謎の遺物

25万年前のアルミニウム (1)


25万年前のアルミニウム (2)


25万年前のアルミニウム (3)


25万年前のアルミニウム (4)


25万年前のアルミニウム (5)
1: 経理の智子 2016/10/23(日) 23:39:00.19 ID:CAP_USER9
ルーマニアで、約25万年前のものとみられる、アルミニウム製の謎の物体が見つかっていたことが分かった。物体の形状は人工的に加工されているように見えるが、人類がアルミニウム精錬に成功したのはたかだか200年程前のことであり、常識では説明がつかない。このため古代に地球に飛来したUFOの部品である可能性が指摘されている。

問題の物体は1973年、アイウドの町に程近いムルシュ川岸の地中から出土した。発見後、長期にわたって機密扱いとされ、最近になってようやくその存在が明らかになったという。

発見時の状況は、川岸で土木工事中だった作業員が、地下10メートルの深さに埋まっていた奇妙な物体3つを掘り出したと伝えられている。ある考古学者がこれらの物体を買い付けて調べたところ、3つの物体のうち2つは、1万年~8万年前に死んだ大型絶滅哺乳類の化石であることが判明した。残る1つの物体は、非常に軽い金属製で、斧の一部のような形状をしていた。

問題の金属体は、2つの化石といっしょにルーマニアの都市クルジュ=ナポカに送られ、専門家によって分析された。物体の大きさは、長さ20センチ、幅12.5センチ、厚さ7センチ。何かもっと大きな機械の部品であることを想起させる人工的な凹凸があった。

クルジュ=ナポカでの分析の結果、物体は12種類の金属から組成されており、このうち90%の成分がアルミニウムであることが分かった。また年代は約25万年前のものであることが確認された。

当時の分析結果が正しかったことは、後にスイス・ローザンヌの研究所の調査で確認されている。人類がアルミニウムの精錬に成功したのは、英国の化学者デービーが1807年に明ばん石(アルミナ)を電気化学的方法で分離したのが最初とされており、アルミニウム製の人工物が25万年前(ホモ・サピエンスの出現とほぼ同時期)に存在していたとすると、これまでの考古学では説明がつかない。

一方、この物体について郷土史家ミハイ・ウィッテンバーガー氏は、第2次大戦時のドイツ空軍の戦闘機メッサーシュミットMe262の部品であると主張している。しかし、25万年前のものとした年代測定結果とは矛盾する説明であり、いまも結論は出ていない。

この謎の物体は現在、クルジュ=ナポカ歴史博物館に展示されている。説明プレートには「由来不明」と書かれているという。

 
http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2666
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1: 急所攻撃(東京都) 2016/09/27(火) 00:39:43.26 ID:A3KmOaXo0
欧州と米国の科学者らが南極に3つの古代ピラミッドを発見した。研究者によると、これらの構造物は人が作ったもの。 氷河期の古代人の声を再現 大昔、南極は居住に好適な大陸で、その表面は森林で覆われていたとされている。 今日、南極は完全に氷で覆われているが、しばしば様々な古代の動物の化石が見つけられている。 発見は人類の歴史をひっくり返してしまうかもしれない。

大陸に人工ピラミッドが存在するとなれば、かつてここに動物だけでなく人が住んでいたことの証拠となる。科学者たちは次の遠征で詳細にピラミッドを調べる予定。




http://jp.sputniknews.com/science/20160926/2820789.html
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古代の携帯電話


携帯電話
1: フランケンシュタイナー(愛知県)@\(^o^)/ 2015/12/25(金) 10:11:59.58 ID:E7XVRUVv0.net
現在、オーストリアの遺跡発掘現場から出土したという“あるモノ”に、世界中のオカルト愛好家たちからどよめきの声が上がっている。それもそのはず、問題の出土品とは、なんと今から“800年前”の携帯電話だというのだ! 早速、現物の写真をご覧いただこう。

12個並んだダイヤルボタン、そして楕円形のカーソルキー、さらにその上に搭載されたディスプレイ――これはまさしく、90年代半ばに普及したストレート式の携帯電話(もしくはPHS)そのものではないか!

さすがに数百年の時を経てかなり朽ち果てているようだが、あらゆる特徴が、約20年前に私たちが持ち歩いていた、懐かしいあの電話機と一致している!!

今月24日、海外メディア「Disclose.tv」が報じたところによると、問題の携帯電話はオーストリアのとある遺跡発掘現場にて今年発見されたものだという。13世紀の地層から出土したため、今から約800年前のものだと考えられている。ボタンに刻まれた楔型の模様は、当時イラクやイランで用いられていた書体のようだ。なお、出土品を目にしたUFO研究家ダニエル・ムニョス氏も、「現代の携帯電話とあまりにも似すぎている」としてこれが800年前の携帯電話であると太鼓判を押している模様。

この発見が本当であれば、世界史を揺るがす大発見であることは間違いない。教科書に書かれている“本当の歴史”しか信じる事ができない人々にとっては、決して認めることができないものだろう。今後さまざまな圧力によって、800年前の携帯電話発見の事実が闇に葬り去られる可能性もあるかもしれない。しかし、

未来の人類がタイムマシンを完成させ、13世紀の世界に降り立ち、彼らに無線通信技術を授けていたとしたら?

また、13世紀の世界に、高度な技術を持った地球外生命体がやって来ていたとしたら?
スマホ全盛の現在、街ではガラスの板をさすっている人の姿ばかりが目につくようになった。しかし今回の出土品を目にし、携帯電話にじゃらじゃらと沢山のストラップをつけ、親指でボタンを連打していた20年前を懐かしく思い出した読者も多いのではないだろうか。
いずれにしても、800年前の携帯電話が今後どのように考古学者たちの間で扱われることになるのか目が離せない。


ニュース元
http://tocana.jp/2015/12/post_8410_entry.html
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