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1: シャチ  2016/08/06(土) 01:53:12.03 ID:CAP_USER9
中国で、画期的なバスが試験運行をした。

上海の新聞「東方早報」に載ったトンネルのような乗り物。今週から中国北部で試験運行が始まった「空中バス」。2車線をまたぐ専用レールを走り、乗車部分を上げ底にすることで、下を車が通れる仕組み。 交通渋滞の多い中国で注目される一方、現在の交通ルールを大幅に変える必要があるなどの理由で実現を疑問視する声もあがっている。


http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160806-00000002-nnn-int
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アルミホイールにする利点
1: 栓抜き攻撃(東日本)@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/05(木) 20:36:09.72 ID:2AfKoJQY0.n
クルマは、個人の好みにカスタマイズできる商品です。外装から内装、オーディオやナビゲーション、ホイールなどが好みによってチョイスできるよう、オプションが数多く用意されています。

そんなオプションとして、最初に挙げられることが多いのはホイールでしょう。

「アルミホイールで燃費が良くなる」は本当?

クルマの燃費をよくする方法は、いろいろとあります。エンジンやトランスミッションを改良して抵抗や損失を減らし、燃焼効率を高める。空気抵抗を減らす。タイヤの転がり抵抗を少なくする。そして重量を減らす。こうしたことを実施すると燃費はよくなります。ただし、エンジンやトランスミッションの改良、空気抵抗を減らすといったことは、自動車メーカーの仕事。普通のユーザーが愛車にできるのは、タイヤと重量の改善です。

低燃費タイヤへの交換については本稿の趣旨とずれるので割愛しますが、重量の改善という意味においても、タイヤおよびホイールの交換は定石のひとつといえるでしょう。

というのも、タイヤとホイールはあわせると相当な重さになるからです。もちろんそれらのサイズが大きいほど、重量はどんどんかさみます。ざっくりいえば、軽自動車がよく履く13インチのタイヤとホイールで1本あたり約12kg、「プリウス」程度の大きさのクルマが使う16インチで20kg程度になり、それが1台につき4本もあります。意外と、タイヤ&ホイールは重量物なのです。


http://news.goo.ne.jp/article/trafficnews/trend/trafficnews-50995.html
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