動画付き記事

タイヤの御入店 (2)


タイヤの御入店 (3)


タイヤの御入店 (4)


タイヤの御入店 (5)


タイヤの御入店 (6)
1: 黒髪隠者 2017/04/28(金) 06:43:17.41
トルコのアダナ州で走行中の車からタイヤが外れ、それが薬局に飛び込む事故が発生しました。この事故で薬局の中にいた一人が軽傷を負いましたが奇跡的に死者は出ませんでした。車から外れたタイヤは、しばらく道路を転がった後、歩道に向かって方向転換します。歩道には駐輪していた自転車がありタイヤは自転車に衝突し開いていた薬局のドアを通って入店し中で商談をしていた三人の男性の元に向かいます。

一歩間違えれば死傷者が出てもおかしくない事故です。日本でもトラックのタイヤが外れそれが歩行中の母子に当たり死亡する痛ましい事故がありました。薬局の中で商談していた人達はタイヤが飛び込んで来た時、一人は素早く避け、もう一人は直撃を避けるために身体を動かしたおかげで軽傷で済みました。

薬局に飛び込んだタイヤの持ち主は不明ですが死亡者がいなかったのは幸いでした。もし死亡者が出たらタイヤの持ち主は莫大な賠償金を払う事になります。それほどの事故なのですがタイヤが歩道にあった自転車にぶつかり偶然、薬局に飛び込む姿はコントを見ている感じがします。

(文/隠者ニュース管理人)


2ch議論ネタ
トルコで乗用車から外れたタイヤが、ものすごいスピードで薬局に入店
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1493006537/


動画URL
https://www.youtube.com/watch?v=sMAguBSwp2o&feature=youtu.be
(動画は配信元が削除する可能性があります)
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この木なんの木
1: ランサルセ(catv?) 2016/11/05(土) 17:21:36.15 ID:xHyq2oud0
30年以上、CMに登場し続けている「日立の樹」は、ハワイ・オアフ島の「モアナルア・ガーデンパーク」にあるモンキーポッドという大樹だ。草野の話では日立の関係者が土地の所有者と契約を交わし、毎年管理をしているという。

そして、その費用は撮影権も含め、1年で約5000万円だというのだ。この金額に出演者は驚きの声をあげる。草野は「(日立は)いまでも、ずっと払い続けている」「日本中の人が『この木なんの木』を『日立の樹』ということで知るようになった。そういう長い見通しを持ってやっている」と説明していた。




http://news.livedoor.com/article/detail/12241854/
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人魚の亡骸 (1)


人魚の亡骸 (2)
1: 魔女ライラス ★ 2016/10/08(土) 13:39:55.33 ID:CAP_USER9
現場はノーフォーク州グレート・ヤーマス。人魚は、強風の中、波打ち際に打ち上げられていた。発見者の模型職人ポール・ジョーンズ氏によってネット動画が投稿され、多くの人にシェアされている。人魚は肺から腹部にかけての損傷が激しいが、頭部や尾びれなどは比較的良い状態に保たれている。また人魚ではなくアザラシの死体なのではないかという説も出ている。




http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1475901595/
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乾電池
1: 経理の智子 2016/09/22(木) 17:30:27.58 ID:CAP_USER9
イギリスのオックスフォード大学には1840年に製造された電池が保管されており、今日に至るまで176年もの間作動し続けている。この電池は世界で最も長く作動している電池としてギネス記録に登録され、いまだにこの記録は破られていない。しかしその内部構造はいまだに解明されておらず、あと何年作動するかは知る由もない。

オックスフォード電鈴(Oxford Electric Bell)と呼ばれるこの装置は大学のある実験室に設置されている。この装置は二つの電池と二つのベルからなり、電池の下には各々ベルが付けられている。そしてベルの間には直径約4㍉の金属球がつるされている。

