北アメリカ

カナダの地図


お手柄ねこちゃん
1: 黒髪隠者 2017/03/29(水) 07:00:19.29
午前3時頃、カナダ、アルバータ州の街グランド・プレーリーで猫が就寝中の飼い主に火事を知らせるニュースが話題になっています。火災が起きた家には夫婦と二人の子供が住んでおり、もし猫が火事を知らせなかったら一家は全員焼死していました。猫の機転で一家は誰も失われず家にいた、もう一匹の子猫も無事助けられました。火災後、一家は別の家で猫と一緒に暮らしています。


2ちゃんねるの反応

就寝中の飼い主に火事を知らせた猫を賛辞する声が沢山ありました。そんな中、人命を救った猫に対し自分が助かる為に飼い主を起こしたという意見があります。折角の美談が台無しになる意見ですが、否定はできません。猫が飼い主に危機を知らせたと言う考えは人間がそうであってほしいと思う願望です。もし猫が人の言葉を話せたら「煙いから何とかしてほしい」とか「火事が発生しているから私を連れて逃げろ」と言う可能性があります。

真相は分かりませんが猫が飼い主の手を噛むことで火災を知らせ一家が助かったのは事実です。猫派の管理人としては素直に猫の功績を評価したいと思います。

スレッドには火災の件の他に猫を飼っている人から「ウチの猫は寝ている俺の顔に身体を押し当てる」とか「我が家の猫は爪を立てて起こす」など微笑ましいエピソードを語る人がいました。

(文/隠者ニュース管理人)


2ch議論ネタ
ライブドアニュース
にゃんこが深夜の火事から家族を救出!「ニャゲて~」と飼い主を噛んで起こす
http://news.livedoor.com/article/detail/12850302/
続きを読む

核シェルター (1)


核シェルター (2)


核シェルター (3)


核シェルター (4)


核シェルター (5)


核シェルター (6)
1: 黒髪隠者 2017/02/12(日) 06:46:48.00
米国で核シェルターコンドミニアムが完売した事が話題になっています。核ミサイル施設を改装したコンドミニアムには映画館、ゴルフ練習場、プール、アスレチックジム、フリークライミングなどの娯楽施設が完備されています。核戦争になってもコンドミニアムには70人の人間が5年間生きられる食料が備蓄され施設内には農園や魚の養殖場が備わっています。この豪華なコンドミニアムの、お値段はワンフロワー1億7000万円から3億4000万円です。


2ちゃんねるの反応

備蓄されている5年分の食料を食べつくした後の事を心配する意見が多かったです。施設内には農園や魚の養殖場がありますが70人分の食料を計画的に生産できるとは限らないので、この心配はもっともだと思います。

この他にも密閉された施設内で人間関係が悪化したり核戦争で生き残った人がコンドミニアムの存在を知り無理やり扉を開け食料を略奪する可能性がある意見も出ました。地上で生きるか死ぬかのサバイバルをしていた人が核シェルターで安全に暮らしていた人と仲良く出来るとは思えないです。きっとシェルターにいた人を責めると思います。

その事を危惧した人からコンドミニアムには娯楽施設より地上に出た時に必要な訓練施設がいると言う意見も出ました。核戦争後、無政府状態なら暴力が支配する時代なので戦う技を学ぶのは必須だと思います。

(文/隠者ニュース管理人)


2ch議論ネタ
ライブドアニュース
米で完売した高級核シェルター 娯楽施設もあり5年間以上の生活が可能
http://news.livedoor.com/article/detail/12641451/
続きを読む

カジノ
1: カーフブランディング(東京都) 2016/11/03(木) 14:06:08.46 ID:EWvvPToS0
(CNN) 米ニューヨーク市クイーンズにあるカジノで、スロットマシーンで4294万9672ドル(約44億円)を引き当てたとしてディスプレーの前で自撮りまでした女性が、金額の表示は機械の不具合によるもので、結果は無効だと告げられる憂き目に 遭っていたことが3日までに分かった。女性には代わりに同カジノからステーキのディナーがごちそうされた。

