サバイバー

サバイバル (1)


サバイバル (2)


サバイバル (3)


サバイバル (4)
1: casillas ★ 2016/06/04(土) 00:30:51.81 ID:CAP_USER9
北海道七飯(ななえ)町の山林で親に「しつけのため」と置き去りにされ、行方不明となっていた小学2年生(7)とみられる男児が2016年6月3日朝、無事保護された。

不明になったのは5月28日夕で、捜索が長期にわたることで心配する声が強まっていた。

「約1週間も山の中で1人」
見つかったのは6月3日7時50分。場所は七飯町の隣、鹿部町にある陸上自衛隊駒ヶ岳演習場内。 同日放送の「スッキリ!」(日本テレビ系)などによると、演習場には柵があって大人は入れないが、子どもならくぐれて入れてしまう。敷地は広大で小屋などもある。演習場はこれまで捜索されていない場所だったという。

捜索が長期化し、6月2日夜には合同捜査本部を解散し、3日からは規模を縮小して捜索する予定だった。 目立ったけがはなく、1人で歩けている。ドクターヘリで搬送され、9時10分頃に市立函館病院に到着した。病院は健康状態を詳しく確認する。1人で歩いて演習場にたどり着き、蛇口から水を飲んでいた、と話したとする情報もある。

警察は男児の身元の確認を急ぐとともに、行方不明になった経緯について調べを進めている。男児無事保護の一報が伝わると、民放テレビ各局は現地の生中継に切り替わり、随時最新情報を伝える態勢に入った。

ネット上でも盛り上がりを見せた。「無事見つかってよかった」と安堵する声が多い一方、小学生が約1週間も不明にもかかわらず、1人で歩いたり喋ったりすることができるほど元気な状況にあることで、「一人でいたとしたらすさまじいサバイバル能力だな」「北海道の行方不明男児のスペック、一体何者なんだ...」 「約1週間も山の中で1人で過ごし、そのうえ雨が降ったりした中、自衛隊員に見つからず自ら自衛隊施設に たどり着いた北海道の行方不明男児、冷静に考えてもヤバイ」と、不思議に思う声も多数出ている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160603-00000000-jct-soci
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太平洋を二か月漂流した人が生存する (3)


太平洋を二か月漂流した人が生存する (4)


太平洋を二か月漂流した人が生存する (2)
1: 筑前鐵太郎 ★ 投稿日:2016/05/06(金) 20:20:21.74 ID:CAP
太平洋を航海中に船が故障して2カ月あまりも漂流していた男性が救助され、米沿岸警備隊の船でハワイに到着した。一緒にいた3人は死亡したと話している。 沿岸警備隊の発表によると、救助されたのはコロンビア人の29歳の男性で、5月4日にハワイのホノルルに到着した。ハワイ島の南東沖約3460キロの地点で4月26日、パナマ船籍の貨物船に発見・救助されたという。

この男性は仲間3人と共に全長約7メートルの小舟に乗船して、2カ月以上前にコロンビアを出航した。ところがエンジンが故障して操船できなくなり、魚やカモメを取って食べながら漂流していたという。

残る3人は漂流中に死亡したと男性は話し、この3人のパスポートも所持していた。しかし貨物船に発見された時点で船内に遺体は残っていなかった。沿岸警備隊の担当者は、「男性が漂流していたのはあまり交通量の多い海域ではなく、貨物船に発見されたのは非常に幸運だった」と指摘した。

男性は通訳を介して「生きていられたことを神に感謝する」「友人たちにも一緒にいてほしかった」と話している。沿岸警備隊は男性の話に関する調査について、権限の範囲外のためこれ以上進める予定はないと述べた。


http://www.cnn.co.jp/m/world/35082171.html
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コロンビア23日生還 (1)


コロンビア23日生還 (2)


コロンビア23日生還 (3)


コロンビア23日生還 (4)
1: 野良ハムスター ★ 2016/03/30(水) 21:18:36.25 ID:CAP_USER*.net
南米コロンビアのジャングルで、部隊からはぐれて行方不明になっていたコロンビア兵が23日ぶりに発見された。カメを生のまま食べたり、ラップを歌って自分を励ますなどして生き延びたという。コロンビア軍が29日、明らかにした。

救助されたのはイェフェル・オルランド・サンチェス・フォンセカ(Yefer Orlando Sanchez Fonseca)氏(26)。今月5日、左翼ゲリラ「コロンビア革命軍(FARC)」などが拠点とする中部メタ(Meta)県のうっそうとした熱帯雨林を巡視中に、所属部隊とはぐれていた。

軍によると、500人以上の兵士を動員して一帯をくまなく捜索していたところ、28日午前になって1人の兵士がサンチェス氏を偶然発見した。全身汚れにまみれ、失神寸前だったという。

サンチェス氏は地元ラジオ局のインタビューで、道に迷ったときは食料も水も携行していなかったが、「軍で受けたサバイバル訓練のおかげで、猿が食べるものなら人間でも食べられることを知っていた」と語った。

種子などを食べてしのいだといい、アカアシガメが「おいしい」ことにも気づいたという。

地元紙エル・ティエンポ(El Tiempo)によれば、サンチェス氏は気がくじけないようにラップを口ずさんでいた。同氏が普段からラップを歌って気分を盛り上げるのは、兵士仲間の間でも知られていたという。

 
http://www.afpbb.com/articles/-/3082213
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