UFO

UFO
1: 黒髪隠者 2017/03/11(火) 06:35:23.14
UFOの正体を考えるスレッドが2ちゃんねるにあったので取り上げて見ました。考えてみたらUFOとは未確認飛行物体と言う意味で宇宙人の乗り物とは限りません。ゆえにUFOは地球人が極秘に作ったハイパーテクノロジーの産物とも考えられます。

しかし、ネット社会の現代、写真や動画を加工する技術が飛躍的に上がりUFOや幽霊の写真を見ても作りものだと思ってしまいます。神秘性が昔に比べて落ちたUFOですが、たまに大勢の人がいる中で目撃される事があります。宇宙人が乗っているのか不明ですが突然、上空に現れ瞬時に消えるUFOの正体は何なんでしょうね?。


2ちゃんねるの反応

久しぶりの神秘ネタでスレッドは大賑わいでした。オカルト掲示板が過疎化になり大勢の人が見ているニュース掲示板に、このネタが来たので当然の結果だと思います。

スレッドを開くと「焼きそばUFO」やピンクレディーの歌「UFO」などを持ち出し話し合いを茶化す書き込みが多くありますが特に意味はありませんので読み飛ばしても問題ありません。UFOについて正体が判明すると未確認飛行物体ではなくなると言う最もな発言からドローンを開発する過程のテストサンプルなど様々な意見が出ました。

そんな中、UFOはタイムマシンではないかと言う書き込みが一番、説得力がある気がします。オカルトが好きな人達の間では使い古された説なのですが、UFOがこそこそ現れる理由は過去に来て何かの拍子で未来を変えてはいけないと配慮していると考えられます。そして突然、消えるのは猛スピードで移動したのではなく未来の世界に戻る現象だと思います。

広大な宇宙で生物が住む地球に宇宙人がUFOに乗って訪れる可能性は極めて低いのでUFOがタイムマシンだと言う書き込みは説得力があると感じました。

(文/隠者ニュース管理人)


2ch議論ネタ
リアルライブ
UFOは昔から地球を監視しているのか? 50年以上前と同じUFOが今も目撃されていた!
http://npn.co.jp/article/detail/05226142/
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cia
1: 深淵を探求する隠者 2016/01/26(火) 19:26:28.28 ID:CAP_USER*.net

UFOファイル (1)
 

宇宙人を乗せて飛来すると言われる未確認飛行物体「UFO」は今も昔も世界中の人々の関心を集めているわけですが、アメリカのCIA(中央情報局)は1940年代から1950年代にかけて調査が行われたUFOに関する文書を公開しました。CIA自らが「Xファイル」と呼ぶ文書データは、CIAのサイトで公開されて誰でもダウンロードして読めるようになっています。
 
 UFOファイル (2)
Take a Peek Into Our “X-Files” — Central Intelligence Agency


今回CIAが公開した文書は1978年に行われたUFOに関する調査で作成されたもので、長らく機密扱いとして非公開にされてきたものとのこと。サイトでは「以下では、『Xファイル』に登場するモルダー捜査官が地球外活動の存在を説得するために使えそうな5件の文書や彼の疑い深いパートナーであるスカリー捜査官がUFO目撃情報に科学的裏付けがあることを証明できそうな5件の文書をそろえました」と書かれており、なかなかシャレたCIAの一面を見ることができます。さらに最後には「The truth is out there(真実はそこにある)」と作品中のワンフレーズを挿し込むという徹底っぷりもなかなか。

UFOファイル (3)


ということで、ページの下部ではこのようにピックアップされている文書へのリンクが張られています。「モルダー捜査官が関心を持ちそうな文書5件」には「西ドイツで報告された空飛ぶ円盤、1952年」や「(CIAの)支部長会議議事録、1952年8月11日」、「ベルギー領コンゴのウラン鉱山上空で目撃された空飛ぶ円盤、1952年」などの文書が並ぶほか「スカリー捜査官が関心を持ちそうな文書5件」にも 「未確認飛行物体に関する科学諮問委員会、1953年1月14~17日」「空飛ぶ円盤に関するCIA長官への覚書、1952年10月2日」など、思わず読んでしまいたくなるようなタイトルが踊っています。

  UFOファイル (4)


「ベルギー領コンゴのウラン鉱山上空で目撃された空飛ぶ円盤、1952年」を開いてみるとこんな感じ。タイプライターで作成されたとみられる文書がスキャンされ、画像PDFに変換されている模様。

UFOファイル (5)
 

文書の冒頭では、「先日、2つの燃えるような円盤がベルギー領コンゴにあるウラン鉱山の上空で目撃された。円盤は優雅なカーブを描きながら移動し、互いの位置を数度にわたって入れ替えるなどしたため、地上からはその形状が板状や楕円状、またはシンプルな線状に見えた。突如、2つの円盤は1か所にホバリングし、その後、風変わりなジグザク状の飛行を行って北東の方角へ飛んでいった。目撃者には、耳を突くような高音でブンブンとした音が聞こえた。全ての活動は10分から12分にわたって行われた」という状況が克明に書かれています。

UFOファイル (6)


UFOファイル (7)


同文書の後半では、目撃された円盤をスケッチしたイラストも記録されていました。
CIAのサイトでは、同様の文書が200件以上公開されており、以下のページから確認することが可能です。全ての文書に目を通すのは大変な作業になりそうですが、UFOに関する貴重な資料として読んでみるのも面白そうです。

CIAのサイト
http://www.foia.cia.gov/collection/ufos-fact-or-fiction
https://www.cia.gov/news-information/blog/2016/take-a-peek-into-our-x-files.html


ニュース元
http://gigazine.net/news/20160126-cia-x-files/
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