カトリーナ・ブックマンさんは8月下旬、クイーンズにあるカジノのスロットマシーンで大当たりを引き当てた。ブックマンさんは4294万9672ドルとの金額が表示されたディスプレーの前で、興奮した自身の様子を撮影。この金額は米国のスロットマシーンによる賞金としては史上最高額となるはずだった。

だが、ブックマンさんが翌日、正確な賞金額を確かめるためにカジノに戻ったところ、従業員から興奮を台無しにする言葉が告げられた。賞金内容について尋ねると、「1銭も獲得してません」との返答が帰ってきたという。マシーンにより印字された実際の獲得金額は2.25ドルで、カジノ側はこれを支払う意向を申し出ている。

ニューヨーク州の賭博規制当局によると、ブックマンさんが使っていたスロットマシーンは機械の不具合を起こしていたという。このマシーンには同カジノ内の他のものと同様、機械の不具合の場合は獲得賞金やプレー結果が無効になるとのただし書きが添えられている。

ブックマンさんはCNN系列局WABCの取材に、「私の頭に浮かんだのは家族のことだけ」と声を震わせながら答えた。ブックマンさんは里親の家庭で育ち、シングルマザーとして4人の子どもを育てていた。

写真
 ※当たった金額の写真


http://www.cnn.co.jp/fringe/35091588.html
続きを読む

シャチから逃げたアザラシ
1: あずささん ★ 2016/08/24(水) 17:25:27.12 ID:CAP_USER9
カナダのバンクーバーでこのほど、シャチの群れに追われたアザラシが観光船に飛び乗って難を逃れる出来事があり、ツアー主催者が船の後部にうずくまるアザラシと、周りを泳ぎ回るシャチの映像を24日までに公開した。映像を撮影したのはホエールウォッチングツアーを主催するニック・テンプルマンさん。アザラシの様子について、「船を見付けると真っすぐこちらに向かってきた」と話す。

アザラシが船に飛び乗ると、追いかけてきた約12頭のシャチが周りを泳ぎ回り、ツアー参加者をさらに沸かせた。「船の後ろから一度に4~5匹のシャチが付いてきて 浮いたり沈んだりしながらアザラシをにらんでいた」 「約12頭が次から次に、船の下から浮上しようとする姿が見えた」とテンプルマンさん。

アザラシはおびえた様子で、いったん海に入ったものの、また船に戻って来たという。

20年もツアーを主催しているというテンプルマンさんだが、餌を求めてこれほどのシャチが集まる様子を見たのは初めてだという。

約30分ほどたつと、シャチの群れはあきらめて姿を消した。

「アザラシは数分かかって海に入り、エンジンの周りでためらった様子を見せていたが、やがて泳ぎ去った」とテンプルマンさんは話している。

https://www.youtube.com/watch?v=p1ewg7Xvuo0



http://www.cnn.co.jp/fringe/35087935.html
続きを読む

シャワーズ (1)


シャワーズ (2)
1: 動物園 ★ 2016/07/17(日) 15:24:42.09 ID:CAP_USER9
 ニューヨークのセントラルパークに16日夜、レアなポケモンの「シャワーズ(Vaporeon)」が出現、多数のPokemon Goゲーマーが一斉に捕獲に集まり、交通渋滞を引き起こすと共に、辺りは一時、騒然となる事態が発生した。

Pokemon Goは先週、米国でリリースされたスマートフォンのGPS対応型のPokemonゲームアプリで、現実世界に点在するポケモンを探して回るというこれまでにはなかったゲーム性が評判となり、アプリがリリースされるや否や、空前の大ヒットとなったものとなる。

レアなポケモンが出現することによりゲーマーが群衆を成して一箇所に集まってくるという現象は既に、ボストンなどの大都市でも起きていた。今回、セントラルパークで起きた、Pokemon Goゲーマー大集結の現象では、Pokemon Goゲーマーの模様をスマートフォンで撮影しようとする一般人なども集まることで更に大きなものとなった。

ただし、Pokemon Goの場合、レアなポケモンが出現しても、誰かが対戦して勝利して捕獲されてしまえば、それで終わりとなってしまうため、こうしたゲーマーによる群雄割拠事象は一過的なものに止まり、大きな騒動になるまでは発展はしていない。

