幽霊

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1: 野良ハムスター 2016/07/31(日) 05:52:15.10 ID:CAP_USER9
停車場に入ってきたタクシーにさっと乗り込む男性客。
すると突然女性のような人影が現れ、男性の背後をくっつくように……
日本の防犯カメラのものと思われる映像が、海外サイトで紹介され話題に。
真偽は不明です。

 
https://www.youtube.com/watch?v=SbFSOK7vkVc

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ライブに幽霊


ライブに幽霊
1: 筑前鐵太郎 ★ 投稿日:2016/05/13(金) 07:49:52.13 ID:CAP
赤道を挟んで日本の反対側、オーストラリアの季節は北半球と真逆だ。 日本が冬の間、現地は夏。当然、数々の野外イベントはこの時期に集中しており、多くの音楽フェスティバルも開催される。 そんなフェスのひとつで幽霊騒ぎが起き、同国Yahoo! ニュースが大真面目に報じる事態に発展しているようだ。詳細についてお伝えしよう。

恐ろしすぎる少女の姿

このたび幽霊が出現したと話題になっているのは、観客は13~17歳のみというティーンエイジャー向け音楽フェス「グッドライフ・フェスティバル」。 今年は2月19~27日にかけての週末、主に国内の人気アーティストを招いて同国4カ所を股にかけて開催されたが、異変は19日のブリスベン会場で起きていた。まずは今月3日、フェスティバルの公式フェイスブックページで公開された1枚の画像をご覧いただこう。

 眩しい光に包まれたステージと、大いに盛り上がる少年少女たち。

「あの瞬間に戻りたい」の一文とともに主催者が投稿した写真だが、一見した限りでは何の異変も見られない。しかし画像の右端、倉庫らしき建物の屋根部分、煙のような白い影に注目してほしい。 拡大してみると、なんとそれは少女の姿をしているのだ!

長い髪と真っ白い服、そして左手にはテディーベア(?)らしきぬいぐるみを持って立ちすくむ姿がハッキリと確認できる。 ここまで明瞭な心霊写真は、極めて珍しい。写真はフェスティバルのファンたちを震え上がらせた。

「これに気づいたのは私だけ……? 一体これは何なの、誰か説明してよ」
 
「なんてことだ、恐すぎて眠れない」

各方面からの指摘を受け、主催者側は問題の写真を調査・分析することを約束、
今月9日にその結果を公表したが、その声明がさらに人々を怯えさせることになった。

音楽フェス会場の“忌まわしい過去”

主催者側の調査・分析結果は次のようなものだった。

「これを撮影した写真家と一緒に分析を試みました。

しかし、メモリーカードに記録されたオリジナルの画像データにも、少女は写っていたのです」

つまり、フォトショップなどによる写真の加工を明確に否定しているのだ。しかも、主催者側はフェスティバルの会場となった「ブリスベン・ショウグラウンズ」のスタッフに聞き取り調査も行ったが、そこで衝撃の事実が明らかになったという。

「会場スタッフによると、実は以前から、この古い倉庫に少女の幽霊が現れることがあり、恐がって誰もその場所に近づこうとしなかったようなのです」

そしてさらに調査を続けると、この倉庫にまつわる“忌まわしい過去”も判明したようだ。 なんと今を遡ること100年以上となる1908年、倉庫の屋根の上からルーシー・ジェーン・マコーネルという幼い女の子が、花火を観ようとして転落死するという事故が起きていたという。写真が捉えた女の子は、非業の死を遂げたルーシーなのか!?


http://tocana.jp/2016/05/post_9713_entry.html
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病院の通路
1: ニーリフト(茸)@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 13:50:49.73 ID:CWssk+8U0?2BP(3310)
亡くなった人の姿を見たり、不思議な声を聞いたり――。人の死と接する機会の多い医師や看護師は病院内で「幽霊」と遭遇する体験が多いらしい。

医療関係者の会員サイト「m3.com(エムスリーコム)」が運営するネットニュース「医療維新」が2016年3月、会員に「病棟に幽霊? 見たことある?」というアンケート調査を行なったところ、多くの医師や看護師から目撃談が寄せられた。

それによると、回答者総数は2273人で、開業医400人、勤務医1345人、歯科医師3人、看護師72人、薬剤師380人、その他医療従事者73人だった。

「幽霊や第6感、超常現象など通常の科学では説明できない不思議な体験をしたことはありますか?」との問いに、開業医の27%、勤務医の21%、看護師の47%が「はい」と回答した。そして、「通常の科学では説明できない不思議な出来事は存在すると信じますか?」との問いでは、開業医の45%、勤務医の45%、看護師の61%が「はい」と回答した。

続いて、実際の体験を自由に書く欄では、小さい頃の思い出話とともに、次のような病院内での生々しい目撃談が相次いだ。

「仮眠室の2段ベッドの下で寝ていると、夜中に上のベッドに上がっていく足音がした。『お疲れさま』と言って寝たが、翌朝、鍵がかかって仮眠室には誰も入れないことに気付いた」(勤務医)

「入院されていないはずの義眼の患者さんに、真夜中、当直室に入院着で訪問された。おかしいなと思い、翌日、看護師さんたちに聞いたが、誰もその患者さんのことを知らなかった」(開業医)

こんなことを書く勤務医もいた。

「よく見ますので、不思議でもなんでもありません。患者さんが多い先生には、救ってほしい、まずいモノが寄り添っているのも見えます」

「どの病院にも(霊が)見える看護婦さんが必ず1人存在する。以前の病院には日常的に見える外科医がいらした」

一方、こんなクールな声も。

「霊が見えるという人に向精神薬を飲ませたらどうなるのだろうか?」

なんだか、入院するのがイヤになるではないか。


http://news.livedoor.com/article/detail/11369463/
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霊魂の寿命
1: 野良ハムスター ★ 2016/03/06(日) 15:51:57.49 ID:CAP_USER*.net
日本人の平均寿命は80歳ほどですが、幽霊にも寿命があってそれがだいたい400年から500年らしいとネットで話題になっています。これ、オカルト界では割と知られた話らしく、1614年から1615年に行われた大坂の陣から400年が経過したため最近では大阪城周辺の不思議現象が年々減ってきているそうです。

ちなみに怨念が強いほど寿命は長いとされ、今のところ最強クラスは崇徳天皇で800年レベルと言われているそうです。今から400年前は江戸時代初期。1615年前後にあった幽霊が発生しそうな出来事はこちら。

1582年:本能寺の変で織田信長が自害
1591年:千利休が切腹を命じられる
1600年:関が原の戦い
1615年:豊臣秀吉の側室・淀殿が自害
1637年~1638年:島原の乱

これを調べていて気づいたことがありました。たしかにこれ以前の霊について目撃情報があったという話はあまりないように感じます。あってもギリ平安ぐらい。それ以前だと「縄文人が枕元に立ってた!」「透明なナウマンゾウが家の中を駆け抜けた」「やっべ卑弥呼が夢に出ちゃったよ」……なんて話を聞いたことはありません。たまたま筆者が聞いたことがないというだけかもしれませんが。

生きている人間よりも今まで死んでいった人間の数が圧倒的に多く、霊界の人口密度を考えると400年くらいが寿命としてはちょうどいいということなのかもしれませんね。


ニュース元
http://otakei.otakuma.net/archives/2016030602.html
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夜の墓地
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 03:29:13.61 ID:kUV1XoWl0.net
幽霊いる派の俺はとてもじゃないが出来ない
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