火星

火星旅行 (1)
1: 黒髪隠者 2017/04/06(木) 11:55:41.81
東京大学大学院理学系研究科の学者が40億年前の火星に酸素があったと発表しました。40億年前の火星の酸素は20億年前の地球の酸素と同じで生物が生存できるモノだったそうです。火星の酸素は水が紫外線により水素と酸素に分解する事で出来たモノだそうです。火星に水が流れた痕跡があるとNASAは発表しているので東大の学者が言う説もあながち間違いではないと思います。


2ちゃんねるの反応

40億年前に火星に酸素があった事を確かめる方法がないので学者が好き放題言っているという意見が多数ありました。さもありそうな事を並べて発表すれば普通の人は「そうなんだ」と言って受け入れますから、そう思われても仕方がありません。

火星に酸素があるとしたら知的生命体がいた可能性があり、その生命体は今の地球の文明より進んでいたかもしれません。そして何らかの原因で人が住めなくなり地球に来たと言う人が多数いました。火星の1日は25時間で人の体内時計周期も25時間、地球人は火星から移住して来た人の子孫と考えても不思議ではありません。

40億年前の火星に酸素が本当にあったか不明ですが存在していたら、それは動物や植物がいた可能性を意味します。岩と砂しかない火星に緑豊かな時代があったと考えると素敵だと思います。

(文/隠者ニュース管理人)


2ch議論ネタ
日刊工業新聞
40億年前の火星に大量の酸素?東大が解明、CO2覆う通説覆す
http://www.nikkan.co.jp/articles/view/00422302?twinews=20170327
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火星旅行 (1)
1: グロリア(東京都) 2016/06/07(火) 15:53:10.74 ID:feqId1vr0●
人類初の火星コロニー建設プロジェクトを進める非営利企業「マーズ・ワン(Mars One)」は6日、プロジェクトの候補者名簿に残った100人に対し、選考過程の新たな段階の一環として、全5日間にわたる選抜試験を実施すると発表した。

テレビのリアリティー番組から一部出資を受ける予定のこのプロジェクトには当初、世界140か国から約20万人の応募があった。候補者はここから、すでに100人に絞られた。今回実施される第3段階の試験でさらに40人にまで絞られ、最終的にはそのうちの24人が、2026年に開始予定の火星への片道旅行に選抜される見通しだ。

オランダに本拠を置くマーズ・ワンによると、この最新の試験はチーム制で実施される予定で、試験内容の9割は米航空宇宙局(NASA)が採用しているものと同じという。マーズ・ワンは、声明で「この5日間で、候補者らはさまざまな難題に直面する」と述べている。

「候補者全員が直接顔を合わせるのが初めてとなる今回の試験で、彼らのチームとしての能力が実証される」

「この5日間で、候補者らは意思決定や集団形成の場面で積極的な役割を果たすことになる」

「マーズ・ワンは候補者らに、協調が可能とみなされる人員で構成されるチームに自分たちをグループ化するよう求めている」

地球への帰還は予定されていないため、選抜メンバーは、小集団で生活する、水を探す、酸素を作る、自分の食べ物を自分で育てるなどの能力が必須となる。NASAは現在、欧州宇宙機関(ESA)と協力して、3つの火星ミッションに取り組んでおり、2020年に新たな探査車を火星に送り込む計画を立てている。だが、火星への有人ミッションについては、NASAは2030年代以降に実施する意向を表明している。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-00000004-jij_afp-sctch
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