1433807336
  ※シャワーズ

https://vimeo.com/174821377
動画


http://business.newsln.jp/news/201607162133120000.html
続きを読む

監獄 (1)


監獄 (2)
1: 記憶たどり。 ★ 2016/07/12(火) 10:44:18.32 ID:CAP_USER9
米テキサス州の拘置所で、意識を失って倒れた看守を救うために収監者が集団で「脱獄」する出来事があり、当局が収監者の行動を称賛した。同州パーカー郡の保安官事務所はこの様子をとらえた防犯カメラの映像を公開した。騒ぎは6月23日に発生。裁判所の地下にある拘置所の監房前で収監者と雑談していた看守が、突然椅子の上でぐったりとなり、意識を失った。

収監者たちは監房の扉の前に集まって看守の様子をうかがい何とかして助けようとした。しかし監房から抜け出せば、自分たちが不利な状況に追い込まれることも分かっていた。それでも数秒ためらった後に監房の扉をこじ開け、5人ほどの収監者が監房から出て看守を揺すったり、扉や壁をたたいたり叫んだりして助けを呼んだ。看守の無線を使って外部に連絡しようとした収監者もいた。

看守は脈も呼吸も停止した状態だった。

間もなく騒ぎを聞きつけた別の看守らが地下室に駆け付けて救急車を呼び救急隊は除細動器を使って看守を蘇生させた。保安官事務所では、看守の命が助かったのは収監者たちの素早い対応のおかげだと称賛している。収監者たちは感謝の言葉をかけられて監房に戻った。罪状が重くなることはなかったものの、引き続き暴行や麻薬などの罪に問われている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160712-35085709-cnn-int
続きを読む

ホワイトハウス
1: ナス八 ★ 2016/07/08(金) 00:26:03.21 ID:CAP_USER9
ワシントン(CNN) 米ホワイトハウスは7日までに、スタッフ全員の2016年の年収額を公式サイト上で発表した。報酬の公表は1995年以降、連邦議会に毎年報告することが義務付けられている。 ホワイトハウスによると、スタッフ総数は469人で人件費の総額は約3500万ドル(約35億7000万円)。

報酬の最高額は17万6461ドル(約1782万円)で該当の高官は16人。マクドーノ大統領首席補佐官アーネスト報道官、シーマス大統領補佐官(政策担当)、ジャレット大統領上級顧問、 国家安全保障問題担当のライス大統領補佐官、同問題担当のローズ大統領副補佐官、大統領次席補佐官のブレッケンリッジ、カネガロ両氏らが含まれる。 大統領としてのオバマ氏の年収は40万ドルだが、今回のリストの対象外となっている。


http://www.cnn.co.jp/business/35085546.html?tag=top;mainStory
続きを読む

幼女を守った犬 (1)


幼女を守った犬 (3)


幼女を守った犬 (4)


幼女を守った犬 (5)
1: ティータイム ★ 投稿日:2016/05/15(日) 21:19:43.19 ID:CAP
 米フロリダ州タンパの家族が犬の救済施設から最近引き取った雄のジャーマンシェパードが自ら3度も毒ヘビに噛(か)まれながらも、一家の7歳女児を守り切る勇敢な出来事がこのほどあった。毒ヘビのヒガシダイヤガラガラヘビに噛まれた犬の「ハウス」は出血し、タンパの動物病院に搬送された。

鎮痛剤や解毒剤を投与され回復する見通しだが、腎臓に一部障害が残る可能性があるという。一家の母親ドーニャ・デルーカさんはCNN系列局WFLAの取材に、ヘビとの遭遇は自宅の裏庭で起きたと説明。ハウスは逃げ出す機会がありながらもそうせず、娘とヘビの間で後ろへ飛びのいたり、前へ進む動作を3度見せたと振り返った。自分の体を盾にして娘の救出を試みたと受け止めている。

