魚類

400歳のサメ
1: ストマッククロー(空) 2016/08/12(金) 08:42:45.96 ID:rKF4JJGe0●
グリーンランド近海の北極海などにすむニシオンデンザメは、最高で400年ほど生き、脊椎動物では最も長寿であることが分かったと、コペンハーゲン大などのチームが12日付の米科学誌サイエンスに発表した。

成体になるまでに150年ほどかかり、寿命は最低で272年と判明。脊椎動物の中では150~200年は生きるとされるホッキョククジラより長寿命で、これより長生きの動物は500年生きる二枚貝の一種ぐらいだという。

ニシオンデンザメは北大西洋から北極海などの深さ100~1200メートルに生息し、成体になると体長4~5メートル。


http://this.kiji.is/136529809732552182?c=39550187727945729
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透明な魚 (1)
1: セントーン(四国地方) 2016/06/15(水) 21:21:55.60 ID:IqQuMSbg0
メキシコ沖で体のほとんどが透明な不気味な魚が発見されたようです。 GRINDTVによると、この小魚を捕まえたのはアメリカ、サンディエゴの漁師たちで、マグロ漁の餌となる小魚を捕獲している最中に、偶然捕まえられたものだそうです。

全身がほとんど透明という奇妙な容姿で、誰もこの魚が何の種類の魚かわからなかったため、漁師たちはサンディエゴに戻ったとき、魚の専門家に持ち込む予定だったそうです。 しかし途中でかわいそうになり、海に返してしまったそうで、残っているのは写真だけとなってしまいました。

この魚の画像はネットでも話題になり、いろいろな憶測が飛び交ったそうですが専門家が言うにはニザダイの子供ではないかということです。


http://www.grindtv.com/wildlife/mystery-fish-caught-mexico-trip-identified/#XRQ08pp5BYsyMG1g.97
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身体の半分を失った魚


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1: いちごパンツちゃん ★ 2016/01/05(火) 20:32:42.43 ID:CAP_USER*.net
胴体の半分を失っていることから尾ヒレもなく、泳ぐこともできない魚。 そんな状態で6か月も生きながらえた魚は“I-half”(私は半分)と名付けられ地元タイのメディアもその生命力を讃えた。『rt.com』が伝えている。

“I-half”はGolden belly barb(腹部が金色のコイ科の魚)の一種で環境適応能力に優れ他の魚に比べて生命力が極めて強いとされる。魚の中では長寿で平均寿命20年、汚れた水でも生きることができるそうだ。 タイのメディア『Matichon News』によると、I-halfはセメントで囲まれた池で養殖されていたが、池から勢いよくジャンプして飛び出した際に体の骨が砕け、体半分が腐ってしまったという。

水槽に入れられ市場で売られていたI-halfを、たまたま見つけたのがWatchara Choteさん。 体半分でも必死で呼吸をしていたI-halfは、Choteさんが働く魚屋の水槽に落ち着いた。Choteさんはどうせ長くは生きられないと思いつつも、このコイにI-halfとニックネームをつけ、他の魚とは別の水槽で様子を見ることにした。

同メディアによるYouTube動画には、水槽の中で泳ごうとするI-halfの姿が収められている。前には進めないものの、この姿で6か月も生存したとは信じ難い。I-halfの噂はあっという間に広まり、Choteさんは地元メディアの注目を集めたほか、自身の店の集客にもつながったようである。

https://www.youtube.com/watch?v=A09JBQqPLSg




ニュース元
http://japan.techinsight.jp/2016/01/post-220013.html
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