皇』の著者、米窪明美さんだ。「具体的には、オートミール、パン、野菜料理、サラダ、果物、煮冷水(湯冷まし)、お茶、牛乳を毎朝食べていたんです。オートミールは大麦を使った西洋風のおかゆのようなもので、戦後はコンフレークのこともありました。牛乳や甘みを足して天皇好みの味に仕上げるのは皇后の役目です」

風変わりな習慣もあった

「ピーナッツか銀杏の炒ったものを3粒だけ食べる、というのが昭和天皇の毎朝の習慣でした。ピーナッツは皮をむき、バターで炒めて軽く塩をふります。銀杏は殻からだして皮付きのまま焼き、その後皮をむいて軽く塩をふるのです」(米窪さん)

朝食は8時、昼食は12時、夕食は18時で1年中変わることがない。昼食が洋食であれば夕食は和食、昼食が和食なら夕食は洋食と決まっていた。

ウナギ以外の好物は

食べ物の好き嫌いを言わなかった天皇が、ふと好みを口にしたことがある。昭和62年(1987年)10月3日、前月に十二指腸部の腺癌の手術を受けた天皇は、昼食として出された平目のムニエルに全く食欲を示さなかった。そこで医師団が食べたいものを尋ねたところ、イワシやサンマだというではないか。

「本来、イワシやサンマ、サバのような大衆魚は皇室の食卓にのぼらなかったのですが戦時中に物資が手に入らず、天皇がヤミで物を買うのを禁じたために、献立の常連となったのです。天皇はそれらをとても気に入っていました」

米窪さんが解説してくれる。「昭和天皇のウナギ好きはよく知られていますが、宮内庁大膳課に勤めた渡辺誠さんによれば、昭和59年にウナギの蒲焼を食べた回数は22回、それに対してサバの味噌煮も12回ありました。麦入りごはんで山かけを食べるのも好きだったようです。ただ、基本的にお刺身は少ないんです。特に地方への行幸啓に出かける前は、行事に支障をきたしてはいけないので、なまものは外されました」

困ったときの「ふりかけご飯」

繰り返すが、天皇は基本的に好みを言わない。だから料理人は天皇の食べっぷりから好みを推し量るほかない。「渡辺さんによれば、リンゴはシャキシャキよりもふかふかが好きで、サツマイモは黄色いホクホクより白っぽいベチャ芋がお好きだったそうです。また、稚鮎を塩焼きにして骨をとらずに頭から食べたり、鮎の内臓を塩漬けしたウルカをご飯に混ぜてよく食べていたとか。そこだけみるとお酒もいけそうに思えますが、お酒はまったく飲めませんでした」(米窪さん)

一方、苦手なのは酸っぱい味付け。洋食にレモンをつけても使わなかった。 しょっぱいもの、辛いものも苦手だった。食が進まないときは、ふりかけをかけて食べたという。チャーハン、餃子、春巻、酢豚、シューマイといったお馴染みの中華料理も食卓に並んだ。さらに米は市中の米屋さんから普通の米を買い、押し麦を混ぜ、水道水を使って炊いたというから、なんだか親しみがわくではないか。


ニュース元
http://www.dailyshincho.jp/article/2016/01070600/?all=1
続きを読む

upload-48

home-48

Book_of_record

twitter2-48

rss-48