まだ2歳のハウスの忠犬ぶりは話題となり、献金の専門サイトを通じて高価な治療費の足しにとの申し出が相次いだという。 これまで約5万ドル(約545万円)が集まり、デルーカさん一家の予想を上回る金額となっている。治療費以外に余った金額は犬の救済事業や他の慈善団体などに寄付する予定となっている。


http://www.cnn.co.jp/fringe/35082611.html?tag=top;subStory
続きを読む

ホワイトハウス
1: ファイヤーボールスプラッシュ(dion軍)@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 23:32:39.14 ID:IfqerOSe0●.net
アメリカに社会主義は実現可能か?
ニューヨーク決戦の舞台裏


http://wedge.ismedia.jp/articles/-/6643
続きを読む

cia
1: 深淵を探求する隠者 2016/01/26(火) 19:26:28.28 ID:CAP_USER*.net

UFOファイル (1)
 

宇宙人を乗せて飛来すると言われる未確認飛行物体「UFO」は今も昔も世界中の人々の関心を集めているわけですが、アメリカのCIA(中央情報局)は1940年代から1950年代にかけて調査が行われたUFOに関する文書を公開しました。CIA自らが「Xファイル」と呼ぶ文書データは、CIAのサイトで公開されて誰でもダウンロードして読めるようになっています。
 
 UFOファイル (2)
Take a Peek Into Our “X-Files” — Central Intelligence Agency


今回CIAが公開した文書は1978年に行われたUFOに関する調査で作成されたもので、長らく機密扱いとして非公開にされてきたものとのこと。サイトでは「以下では、『Xファイル』に登場するモルダー捜査官が地球外活動の存在を説得するために使えそうな5件の文書や彼の疑い深いパートナーであるスカリー捜査官がUFO目撃情報に科学的裏付けがあることを証明できそうな5件の文書をそろえました」と書かれており、なかなかシャレたCIAの一面を見ることができます。さらに最後には「The truth is out there(真実はそこにある)」と作品中のワンフレーズを挿し込むという徹底っぷりもなかなか。

UFOファイル (3)


ということで、ページの下部ではこのようにピックアップされている文書へのリンクが張られています。「モルダー捜査官が関心を持ちそうな文書5件」には「西ドイツで報告された空飛ぶ円盤、1952年」や「(CIAの)支部長会議議事録、1952年8月11日」、「ベルギー領コンゴのウラン鉱山上空で目撃された空飛ぶ円盤、1952年」などの文書が並ぶほか「スカリー捜査官が関心を持ちそうな文書5件」にも 「未確認飛行物体に関する科学諮問委員会、1953年1月14~17日」「空飛ぶ円盤に関するCIA長官への覚書、1952年10月2日」など、思わず読んでしまいたくなるようなタイトルが踊っています。

  UFOファイル (4)


「ベルギー領コンゴのウラン鉱山上空で目撃された空飛ぶ円盤、1952年」を開いてみるとこんな感じ。タイプライターで作成されたとみられる文書がスキャンされ、画像PDFに変換されている模様。

UFOファイル (5)
 

文書の冒頭では、「先日、2つの燃えるような円盤がベルギー領コンゴにあるウラン鉱山の上空で目撃された。円盤は優雅なカーブを描きながら移動し、互いの位置を数度にわたって入れ替えるなどしたため、地上からはその形状が板状や楕円状、またはシンプルな線状に見えた。突如、2つの円盤は1か所にホバリングし、その後、風変わりなジグザク状の飛行を行って北東の方角へ飛んでいった。目撃者には、耳を突くような高音でブンブンとした音が聞こえた。全ての活動は10分から12分にわたって行われた」という状況が克明に書かれています。

UFOファイル (6)


UFOファイル (7)


同文書の後半では、目撃された円盤をスケッチしたイラストも記録されていました。
CIAのサイトでは、同様の文書が200件以上公開されており、以下のページから確認することが可能です。全ての文書に目を通すのは大変な作業になりそうですが、UFOに関する貴重な資料として読んでみるのも面白そうです。

CIAのサイト
http://www.foia.cia.gov/collection/ufos-fact-or-fiction
https://www.cia.gov/news-information/blog/2016/take-a-peek-into-our-x-files.html


ニュース元
http://gigazine.net/news/20160126-cia-x-files/
続きを読む

upload-48

home-48

Book_of_record

twitter2-48

rss-48