学者

スティーヴン・ホーキング博士
1: 野良ハムスター ★ 2016/04/13(水) 11:55:42.94 ID:CAP_USER*.net
英国の著名な宇宙物理学者スティーブン・ホーキング博士は12日、ニューヨークで記者会見し、光速の20%という極めて速い速度で飛ぶ小型探査機「ナノクラフト」を開発し、太陽系外の惑星や生命体を探す計画を発表した。米フェイスブック創業者のザッカーバーグ氏も計画に名を連ねた。太陽系にもいずれ寿命が来るため、博士は「(人類が)生き残るためには他の星に住むしかない」と述べた。地球が属する天の川銀河には、居住可能な惑星が数十億個は存在するとの研究報告もある。

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 ※ナノクラフトの完成図


http://this.kiji.is/92798697926460925
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アインシュタイン
1: 野良ハムスター ★ 2016/02/28(日) 17:07:44.39 ID:CAP_USER*.net
アインシュタインが1916年に発表した時空・空間に関する理論、「一般相対性理論」でこれまで予言した以下の項目はすべて直接検証された。

・重力レンズ効果
・重力による赤方偏移
・水星の近日点移動
・時間の遅れ

ただ、「重力波」は直接検証されなかったため、「アインシュタイン最後の宿題」ともいわれていたのである。しかし、やっと「重力波」の存在が証明された。アインシュタインの予言は、発表から奇しくも100年後に成就したのである。

しかし、この「重力波」以外に、アインシュタインが人類に残した恐るべき終末予言をご存知であろうか?

アインシュタインの恐るべき終末予言

アインシュタインの恐るべき終末予言は、イスラエルの聖都エルサレムにある「写本館」にひっそりと収められているという。この「写本館」には、「死海文書」などの古代の預言や聖書の古い写しなどを収められている。そして、ユダヤ出身の偉人たちの原稿なども収められているのだ。ここに、ユダヤ人である「アインシュタインの恐るべき予言」が展示されているそうだ。アインシュタインは、ユダヤが生んだ20世紀最高の科学者だ。だからこそ、彼の言葉は人類にとって重要な意味を持つと言える。

アインシュタインの恐るべき予言はこうだ。

「第三次世界大戦がどのように戦うのか私にはわからない。だが、第四次世界大戦では、人類が石とこん棒で戦うであろう」

この文章をそのまま読めば、「第三次世界大戦で世界が荒廃したため、石とこん棒ぐらいしか武器がないのかな……?」と感じるだろう。

だが、天才アインシュタインは、一般相対性理論のアインシュタイン方程式のように、時間と空間と宇宙の謎をたった一行の数式で証明したのである。この予言はもっと深読みする必要がある。

アインシュタインは、「第三次世界大戦」と「第四次世界対戦」が起こることを前提に書いている。つまり、人類はこれから「世界大戦」に必ず見舞われるのだ。

「第三次世界大戦」においては、何らかの最先端の武器を使って激しい戦闘が行われる。それは、文明を滅ぼし地球を荒廃されるほどの激しい戦いとなるのであろう。

しかしその後、人類は不思議なことに戦後復興に力を入れず、石とこん棒という原始的な方法で「第四次世界大戦」に突入してしまうというのは……。

「第三次世界大戦」によってほとんどの人類は死に絶える。かろうじて生き残った人類も撒き散らされた放射能や毒物に侵されて化物のような姿になるのである。おそらく人類は、すさまじい戦争のため精神も肉体も蝕まれ、文明を立て直す以前の問題になっているのだろう。

人類は延々と、髪を振り乱し、目を血走らせて、こん棒と石で殺し合いを続ける。人類は最後、発狂した化物になり、互いに殺し合って滅亡するという最悪のシナリオが読み取れる……。

「神はサイコロを振らない」

アインシュタインは、この言葉通り、全ての物事には規則性があり、法則通りに動くと信じていた。100年前に「重力波」を予言していた天才アインシュタインは、すでに人類が恐ろしい法則に則って滅亡する未来を読み解いていたのであろう。


ニュース元
http://tocana.jp/2016/02/post_8979_entry.html
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スティーヴン・ホーキング博士
1: 野良ハムスター ★ 2016/02/03(水) 20:49:54.30 ID:CAP_USER*.net
天才物理学者スティーブン・ホーキング博士によれば、山1個分くらいの質量のミニブラックホールがあれば全世界で使用される電力を供給できるという。BBC4での講演で語った。このくらいの質量のブラックホールは、1億メガワット程度の出力でX線とガンマ線を 放出するためそのエネルギーを利用して全世界の電力供給をまかなえる。ただしミニブラックホールが地上にあるとすぐに床を突き抜けて地球の中心まで落下してしまう。これを防ぐにはミニブラックホールを地球の軌道上で周回させればよい。

残念ながら、いまのところ、こうしたミニブラックホールが見つかった例はない。「見つかっていれば私は今頃ノーベル賞をもらっていたはずだ」とホーキング氏。我々が知覚している宇宙は10次元または11次元世界の中の4次元表面である可能性があり、ミニブラックホールはこの余剰次元に存在している可能性がある、とホーキング博士は説明する。

「光は4次元しか伝播せず、余剰次元には伝播しないので、我々が余剰次元を観測することはないでしょう」「しかし重力は、4次元よりも余剰次元に対して強い影響を及ぼすと考えられます」「このため、余剰次元では、ミニブラックホールがより形成されやすくなるでしょう」


ニュース元
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3429536/Mini-black-holes-power-entire-world-s-electricity-supply-didn-t-destroy-claims-Stephen-Hawking.html
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スティーヴン・ホーキング博士
1: 野良ハムスター ★ 2016/01/20(水) 10:26:23.10 ID:CAP_USER*.net
ケンブリッジ大学の教授で天才物理学者として知られるスティーヴン・ホーキング氏は、人類は21世紀、核兵器や遺伝子改変されたウイルスなど、科学や技術の急速な発展により深刻な脅威に直面すると考えている。ガーディアン紙が報じた。ホーキング博士によると、今後10年の間に地球上で人為的大惨事が起こる可能性が高まるという。なお博士は、宇宙に人間が住むためのコロニー(入植地)を建設するには、さらに少なくとも100年は必要だと指摘した。そのため人類は、急いで「成熟」するか、あるいは地球から別の場所へ移るのを急ぐ必要がある。

ホーキング博士は、「ラジオタイムズ」のインタビューで、「我々は、少なくとも今後100年は宇宙で自立型コロニーを建設することはできないだろう。そのため、この間、私たちは非常に慎重になる必要がある」と述べ、「我々は進歩を止めるつもりもなければ、それを後退させるつもりもない。そのため我々は、脅威を識別し、それを管理下に置くことができなければならない」と語った。


ニュース元
http://jp.sputniknews.com/science/20160120/1459145.html
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