ホーキング博士

スティーヴン・ホーキング博士
1: 野良ハムスター ★ 2016/04/13(水) 11:55:42.94 ID:CAP_USER*.net
英国の著名な宇宙物理学者スティーブン・ホーキング博士は12日、ニューヨークで記者会見し、光速の20%という極めて速い速度で飛ぶ小型探査機「ナノクラフト」を開発し、太陽系外の惑星や生命体を探す計画を発表した。米フェイスブック創業者のザッカーバーグ氏も計画に名を連ねた。太陽系にもいずれ寿命が来るため、博士は「(人類が)生き残るためには他の星に住むしかない」と述べた。地球が属する天の川銀河には、居住可能な惑星が数十億個は存在するとの研究報告もある。

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 ※ナノクラフトの完成図


http://this.kiji.is/92798697926460925
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スティーヴン・ホーキング博士
1: 野良ハムスター ★ 2016/02/03(水) 20:49:54.30 ID:CAP_USER*.net
天才物理学者スティーブン・ホーキング博士によれば、山1個分くらいの質量のミニブラックホールがあれば全世界で使用される電力を供給できるという。BBC4での講演で語った。このくらいの質量のブラックホールは、1億メガワット程度の出力でX線とガンマ線を 放出するためそのエネルギーを利用して全世界の電力供給をまかなえる。ただしミニブラックホールが地上にあるとすぐに床を突き抜けて地球の中心まで落下してしまう。これを防ぐにはミニブラックホールを地球の軌道上で周回させればよい。

残念ながら、いまのところ、こうしたミニブラックホールが見つかった例はない。「見つかっていれば私は今頃ノーベル賞をもらっていたはずだ」とホーキング氏。我々が知覚している宇宙は10次元または11次元世界の中の4次元表面である可能性があり、ミニブラックホールはこの余剰次元に存在している可能性がある、とホーキング博士は説明する。

「光は4次元しか伝播せず、余剰次元には伝播しないので、我々が余剰次元を観測することはないでしょう」「しかし重力は、4次元よりも余剰次元に対して強い影響を及ぼすと考えられます」「このため、余剰次元では、ミニブラックホールがより形成されやすくなるでしょう」


ニュース元
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3429536/Mini-black-holes-power-entire-world-s-electricity-supply-didn-t-destroy-claims-Stephen-Hawking.html
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