宗教

疑問
1: ストレッチプラム(長野県)@\(^o^)/ 2016/04/02(土) 02:21:14.96 ID:YocxmUUH0.net
これから新入学の季節を迎えます。宗教の勧誘も積極的になり、入会してしまう人も増えてきます。声をかけてくる側には、人を惹(ひ)きつける魅力がある。誘われる側もそれが危ない宗教であるなんてわかるワケがない。


http://mainichi.jp/sunday/articles/20160328/org/00m/040/006000d
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鎌倉大仏 (2)


鎌倉大仏 (1)

※金箔らしきモノが貼られた跡がある鎌倉大仏
1: シャチ ★ 2016/03/22(火) 22:07:41.57 ID:CAP_USER*.net
東京文化財研究所(東京都台東区)は22日、55年ぶりに保存修理した国宝、鎌倉大仏(阿弥陀如来坐像、あみだにょらいざぞう)について、13世紀の創建当初から顔だけが金色だった可能性があると発表した。

鎌倉大仏は江戸時代の文献に金色だったと記され顔については「金箔(きんぱく)」とする明治時代の報告書があるほか金メッキ説もある。今回の修理に伴い、X線による金属調査などで大仏の右頬などに残る金が目の周囲や鼻でも確認された。

調査を担当した同研究所の森井順之(まさゆき)主任研究員は「金は創建当初のものと推測される」と話している。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160322-00000113-mai-soci
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キリスト (1)
1: あずささん ★ 2015/12/25(金) 17:33:41.24 ID:CAP_USER*.net
イエス・キリストの外見ならだれもが知っている。西洋美術でキリストほどモチーフにされてきた はいない。長髪でひげをたくわえ、長袖で裾長の服(白が多い)に衣を重ねている(青が多い)。


キリスト (2)

「これぞジーザス」とその見た目はあまりに分かりやすいので、パンケーキやトーストに表われてもすぐに分かるほどだ。けれども本当にイエス・キリストはこういう姿だったのだろうか?

おそらく違う。私たちが慣れ親しんでいるこのイエスの姿は実は紀元4世紀以降、ビザンチン期のものだ。そして ビザンチン時代のキリスト画像は、歴史的に正確な描写ではなく、象徴としてのイエスを描いたものだった。ローマのサンタ・プデンツィアーナ教会の祭壇に描かれたモザイク画のように、玉座に座り君臨する皇帝をイメージした姿なのだ。


キリスト (3)

このモザイク画でイエスは金色の長衣を着ている。全世界を支配する天上の存在で、オリンポス山の玉座に君臨するゼウス像によく似た長いひげと長髪姿だ。ゼウス像はあまりに有名で、古代ローマのアウグストゥス帝は同じポーズで自らの像を作らせたほどだった(神々しい長髪とひげは省いたが)。


キリスト (4)

ビザンチン時代の芸術家たちは、全宇宙の王、天上の支配者としてのキリストを描こうとして、若いゼウスのような姿で描いた。それ以来、天上の存在としてのキリスト像が、初期のイエスの姿の標準となった(現代では時折ヒッピー風になるが)。


キリスト (5)
 
では結局、本当のイエスはどういう姿だったのだろう?


ニュース元
http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-35173762
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