静電気の影響により、金属球は両側にあるベルを相互にたたく。金属球がベルに触れるとベルの上の電池から充電され、帯電した金属球は静電気の作用によりもう一つのベルに吸い寄せられる。このような現象が延々と続くのである。

記録によると、ごくまれに湿気の影響で装置が止まることがあったが、オックスフォード電鈴は1840年から今日に至るまで約100億回も鳴ったという。

今日まで、オックスフォード電鈴の内部構造を知る人は誰一人としていない。もし分解して中身を見ようとすると、この長い歴史を持つ文物を破壊することになるからだ。この装置がいつまで動き続けるかは不明だが、当分の間はその世界記録は破られないことは明らかだ。




http://www.epochtimes.jp/2016/09/26085.html
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ワンちゃん危機一髪 (1)


ワンちゃん危機一髪 (2)


ワンちゃん危機一髪 (3)


ワンちゃん危機一髪 (4)
1: 神のみそ汁 ★ 2016/08/31(水) 15:19:07.33 ID:CAP_USER9
公道で行われるモータースポーツ「ラリー」の競技中、そのコースに入ってしまった
ワンちゃんの危機一髪な瞬間を写した動画がYouTubeで公開されています。

気づくとコース内に、レースをするかのように走るワンちゃんを発見。
すると間もなく、その後ろからスピードを出した車が……! 
「もうダメだ!」と思ったその瞬間、その車はぶつかる寸前でワンちゃんの
上をまさかのジャンプ(!)。

そのまま車は走り去り、そこには何事もなかったかのように元気に走り続けるワンちゃんの姿がありました。なんという奇跡!

tumblr_ocpc88J9iS1s02vreo1_400
 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160831-00000033-it_nlab-life
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シャチから逃げたアザラシ
1: あずささん ★ 2016/08/24(水) 17:25:27.12 ID:CAP_USER9
カナダのバンクーバーでこのほど、シャチの群れに追われたアザラシが観光船に飛び乗って難を逃れる出来事があり、ツアー主催者が船の後部にうずくまるアザラシと、周りを泳ぎ回るシャチの映像を24日までに公開した。映像を撮影したのはホエールウォッチングツアーを主催するニック・テンプルマンさん。アザラシの様子について、「船を見付けると真っすぐこちらに向かってきた」と話す。

アザラシが船に飛び乗ると、追いかけてきた約12頭のシャチが周りを泳ぎ回り、ツアー参加者をさらに沸かせた。「船の後ろから一度に4~5匹のシャチが付いてきて 浮いたり沈んだりしながらアザラシをにらんでいた」 「約12頭が次から次に、船の下から浮上しようとする姿が見えた」とテンプルマンさん。

アザラシはおびえた様子で、いったん海に入ったものの、また船に戻って来たという。

20年もツアーを主催しているというテンプルマンさんだが、餌を求めてこれほどのシャチが集まる様子を見たのは初めてだという。

約30分ほどたつと、シャチの群れはあきらめて姿を消した。

「アザラシは数分かかって海に入り、エンジンの周りでためらった様子を見せていたが、やがて泳ぎ去った」とテンプルマンさんは話している。

https://www.youtube.com/watch?v=p1ewg7Xvuo0



http://www.cnn.co.jp/fringe/35087935.html
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 ▼1回目のシュートが決まり歓喜する応援部員
sa1


▼2回目のシュートが決まり歓喜する応援部員
sa2


▼敵のロングシュートが決まり逆転された後の応援部員
sa3
1: テキサスクローバーホールド(空) 2016/06/05(日) 16:08:06.22 ID:MynKKXTp0
残り0.9秒で 63対63 で誠英がフリースロー両方きめて、65対63 になってさいご9番が投げだボールがはいって、65対66 で 徳山商工が勝った!!
バスケは最後までわからんな~
 
#インターハイ
#逆転
https://twitter.com/hi_kon_nikolu/status/739291075735523328
 

https://www.youtube.com/watch?v=6mwQrOsUxKw

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