歴史上の謎

タイタニック号 (1)
1: 黒髪隠者 2017/01/05(木) 03:08:15.39
タイタニック号の沈没原因は氷山ではなく火災が原因だと言うセナン・モロニー氏の発言が話題になっています。

30年以上タイタニック号を研究しているセナン・モロニー氏によると出港直前にボイラー室から火災が発生しそれが原因で船体の右舷鉄板がもろくなり、そこに氷山が衝突し客船は沈没したと言ってます。また、セナン・モロニー氏は自説の証明としてタイタニック号で火災が起きた証拠写真を関係者に見せました。

写真にはタイタニック号の右舷に黒く焦げた跡が写っていたそうです。タイタニック号に乗船する客に醜い火災の跡を隠すために本来とは逆の向きでタイタニック号は港に停泊していたとセナン・モロニー氏は語ります。


2ちゃんねるの反応

セナン・モロニー氏の発言に「結局、氷山と衝突してタイタニック号は沈没した」と言う書き込みが2ちゃんねるに幾つもあります。これは私も思いました。火災が原因で船体右舷がもろくなっているのは事実でしょう。

しかし、それは一部だけで航海には問題なかったと思います。船体に致命的なダメージがあれば会社や国が客船に出向許可を出すはずがないです。

2ちゃんねる的にセナン・モロニー氏の説は否定的な書き込みが多く、火災が原因でタイタニック号が沈んだ話し合いより、同船で起きた豆知識の書き込みの方が面白いと思います。

(文/隠者ニュース管理人)


2ch議論ネタ
時事通信
タイタニック沈没に新説?=原因は「氷山でなく火災」
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017010300004&g=int
続きを読む

ピラミッド
1: ゆず ★ 2016/04/16(土) 08:20:13.65 ID:CAP_USER*.net
「世界の七不思議」で唯一現存する建造物、ギザの大ピラミッド(エジプト)。人類が高度な科学技術を手にした現代にあっても、建造の方法や理由について確かなことはわかっていない。ピラミッドは何のために、そしてどのように作られたのか――? この点について現在、一部の研究者たちの間では「理由など存在せず、もともとそこにあったのだ」とする説が囁かれ始めているという。これは一体どういうことなのか? 詳細についてお伝えしよう。


ピラミッドは定説よりも2500年古い!?

ギザの大ピラミッドこと「クフ王のピラミッド」は、一般に考古学者たちの間で紀元前2500年ごろに建造されたと考えられており、世界各国の教科書にも同様の内容が記されている。しかし、放射性炭素年代測定などの結果をもとに、実は紀元前7000~5000年に建造されていたと信じる考古学者も少なくないという。そう、ピラミッドが定説よりも実際は2500年以上古いのではないかというのだ。

しかし、仮にこの説が正しいとすると、大きな疑問が生じることになる。史上初めてナイル川の上下流域を統一する「第1王朝」が出現し古代エジプト文明が始まったのは、紀元前3000年ごろである。つまりピラミッドは、古代エジプト文明の誕生時、すでにギザの地に存在していたことになり、「なぜ」「どのように」という現在唱えられている謎に加え、「誰が」という新たな謎が生まれてしまうのだ。

ピラミッドが古代エジプト人のものではないとしたら、一体誰が、どのように作り上げたのか?

一部の研究者によると、この疑問を一気に解き明かす画期的な答えが存在し、裏づけとなる証拠も多数見つかっているという。それこそが、ピラミッドと「巨人」の関係という、人類史を覆す画期的な新説なのだ!


巨人がピラミッドを作った証拠多数!

ピラミッドが古代エジプト文明よりも前に誕生したと信じる人々は、太古の昔、この地球上に存在した「巨人」こそが本当の建造者だったと考えている。突拍子もない説に聞こえるかもしれないが、その証拠も実際に多数残されているという。

まずは、古代エジプトの壁画だ。現存する壁画の中には、明らかにスケールの異なる人間たちの姿が、ともに描かれているものがあるという。小さな人間と、背丈が何倍も大きな人間とが一戦を交える様子を表した壁画さえ発見されているのだ。これは、古代エジプト人が、巨人たちからピラミッドを“奪った”可能性を示唆するものといえる。

さらに1988年、ドイツの日刊紙「BILD」は、古代エジプト文明以前に現地で巨人が暮らしていたことを物語る発見をスクープとして報じている。それによると、古代エジプト文明の研究者であるグレゴール・シュペリという人物は、調査で現地を訪れた際、カイロから100km北東に位置する農場で“とある老人”と出会った。

この老人、実は過去にエジプトの古代遺跡を盗掘していた人物だったが、「300米ドルで“とんでもないもの”を見せてやろう」と提案してくる。老人の話を呑み、シュペリ氏が目にしたのが、なんと“巨人の指”だったというのだ。ミイラ化を通り越して、まるで木の枝のように変化していたが、それは間違いなく巨大な人間の指。写真にも収められているので、一目瞭然だ。その大きさから、巨人の身長は約4.5mだったのではないかとシュペリ氏は推測している。


巨人の存在を認めたほうが“自然”?

巨人など伝説上の存在であり、実在したはずがないと一笑に付す読者がいるかもしれない。しかし、よく考えてみて欲しい。ピラミッドを構成する巨大な岩石、そして約140mという高さについて「大きな人間のスケールに合わせたもの」と視点を変えるほうが、違和感が少ないのではないだろうか。

実際、ストーンヘンジ(英国)などに代表される「巨石文明」の痕跡も、かつて地球上に巨人が存在していた証だと考えれば、腑に落ちる点が実に多い。そして、巨人伝説が洋の東西を問わず世界各地に存在する点も決して見逃すことはできない。文化を越えて、私たちの記憶には、かつて共存していた巨人たちの記憶が残されているのではないか?

ただし、かつて地球上のいたる場所に暮らしていた巨人が姿を消してしまった理由については、研究者たちの間でも「大洪水の発生」や「病気の蔓延」など意見は割れている。しかし近年の主流は、「現世人類である私たちと長い時をかけて交配してしまった」とする説だ。その結果、現世人類に一定の割合で巨人症が発現するようになったという。


http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201604_post_9471.html
続きを読む

ヒトラー


▼発見されたヒトラー(戦後)と恋人らしき女性の写真
ヒトラーの写真
1: ゆず ★ 2016/04/16(土) 15:49:23.58 ID:CAP_USER*.net
現代においても未だその影響力が半端ないドイツの独裁者、アドルフ・ヒトラー。ヒトラーは1945年4月30日、総統地下壕の一室にて、妻であるエーファ・ブラウンと共に自殺を遂げたというのが歴史上の認識であるが実はブラジルに逃亡し、95歳まで生きていたという噂もあり、最近になってその可能性を示す写真が発見されたそうだ。

ヒトラーが死んでいなかったという話は諸説あるが、ある本によれば、彼はパラグアイに逃れ、アルゼンチン経由でブラジル、マットグロッソ州にあるノッサ・セニョーラ・ド・リブラメントという人口12,000人ほどの小さな町に移り住んだという。そこではアドルフ・ライプツィヒという偽名を名乗っており、住民からは”ドイツの老人”として知られていたらしい。

問題の写真は、ヒトラーが亡くなる2年前の1984年に撮影されたと主張されるもので、そこには黒人の恋人クティンガとポーズをとる幸せそうな姿が映し出されている。


http://www.excite.co.jp/News/odd/Karapaia_52215714.html
続きを読む

upload-48

home-48

Book_of_record

twitter2-48

rss-48