価値ある品

ヒトラーが使った電話 (1)


ヒトラーが使った電話 (2)


ヒトラーが使った電話 (3)
1: 黒髪隠者 2017/02/22(水) 06:45:27.64
アドルフ・ヒトラーが使った電話が競売に出されました。この電話、第二次世界大戦時にヒトラーが命令を出すのに使っていた物で競売会社アレクサンダー・ヒストリカル・オークションズによると2300万円から3400万円の価値があるそうです。

あちこち塗装が剥げていますが第三帝国のシンボルである鷲の紋章とヒトラーのフルネームが電話に刻まれています。ちなみに、この電話、元は黒色だったのですがヒトラー用に赤色に塗られたそうです。


2ちゃんねるの反応

本当にヒトラーが使用したのか疑問の声がスレッドに幾つか出ています。年月の経過で赤色からピンクに変色した電話を見て一国の元首が本当に使用したのか疑問に思うのは当然だと思います。しかし、電話を製造した会社がヒトラー用に電話を作り名前とシンボルを刻んでいるので本物で間違いないと思います。

今は使用されなくなったダイヤル式の電話を見て、どうやって電話を掛けるのか分からないと言う書き込みがありました。携帯電話全盛の時代に固定式のダイヤル電話の使い方なんて分からないですよね。今は使われてないダイヤル式のヒトラーの電話、どんな人が幾らで落札するんでしょうね。

(文/隠者ニュース管理人)


2ch議論ネタ
AFP
「史上最悪の破壊兵器」 ヒトラーの深紅の電話機が競売に
http://www.afpbb.com/articles/-/3118304
続きを読む

モーゼ
1: あずささん ★ 2016/11/18(金) 17:18:48.16 ID:CAP_USER9
1500年前にモーセの十戒を刻んだとみられる石板が16日、競売にかけられ、85万ドル(約9400万円)で落札された。石板は61センチ四方の正方形、重さ約50キロの白い大理石製で、十戒を記した現存のものとしては最古とみられている。競売はダラスのヘリテージ・オークションズの主催で、カリフォルニア州ビバリーヒルズ開かれた。買い手は今のところ明らかになっていない。

ヘリテージ・オークションズの担当者によると、入札開始は30万ドルだったが、2人の電話による入札者が競り合い、価格がつり上がったという。ニューヨークの「リビング・トーラー博物館」の創立者が、購入者は公の場で展示するという条件のもと、売りに出した。

十戒


http://jp.reuters.com/article/commandments-idJPKBN13D0O5
続きを読む

モーゼ
1: バズソーキック(家) 2016/10/24(月) 20:18:32.26 ID:Z6AFSjuz0
1500年前にモーセの十戒を刻んだとみられる石板が来月、競売にかけられることになった。購入者は公の場で展示することが条件という。競売を主催するダラスのヘリテージ・オークションズによると、石板は61センチ四方の正方形、重さ90キロの白い大理石製で、十戒を記した現存のものとしては最古とみられている。ただ現在の所有者は、原本ではないと強調している。 入札価格は25万ドル(約2600万円)から。

十戒はサマリア語で刻まれている。ヘリテージによると、ローマまたはビザンチン時代後期に当たる紀元300─500年の時期に製作され、古代のシナゴーグ(ユダヤ教礼拝所)の入り口に設置されていたが、シナゴーグがローマ人の手で破壊された公算が大きいという。

2005年に石板を入手したニューヨークの「リビング・トーラー博物館」によると、石板は1913年、イスラエルで鉄道工事を行った際に発見された。

十戒
 ※競売に出される十戒


http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1477307912/
続きを読む

セイコーの高級時計
1: いちごパンツちゃん ★ 投稿日:2016/05/10(火) 09:40:05.92 ID:CAP
セイコーの高級ドレスウォッチブランド「クレドール」は浮世絵をモチーフに製作した「FUGAKU」を5月13日に発売します。見るからに高そうな見た目の時計ですが、そのお値段はなんと税別5000万円です。ご、ごせんまんえん……?

消費税だけで400万円となるコチラの超高級時計。 モチーフとなったのは、葛飾北斎の「富嶽三十六景」の1つである「神奈川沖浪裏です」。 富士山を背景に大きな波がザッパーン! ……のアレが、 イエローゴールドやホワイトゴールドを使ってこれでもかと言うほど豪華に表現されています。

その他にも、プラチナやブルーサファイアを48個(合計3.22カラット)あしらったゴージャス仕様。 文字盤にはゴールドの波の他、漆で表現した夜明けの空もデザインされており、バンドの素材はクロコダイル革を使用しています。

また、内部の機械には重力による影響を緩和し精度を安定させる超複雑機構、トゥールビヨンを搭載。外見だけでなく、中身も豪華な腕時計となっています。もうなんか、めまいがしてくる。

セイコーが誇る3人の現代の名工と日本の伝統工芸である漆芸を融合し究極の工芸時計を目指したというトゥールビヨン彫金限定モデル「FUGAKU」。限定8本での販売となります。カッコイイけど、買えないなぁ……。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160509-00000064-it_nlab-life
続きを読む

龍涎香
1: 財宝を求める隠者 2016/05/01(日) 14:39:50.52 ID:17CUf49i0
ある夫婦が海辺を歩いている時にたまたま見つけた、強烈な匂いの「石」に、実は5万ポンド(約800万円)の価値があったという珍しい事態が起こりました。

ゲイリー・ウィリアム氏とアンジェラ・ウィリアム氏はイギリス北西部に位置するランカシャー州のミドルトン海岸を散歩している時に腐った魚のような強烈なにおいをかぎ、石のような見た目の奇妙な物体を見つけたとのこと。2人は香水の原料であり非常に高価なマッコウクジラの排泄物「龍涎香」についての話を読んだことがあったため、この巨大な塊を新聞紙で包んで家に持ち帰りました。
 
龍涎香はマッコウクジラの腸内に発生する結石。なぜマッコウクジラが結石を作り出し排出するのか、詳しい理由は現在でも不明ですが消化できなかったエサを消化分泌物によって結石化させることで体を守っているのだとも考えられています。

排泄されて間もない龍涎香は腐った魚のような匂いなのですが、水よりも比重が軽いために長期にわたって海上を漂流している間にジャコウのようなよい香りに熟していくそうです。発見時の龍涎香のことをウィリアム氏は「イカと農場の肥やしが混ざったような独特の悪臭を放っていて見た目は固いゴム製のボール、手触りはワックスやろうそくのようでした。触るとワックスのようなものが指につきました」と語っています。

ウィリアム夫妻が持ち帰った塊を量りで調べたところ、重さは1.57kg。2013年にもランカシャー州で2.7kgの龍涎香が見つかっており、その時の価格は12万ポンド(約1900万円)にも上ったとのこと。

夫婦はバイヤーと価格を交渉中で、「もしこの龍涎香が価値のあるものだったら、長年夢見てきたトレーラーハウスを買いたい」と語っています。

ゲイリー・ウィリアム
 発見者のゲイリー・ウィリアム氏

 
http://gigazine.net/news/20160430-whale-vomit/
続きを読む

upload-48

home-48

Book_of_record

twitter2-48

rss-48